すけべな話って書き終わってからが本番みたいなとこある。もっとジェを喘がせたい。もっとねちっこく実況しながらすけべしてほしい。でも語彙力も奪いたい。
やっぱり好きだと妄想しちゃうし頭の中に溜めておけなくて書いてしまうんだけど、唯一好きでも書けないのは子供番組の🌵のひと(ひと…?)のお話。あのひとすごいんだよ売れっ子の歌手なのに家にいる子供たちにご飯作ったり全力で一緒に遊んだり砂漠で待っててくれたりするんだよ…!君が大人になったら二人で砂漠に行こうとか言ってくれるんだよ…! 好きすぎてもはや不可侵領域。
うぅ…展開が似てるっぽくてパクりとか思われたらどうしよう…って烏滸がましくも不安になってきたけど折角ここまで書いてきたしもったいないからそういうこともあるよねと『よそはよそウチはウチ』で乗り切る。これは私の為の物語…!
誰に見せるわけでもなくただ自分がこういう話読みたいんだよなーって思って書いてるやつが想定より長くなったしエピローグで詰まった。最後まで書いて読み直すのを楽しみにしてる。
愚かなことをしたからジェに「ブフーッ!」って笑われたいけど私ごときにそんな笑いを向けるのは解釈違いなので一瞥もくれることなく通りすぎてほしい。残り香も漂わないくらい遠くで、ね…。 たーぎーるー
普段あんまり使わないような擬音も濁音も単語も♡も入れた自分至上最高にすけべに全振りしたすけべを書いてみたいがそんなものを書ける体力がここなければないですね(完)
バトルシーンの描写って難しい。下手するとドオォォン!とかバキッ!みたいな擬音まみれになるし、かといってぐっと丸めた背中と膝をバネになんちゃらかんちゃらって書くとスピード落ちるし。なんで戦うの?戦うのやめな?
了ビス聴いてると、飲み会の二次会でマイク片手にネクタイ緩めながら熱唱する了ズ社長が浮かぶ(翌日記憶がないものとする) 賑やかし担当はutb