ヨモが色々な事象が重なって夢吸いに取りつかれてしまったのでたまたまVRCにいたサテがヨモの夢の中に入る事に、夢の中なのにほとんど現実変わらない、VRCで研究しているしポンチ吸血鬼は収容されているし、ただ違うのはヨモがフラスコを抱えていなくて代わりに一匹の犬がヨモに寄り添っている、サテはなんとなく勘付いてしまいどう声をかけたらいいかと思っていたらヨモの方から「現実のサテt君だな?」って声をかけられる「所長さんは夢だとわかっていたのですか?」「当たり前だ」ヨモは本当にわかっていてすぐに夢から覚める事も出来たけどそれでもしなかった事を汲んで「あと少しだけですからね」って言うサテ→
カウズ
@kauzuz.bsky.social
成人済み。🎤は先生推しでどつ箱推し。94はngr推しで神ナギメイン(右ナは見ます)小説書いたりする。 その他プロフィール https://profcard.info/u/9A5s5ig2e4U7ymDDmRkY34IbK7r1
3っきーがナギr君を甘やかそうとするもそもそも3っきーの考える甘やかし方が間違っているので神先生から指導が入る回 「まず甘やかすと貢ぐは違います」
ナギr君は生き抜く事に最低限の知識とか親の吸血鬼からの知識とかくらいしか知らないのかもしれないと思っているのでこれからいろんな経験をして覚えていくという過程が必要なのだと思うのですよ
台詞から組み書く小説プロット・サテヨモ編その2 「俺が退治を買って出たのは俺のエゴもあるんですよ」 「どういうことだ」 「もしあの黒い何かを退治したことで貴方が傷ついて恨んでしまうような事があるかもしれないと思ったんです」 「……それで?」 「貴方からの感情なら恨みすらも欲しいし、他人に恨みのような強い感情を向けて欲しくない」 「君は……意外と独占欲が強いのだな」 「それ位には貴方を思っているんですよ」
台詞から書く小説プロット・サテヨモ編その1 「サテツ君が怒って飯で釣っても謝らない、なんとかしろ」 「腹が立つ言い方なのに内容がやばすぎて怒りが沸いてこない」 「あの腕の人をそこまで怒らせるなんて流石自称大天才」 「自称ではない事実だ」 「此処まで俺が怒っている理由はまだわかってくれないのですか?」 「あー……それはだな……」 「……わかっているけど素直に謝れないだけですか?」 「これからはちゃんと自分を大事にしてください」 「……」 「また怒りますよ?」 「……善処する」
書くのは大事よね、完成させるが特に大事だと思っててどんなに拙くともとにかく完成させるを心がけてはいる(できているとは言っていない、実際は書きかけがいっぱい)あとは文章のルールとか言葉の意味とかはちょっとでも気になったら調べるようにしている
テンポ重視なのは自分が感銘を受けた小説がサガフロの攻略本に載ってた小説がギャグ小説で面白かったんですよ、その小説は一人称視点だったな、当時は小説はお堅い物っていうイメージがあったんだけど小説ででこんなにも面白く表現できるんだ!って面白さと同時に感動した訳なんですよ、だから自分は小説で面白い小説を書きたいと言う欲が強くて結構ギャグ小説書いている
自分の小説の書き方の場合、まず台詞から考えている場合が多いな、だーっと会話を書いて(一応メモ程度に状況説明も書いておく)そこから心理描写と状況説明をどんどん足している感じが多いかな、だから自分の小説は台詞多めなのかなと、あとテンポ重視だから台詞が連続している事も結構ある、心理描写や状況説明でなんか間延びするくらいなら潔く連続させる
小説の書き方は昔は一人称だったけど三人称一元視点になったな(つまり変わったのは地の文の人称だけで主人公視点の描き方は変わっていない)自分の場合だが三人称の複数視点で書くと情報がとっちらかって情報整理に時間がかかってしまうので……あと主人公の心情をより突き詰めて書きたいなあというのもある気がする
あとオメガバースは大まかな設定はあるけど、細かい所は作者によって違ったりするわけで、自分はオメガバースの背景とか社会的な法律や制度や問題とかそうい所を突き詰めて設定考えたりするのも好きなんだよね
カプで考えるなら受けはΩにしたいけれど受けの能力考えたらαだよな…って思う場合がよくある訳で、でも絶対的に攻めとしての能力や地位を確立しているαが受けに回るのはそれでそれでいいと思う訳ですよ
【腐向け】94まとめ - 贈ノ葉|薊野若葉 xfolio.jp/portfolio/az... 94関連まとめました、よろしければ…
【腐向け】94まとめ - 贈ノ葉
※原作のネタバレ・カップリング表現?(神ナギ)・年齢操作を含みます。
xfolio.jp
サテヨモの喧嘩、ほぼ悪いのはヨモだけどサテの方が謝っちゃう感じだが、サテがどうしても譲れない事があって謝らないでいるとヨモもちょっと焦ってきて飯で釣ろうとするがそれでも駄目でこれは本当にやばいと大いに焦る、でも謝るのがなかなかできなくて上の空になったりミスもしてカズrさんとかにつっつかれて数日後にようやく小さな声で一言謝るという、サテはそれで許しちゃうし意地張ってすみませんとか言っちゃう
神ナギの小話、赤い糸のお話。ちょっと暗めでシリアスな感じ。ナギr君は神先生と結ばれてはいけないと思う時期があると思うんですよ(IDはXのものです)
神ナギの喧嘩、基本的には神先生が情けなかったり奇行に走ったりでナギr君が怒り神先生は謝ると言う感じで喧嘩らしい喧嘩はないけれど、何か神先生が曲げられない事で意見が対立したらなかなか神先生は折れない、いつもと違う雰囲気ナギr君が嫌われたのだろうかと不安になってしまいナギr君の方から縋るように謝ってくる、神先生は嫌っていない事と自分にも譲れない事があるとちゃんと説明してお互い納得がいく落としどころを探してくれると思う、ナギr君は喧嘩の仕方も覚えていくといいよ
この間ちょっと話したがコロが異形の物となってしまって退治するとなったら止めを刺すのは絶対に俺がやりますって買って出るサテ、異形の物であってもコロを退治したことに恨みをヨモが持ってしまった場合、その恨みの先にいるのは自分であってほしいと思っているサテ、愛情も友情も恨みすらもヨモから発せられる感情の行きつく先が自分がいいんだと思うサテ
書きたいと言う野望だけで言えば今まで書いた事のある神ナギ・サテヨモだけではなく、ドラヒナ・ロナサン・拳コユ・ヴェンタビ・ミキクラ・クワフクとかも書いてみたいなあ思ったりはしている(94はキャラいっぱいだから書きたいカプが出てくる出てくる)といっても神ナギはイメージ固まっているけど後はフワフワしているんだよなあ、サテヨモも書いたが完全にイメージ固まり切ってはいないんだよなあと思ったり
最近出力の頻度が落ちてきているよなあ書きかけはいっぱいあったりするんだけどね、一応ギャグ書きだけどシリアスも書けますよ的なノリではやっているつもり、あとどれも純愛です(ただし場合によっては過程があれでしてな時はあるかもしれない的な、それを出力する時はだいぶびくびくしていた記憶がある)
こう、ナギr君は生い立ちを考えるとほんと曇らせと追い込み甲斐がありまして…(酷すぎる)でも…でも…!その先には神先生が手を広げて迎えてくれるから…!神ナギでハッピーエンドになるから…!!
コロの遺灰から全く復活させられなかったというより、遺灰を元とした『何か』が出来てしまい絶望するヨモとそれを退治しようとするサテは見たいとは思っている(サテヨモなのになんという絶望)