斎藤
@saito-pachipachi.bsky.social
明チヒのキモ・厄介オタク・オヂサン♫成人済♫ https://www.pixiv.net/users/76303432
現パロ明チ、ラブラブとかイチャイチャも良いけど、ナチュラルに合意セッしてて欲しいんだよな。学校帰りに明の邸宅に寄ってセッして明の家の本棚から本借りて帰るみたいな感じであったらとてもエロい
現パロの明チは普通に血縁でパパ活もどきとか援交もどきをやってて欲しいし、やってなくても周りからそういう目で見られてて欲しい。エロいから。
無口で無愛想だけど心根は優しくて親切な文武両道の優等生のチヒが、銀座とか麻布あたりで明らかにカタギっぽくない超美形の歳上の男に腰を抱かれて超高級ホテルに入って行って、それを偶然見ちゃった同級生がまさかパパ活?援交?ってザワザワして、流石に次の日学校でチヒにコッソリ「パパ活とかやってんの?それかトラブル?」と聞いてみたら、顔色変えずに「実の叔父さん」って言われたからやけに距離感近かった事とか突っ込みどころはあるはずなのに納得してしまう回(普通にホテルでセッしてる)
チヒが勾罪折ると同時に明を殺した世界線の転生パロで、自分が殺した叔父が来世でも叔父で、18歳のふとした時に記憶を取り戻したチヒが自分をデロデロに溺愛してくる明に怖…となりつつも平和な世界では普通に親族出来てるんだな…と複雑な気持ちになりつつ、すったもんだあった後で好きになってしまい最終的に付き合う話書きたくなってしまった
まあでも叔父甥セッは主に甥側が禁忌に感じて拒絶反応を示してくれるととても良いと思っているよ。惹かれる物がありつつも 叔父甥であり血のつながりがある事を禁忌に感じて苦しんでくれると最高です
過去編全てが再び戻る現代編までの序章なのでほんまに全てが美味しく頂いていて申し訳ないまである。確定明チなので✌️すまんね✌️
てか血が繋がってる叔父が自分んと同じような人生(自分が思う悪皆殺しにして地下牢)生きてて、他人事として置いておけるはずないと思ってるので最低限絶対叔父の人生に影響は与えてるんですよね。それが良いんですよね。
明って庶流とはいえ良い家に生まれて、己が望むままに強くなるための鍛錬に励める環境で育ってるから本当に救いが必要な人間の気持ちも状況も分からないノンデリ感があると良いなとは常々思っております。
明チって、明とチヒが悪人を滅するという同じ目的を目指しているように見えて、チヒは目の前で傷ついている人を救いたいっていう感情ベースでの救済に対して、明は呪いのような信念ベースでの救済だから本当に傷ついている人が見えていないって言う話する?
明とチヒ、人間的にほぼ同じ軌跡を描いているのに、その事を理解せずにセッしてないとかおかしくない?チヒが神童ならその類似性を理解して己と同一の人間だと思って最終的にセッしてるだろ!!!と思って生きてます(最悪)
まあでも年相応の鷹揚とした態度とは裏腹に、18歳で人間関係構築力が止まってるから変な感じになってそうなところはある。現代編戻って18年地下牢で過ごしてたが故の人間的未熟さが描写されたら本当に死ぬ気がする(良い意味で)
現代編戻ってきて明が悪人判定してヒシャク皆殺ししようとして、ヒシャクとチヒロ側が一時級線で手を組んだら激アツではあるけど、マジでヒシャクの扱い現代編でどうなるんやろ
まあでも別に明って、全て自分が正しいと思っているわけでは無くて、チヒが妖刀を折る事を信念にしているように、自分の信念である「悪人を滅する」を遂行してるだけなんだよな。チヒが妖刀を手放さないのは利己的じゃん?って作中でも散々言われてるように、お互い利他的に見えて利己的なだけなんだよな。 そういう根本が似てるから、互いに理解はできるけど恋愛的相性が良いかと言われれば多分微妙ではある。けど、似ているからこそ原作時空で明を救えるのはチヒだけなんですよね(ろくろ回し)
明は前提条件を出さないまま話しそうがちで、チヒは必要があればちゃんと筋道立てて説明できるけど口数が少ないから誤解されがちで、チヒは「今なんの話してるんだっけ?」になりそうだし、明はあんまり気にしてないから好きに喋って話迷走しがちそう
現パロ明チで、明とチヒは仲が良いのか悪いのか問題割と難しいと思っていて、戦争なしの過去ベースの性格でいくとそこそこ仲良さそうだけど、原作ベースの性格だと「刀匠は不安定な職業だから公務員になれ」とか色々言ってきそう感はある。でも戦後の原作の明でも、多様な考えがあって然るべきだと認めて、チヒの覚悟も受け取った上でしっかり心臓刺して殺してるから、厄介叔父みたいな事あんましなそうな気もする
自分じゃない別の人の書いた明チが読みたすぎる。人の書いた明チ読みたくない?という気持ちで書いてくれる人を増やすために自分で書いてる
この時空は叔父甥であることには悩みつつも、叔父は生まれた時から甥のこと自分の番だと思ってるから優しいし、甥も叔父の事ヤバいやつと思いつつも蠱を経てないからそれほど拒否感はなく最終的に紆余曲折あってラブラブになるタイプの話
オメガバ明チヒで、政略結婚夜伽話みたいなの書きたい。 戦争なし妖刀なし平和時空で、母の墓の前で出会った瞬間にチヒが明に対してヒート起こして、目の前の男が自分の運命の番のαだと気づくものの、遅れてやってきた国に、明が血の繋がった叔父であることを告げられ、自分たちが互いに結ばれてはいけない相手だと理解する。 soga家は代々優秀なαとΩを輩出する家柄で、母もsogaの姫のΩとして国ではなくsoga家や別の名家のαと結ばれる予定だったが、駆け落ち同然で国と結婚してチヒを産み、若くして亡くなっていた。国はチヒがΩだと知られれば、soga家側に政略結婚の道具として使われかねないと危惧して、