池 玲文 Ike Reibun

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漫画家(主にBL) MANGA artist スケベな落書きをアップするのでご注意ください。 只今こちらでは返信していません。こちらからフォローしてる人以外からの通知は受け取っていません。すみません。悪しからず。 Repost is prohibited. https://linktr.ee/ikereibun

BEAMSでレタスのポタージュ売ってて、レタスなんて絶対不味くなりそうだけど、どんな工夫で回避して商品化してるんだろうと思って買ってみたら不味かった。不味いのかよ。

入稿終わってる月末発売のゴールド原稿に、前回と同じデータのミスを発見して、ジャック・バウアーくらい「くそうっ!!」って言ってる。レイヤーマスク!お前!どうして!!

Wacom Pro Pen 3、めちゃくちゃ進化してるけど、やっぱりペン先が差し込むタイプだから隙間があって揺れるからなのか、細い線でハッチングしようとするとどうしてもapplepencilに安定感が負けるかも。ペン入れと色塗りはやっぱりiPadのままかな。 ある程度筆圧込める線なら綺麗に引けるけど、涙袋の影とかそういう擦れるくらい細い線がいまいち。慣れもありそうだし、ブラシ自体を変えればいけない事もないけど。これはiPad↓

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風邪でどうにもプロット進まない中、ハッと冷蔵庫の野菜がそろそろやばいと気付き、つるむらさきを梅干しとたたきにしてた。トトロで泣きながらひたすらトントントントンしてた。熱上がるわ。 あとゴーヤとさば缶のカレーマヨ炒め、きゅうりのごまポン酢和えを作った。それにしても旬の野菜は美味い。治りそう。

【お知らせ】webアクションでマンガ『雪はともえに』第十二話「大正十二年・夏」の無料公開&第十三話「大正十二年九月一日」先読みスタートです。いよいよ大正篇のクライマックスも間近。二人の男性の運命を気合い入れて描いております。面白いので是非お読みくださいませ😉 comic-action.com/episode/1220...

第十二話 大正十二年・夏 / 雪はともえに - 田亀源五郎 | webアクション

時は大正、激動の20世紀初頭を生きた二人の男がいた。小説家・松永春光と画家・一柳翠帳。二人の人生に、激動の時代の空気が容赦なく襲い掛かる。

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自分が買い替えですごく検索して調べたから、参考までに…と思ってポストしました。液タブとモニターアームの相性調べてて、天板に接地するのかを滅茶苦茶調べて結局自分でやってみるまでよく分からなかったもんで。 ちなみにこちらの山善の昇降デスク使ってて、奥にエルゴトロン設置して手前までモニター来ました。奥行70㎝のデスクです。ただWacomの電源ケーブルが昇降デスクだと短いかもしれない。コンセントの場所大事。 yamazenbizcom.jp/item/78309.h...

【10%オフクーポン対象】 電動昇降デスク スタンダード天板 幅100/120/140 奥行70 高さ71-117cm 天板厚1.8cm メモリー機能 2モーター 山善 YAMAZEN

【導入・概要】 山善の電動昇降デスク スタンダード天板モデルは、ボタン操作ひとつで高さ71cmから117cmまで無段階に調整できるパソコンデスクです。座り作業からスタンディングワークへスムーズに切り替えられ、快適な作業環境を実現します。 【商品の主な特徴と導入メリット】 2モーター搭載により、安定感のあるスムーズな昇降動作を実現しています。リモコンには高さがひと目でわかるデジタル表示機能...

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誰にも聞かれてないけど、ペン入れはずっとiPadでやってます。デジタル化した8人の戦士の頃から。ワークスペースもモノクロ線画に特化。のふりして背景トーンもほぼiPad。13インチの縦画面だとほぼ原寸サイズで確認出来ていいです。 ネームとトーンは見開きや全体のバランス見ながら28インチsurface studio(初代)でやってました。8年くらいかなと思ってたら9年くらい経ってた。そりゃ古いわ。今のソフト重いわ。

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Wacom cintiq pro 22、初期不良チェックがてらモニター用に買っておいたエルゴトロンLXのモニターアームに試しに取り付けてみたら、下げた時ちゃんと天板にくっつくぞ…。やばい揺れなさそう。浮いて揺れるからストレスだろなと思ってスタンド買ってしまったのに。アームだと90度回して縦置きで原寸表示も出来てしまった。もう一個エルゴトロン買うしかないのか。 Wacomのペン進化してた。優秀。線も綺麗。滑らかすぎて、かすれ気味の線が引きにくいのでそこら辺は要調整。長時間描いてないから疲労度はまだ分からんけど。