「オッサンというだけでキモがるな!」って被害者意識を持つ前に、自分がハラスメント加害者になってるかもしれないという意識を持った方が良い。 被害者意識の前に加害者意識を身につけろ。
SPA!の記事だけど、こんなんオッサンが若い女の子に近づこうとするからキモがられるだけで、別に普通にしてればハーフパンツ履いてようがボディバッグ背負ってようが、誰も気にしないんだよな。 逆にオバちゃんが若い男子に色目使ってても十分キモがられるし男女平等だよ。 中年男性への「恋愛差別」が許されてしまう理由。「ハーフパンツきもい」「パーカーきもい」“おじさんイジメ”は社会構造が生み出していた nikkan-spa.jp/2175551
中年男性への「恋愛差別」が許されてしまう理由。「ハーフパンツきもい」「パーカーきもい」“おじさんイジメ”は社会構造が生み出していた | 日刊SPA!
こんにちは、恋愛コラムニスト・恋愛カウンセラーの堺屋大地です。筆者はLINE公式サービスにて計1万件以上のチャット恋愛相談を受けてきました。また知人経由で対面の相談を受けることも多く、性別・年齢問わ…
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小中学生が日傘をさす風景なんて、ちょっと前まで見た事なかったよな。で、「日傘なんて男らしくない」っていう変なステレオタイプもついになくなった感じやね。 もう今は男の日傘も当たり前に見るようになったもんな。
こういう渋谷系の話題になるたびに、「なぜL↔︎Rは渋谷系と呼ばれなかったのか?」という疑問が浮かび上がってくる。 あと、カジヒデキがいたブリッジ、グレイト3がいたロッテンハッツあたりは渋谷系的だったと思う。あとは初期ズボンズも x.com/ihe56gyvrf63...
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98年 小沢健二が春にして君を想うを発売した年の渋谷系(とされている)アルバム↓
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ビートルズの権利を持つ団体(アップルコアだっけ?)が、「メロディの盗作」として訴訟を起こしたケースってあったっけ?多分殆どないんじゃないかな? もし彼らがすぐにメロディの盗作で訴えるような団体だったら、ブリティッシュロックがこれほど世界に影響を与える事はなかったんじゃないかな。
そういえば菊地成孔は「桑田佳祐のパクリは極太、渋谷系のパクリは細いから好きじゃない」みたいなニュアンスの事を言ってたけど、なかなかに名言だと思う。 何が太くて何が細いのか?という感覚は、サザンとフリッパーズを聴き比べた時の聴感としか言いようがないけど笑 「どこか一点だけでもオリジナリティがあり、元ネタにはない魅力があるか?」が重要だと思う。
「いとしのエリー」は酷いパクリ云々がエックスで話題になってるけど、別にこの件に限らず、ポップスはパクリパクられが連綿と受け継がれて現在に至っているんだよな。 ただ、「パクリ」と「盗作」という言葉は似ているが、そこには悪意という点で雲泥の差があると感じる。 ジョージハリスンやロビンシックの件が盗作として訴えられたのは非常に残念だ。俺の感覚として、あんなのは盗作どころかパクリですらない。
ジャングリアだとか刀だとか、ヒカキンのラーメンみたいな「安全に叩けるネタ」がやたら再生回数稼いだりしてるわけだが、それのどこが面白いのか。 もう低評価が定まってしまったものをコキおろして何が楽しいのか、俺にはサッパリ分からんよ。
人間はポジティブな情報よりもネガティブな情報に関心が向きやすいっていう「ネガティビティ・バイアス」があるんだけど、これを悪用したような動画ばかりがYouTubeで再生回数を稼ぐ傾向にある。 キチンとした高評価より、雑な低評価の方が「いいね」を稼ぐ傾向もはっきり見えるんよな。 それだけに、自分が嫌いなものに対するネガキャンに対しては疑ってかかるようにしている。
以前、TV番組の「笑ってコラえて」で、日本で働きたいミャンマー人をへリクルートしてる人に密着するロケがあったんですが、介護職で働く若い彼らの熱心に働いてる姿を観ました。故国の家族に仕送りするため資格を取って働き続けたいと語ってましたが、介護職の収入はそのような状況だったのですね。今の介護現場は彼らがいないと立ち行かなくなるという話もうなずけるような気がします。 www.entax.news/post/2024070...
2年目の初心者ディレクターが“日本で働きたいミャンマー人に職場を紹介する男性”に密着…『長距離バス一期一会の旅』|entax(エンタックス)
7月3日放送の『1億人の大質問!?笑ってコラえて! 28周年記念 先輩って優しいね!SP』では、若手ディレクターが恒例のロケ企画に挑戦。
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介護サービスを被保険者の身内として利用しておりました。介護職の方々には感謝の念しかありません。 あの大変な仕事が手取り16万だの22万だのって、おかしすぎます。介護保険料を3倍や5倍にしてもいいから、初任給手取り32万、35歳年収800万が適正だと思います、本当に。 業界にかかわらず、若年者のほかに、未経験者、ブラック企業被害者、非正規労働者、育児・介護離職者、リストラ組、定年退職者である優秀な人材が「これならやってみようかな」と思う育成体制&待遇でないと、各年代の多彩な人がなかなか参入してきませんし、続きません。
ラノベ界隈はあまり詳しくないのだが、なーんとなく「なろう系」という言葉が揶揄目的で使われているようで気になる。 そう言えば「ケータイ小説」も揶揄的に使われてたな。 なろうって馬鹿でかい小説投稿サイトでしょ。上手い人から下手な人まで、面白い作品からそうでないものまで多種多様だと思うんだけどな。 あと、一般的に最も有名であろう「君の膵臓を〜」も「なろう系」なわけ?
「介護職の適正年収として480万くらいは必要」と断言しても厚かましいとは言われないはずだ。 この話は定期的に何度でもする。 なーにが「エッセンシャルワーク」だっていうんだよ
介護職、まーじで若い男性がぜんっぜん来てくれない。そのせいでもうすぐ46の俺が、職場じゃいまだに最年少なのヤバすぎる。 わずか数%の処遇改善が来るらしいが、それじゃ物価高騰にすら追いつかない。 介護は底辺の仕事と見られがちだが、実はそれなりに経験を積んで、試験を受けて資格を取らないと就けない職なのだ。そうまでして、年収は300万円台止まり… これじゃ若い働き手は来ないよ。
若い子の身長の伸び悩みも気になるところだが、体重の軽さや体格の細さはもっと気になる。給食の栄養価の低さ、母子家庭の食環境など、痩せ願望以外にも要因はかなーりありそう。
「18歳の日本人の平均身長」はこの30年ほど伸び悩んでいる。なお、同時期の中国と韓国では順調に伸びている。 若い世代の人間関係も、住居の広さも縮小している。いっぽう相談相手としてのママの存在感は増す。 記事は「新たな現実と向き合い、強みや価値を見いだすしかない」と結んでいるが—— 「平均身長が伸びない」のは、社会に大きな問題がある明白な証拠ですよ! www.nikkei.com/article/DGXZ...
身長も人間関係も小さくなる 「狭小ニッポン」との向き合い方 - 日本経済新聞
身長190センチメートルを超え、米メジャーリーグでも断トツのパフォーマンスを見せるロサンゼルス・ドジャースの大谷翔平選手。世界のライバルに引けを取らないバレーボールの選手なども見ると、日本人の体格が年々増しているような印象を受ける。だがアスリートの活躍とは裏腹に、実は日本人の身長は伸び悩む。厚生労働省のデータでは近年下がり続け、20〜30代の若い世代も男性は170センチちょっとで足踏みしている
nikkei.com
介護職、まーじで若い男性がぜんっぜん来てくれない。そのせいでもうすぐ46の俺が、職場じゃいまだに最年少なのヤバすぎる。 わずか数%の処遇改善が来るらしいが、それじゃ物価高騰にすら追いつかない。 介護は底辺の仕事と見られがちだが、実はそれなりに経験を積んで、試験を受けて資格を取らないと就けない職なのだ。そうまでして、年収は300万円台止まり… これじゃ若い働き手は来ないよ。
「K-POPはヒップホップではない」みたいなコメントはよくある。 言ってることは分かるんだけど、 BTSのj-hopeのソロなんかは普通にヒップホップでしょ。 SOULdOUTもリップスライムもヴァニラアイスもヒップホップでいいと思うんですよね。
例えばBTSなんかもラップミュージックなわけだけど、そう呼ばれることはほとんどないですよね。 結局範囲が広すぎて逆に不便なカテゴライズになってるから使いたくないんですよね。
「ラップ」というのはボーカルスタイルであり、音楽ジャンルとしては「ヒップホップ」でいいよね。 ヒップホップじゃないラップもあればラップじゃないヒップホップ(コールドカットとかクラッシュとか)もあるわけで、音楽ジャンルとしての「ヒップホップ」のことをラップと呼ぶのは90年代から違和感あった
ラップミュージックって言い方はあんまり好きじゃない。 「それ全部ヒップホップで良くない?」って思うから。 トラップもドリルもレイジもクラウドも全部ヒップホップカテゴライズでええやん。 Jディラみたいなインストが疎外されてしまうし、ややこしいんよ。 ラップミュージックじゃ範囲広すぎて、こういう明らかにロックの範疇で語られる作品まで入ってしまうでしょ?
大量消費による資本主義の権化みたいな生き方は、まあ本来のオタク的な生活様式だと思うから違和感はないけど、 やっぱ「オタク差別するな!」とか「オタクは迫害されてきた」とか、しょーもない被害者意識と閉鎖マインドが非常に気持ち悪かった。 こんな言葉にアイデンティティを持たん方が良いよ
最近のオタクというワードと変な内輪意識、 サムライジャパンとかなでしこジャパンとか、もしくは「歌姫」とか、日本メディアによるクソダサネーミングの仲間入りした感があるな。
そういえばメタル系コミュニティでも「グランジはHR/HMではない。ニューメタルはメタルじゃない」みたいな流れあったけど、 パールジャムの1stってどこからどう聴いてもハードロックど真ん中だし、コーンはどう聴いてもメタルそのものだったと思うんだけどな。 バイトしてた中古屋でオーディオスレイヴに「熱い鋼鉄魂が復活!」みたいなポップ書いたら、「これのどこがメタルだ?」って怒られたしよぉー
ラップはヒップホップカルチャーをベースにしてるけど、ヒップホップから距離のあるラッパー達というかロック寄りオルタナ系ラッパー達をうまいこと形容するワードがまだない気がするので、私はラップミュージックというかラッパーというざっくりした呼び方優先で音楽ジャンルは後回しくらいがちょうどいい⊂((・x・))⊃ music.apple.com/jp/music-vid...
Noga Erez & ROUSSOの"VIEWS (Acoustic Live - Kids Against the Machine)"をApple Musicで
ミュージックビデオ・2020年・時間:2:59
music.apple.com
ラップミュージックって言い方はあんまり好きじゃない。 「それ全部ヒップホップで良くない?」って思うから。 トラップもドリルもレイジもクラウドも全部ヒップホップカテゴライズでええやん。 Jディラみたいなインストが疎外されてしまうし、ややこしいんよ。 ラップミュージックじゃ範囲広すぎて、こういう明らかにロックの範疇で語られる作品まで入ってしまうでしょ?
例の「友人が突然政治に狂ってしまったオタク」noteを読んだが、「オタクはオタ活の場で政治的主張をするべきではない。趣味と政治を切り分けろ」と薄っすら感じている人は、もはや、有害な男性性ならぬ「有害なオタク性」に染まっているのではないかと感じる。 「オタ活」というパッケージ化され、資本主義のシステムに組み込まれた生活様式に過剰適応した結果、権威や資本に飼い慣らされている。
なぜかヒップホップコミュニティの一部からヘイトを買うNujabesだけど… 2000年代当初はこんな嫌われ方はしていなかった。「オシャレでチルなヒップホップ」くらいの感じだった。 偽ジブリみたいなアニメで配信されてるLo-Fiまでいったら、さすがヒップホップではないかもしれないが。
Lofiやチルホップもヒップホップの1ジャンルではあるけれど、今日本で「ヒップホップ」と言った時、この辺りのは余り一般には想起されない印象がある。 Nujabesとかもあまり「一般」には浸透していないし。
ラップミュージックって言い方はあんまり好きじゃない。 「それ全部ヒップホップで良くない?」って思うから。 トラップもドリルもレイジもクラウドも全部ヒップホップカテゴライズでええやん。 Jディラみたいなインストが疎外されてしまうし、ややこしいんよ。 ラップミュージックじゃ範囲広すぎて、こういう明らかにロックの範疇で語られる作品まで入ってしまうでしょ?
ラップミュージックって言い方はあんまり好きじゃない。 「それ全部ヒップホップで良くない?」って思うから。 トラップもドリルもレイジもクラウドも全部ヒップホップカテゴライズでええやん。 Jディラみたいなインストが疎外されてしまうし、ややこしいんよ。 ラップミュージックじゃ範囲広すぎて、こういう明らかにロックの範疇で語られる作品まで入ってしまうでしょ?