愛い子

@10064n.bsky.social

20↑ 読みはういこ 基本Twitterにいます 腐

原作ちゃんと読み始めてめちゃめちゃめちゃにおかしくなってる、早く、全部、読みてー〜〜〜ー!!!!!トーンかわいすぎる 全コマの六ろにありがとう……て言いながら読み進めてる(怖)

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色々描かせていただきました! よろしくお願いします〜🙌

とるに@tornio.bsky.social · 4mo ago

【7/5愛トスサンプル】月を掬う 管狐こへ×山伏長の江戸転生妖怪パロこへ長本 pixiv.net/novel/show.p... 愛い子さん(@10064n.bsky.social)に表紙裏表紙、寄稿、カットを描いていただきました! R18/ B6/ 本文44P前後/ 400円予定 部数アンケートご協力お願いします↓ forms.gle/Fu5fpp8G2wfL...

仲間を心配させない為の嘘や、奥にある未熟な心が、小平太の髪に化け物を作り出した。 小平太の影が髪だけになった頃、小平太の心と身体は弱りきり、眠ることが増える。化け物は小平太の全てを蝕んでいた。 衰えを実感しても、誰かに話すでもない小平太は、自分だけで解決しようとする。それは化け物が暴走するきっかけだった。 眠る時間が増える、肌が白くなっていく。 1番近くで見ていた長次は静かに小平太を支えていた。 それでも気づくことはなかった。 いつからか陽の下を駆け回る、小平太の髪を眺めていることには

どれだけいい時代になっても小平太に会えない長次が作り出したPC上の小平太 どれだけ天真爛漫な姿を見ても何も満たされない 限りなく本物に近い小平太が、本物ではないという現実が長次を苦しめる 日に日に顔色が悪くなる長次を見て小平太は諭す 『何度生まれ変わっても忘れることがない奴を、電子上の存在ごときで満足できる訳ないだろ?』