ブルブルブル@プラモ積み之進

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ああ、じーんせいが、にーどーあーれば

生憎、キーストーンを訪れたことはないのだが、下北沢サニーがまさにそんな感じだ。 常にミッションインポッシブルの潜入シーンの如く、身体を不自然なくらい平たくし、手をめいいっぱい伸ばさないと目的のブツには届かないという。 残念ながら、うちのトムは太り年老いてしまったので、いつもフゥフゥ言いながらデブカニ歩きでスキマをすり抜けるのがやっとである。なお目的のキットには届かない。

九井諒子先生のデイドリーム・アワー届いた〜「ラクガキ本」って言うから(物理的に)薄い本だと思ってたけど、結構厚みがあって嬉しいw そして凄かった…ちょっと打ちのめされた。 自分で創ったキャラや設定を様々な想定で描いては理解を深め、描いては理解を深め頭の中の世界を形にして行く、その量の多さ、多角な視点、何より楽しく描いてそうなのが素晴らしい。ダンジョン飯本編の味を深める継ぎ足し続けた秘伝のタレみたいなそんな本だった

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Zガンダム案も、あの頃にはもう鈍重で魅力に欠けるデザインだったわけですが、それはそれで、アニメでいかようにもカッコよく見せられるだろう、という前提があったんだろうしな。たぶん手のひらで変形させたときの手触りとか安定感を優先させたのだろう謎の大気圏突入フォートレスモードであるが、根底にある子供向けの玩具のデザインはこうあるべき、という信念やそれまでの実績は揺るぎないわけだし。 じゃあ出すよ。その代わり真っ黒の悪役然とした巨人に仕立てるけどな!?と折衷案?で対応した監督は偉かったと思う。そんな大人の事情を知らない当時のオレらはブーブー文句を付けてたのだが。 でもバイク戦艦は…ガンダムでなくとも…と

車を出そうとして、視界が悪いので散々パッシングした後、ハザード点けながらアクセルを踏んだ瞬間、車の前スレスレを自転車に乗った女の子が通り過ぎて行ったよ… 細田守のアニメに出てきそうな制服を着た女の子が立ちこぎで颯爽とな…おじさんドキドキが止まらなかったよね…

社内のメールで、AIを使ったために、かえって分かりづらくなるケースが多発しているな。どういう指示をしてるのか不明だけれど、明らかに本人の日常会話レベルの文章で簡潔にまとめた文章のほうが伝わりやすいのに、機械的で見栄えのよい箇条書きに落とし込まれると、判読するのに本人へのヒアリングが必要となる。 会社的には、もはやAIを利用することが目的のような推進の仕方をしているので悪化していく一方なのがなんとも。

森で見るゴキには手を出さないけど家の周りを不用意にウロチョロしてる奴いたら確実に粉々になるまで滅する何なら素手でもぶっ叩く

色々と強権的でネガテイブな裏話が漏れ伝わってきても、最終的に送り出された商品は、確かな信念とロジックに裏打ちされた革新的なものであったので、受け取り手にとって、その商品の価値をなんら棄損するものにはなりえないのだ。

いくら原型を作り直して、絞ったものを調整しても合わない。何故だ?何処が? と、悩みながら判明した事実、それは、ボディ側が歪んでいるから、だった。マステをガイドにして縁を直線になるよう削り出しても、ボディ側が微妙に歪んでるので、そりゃ合うはずがない。 いやー苦労したした。 もう、しばらくはやりたくないな。

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ヘッドライト眩しすぎて蒸発現象が起きたりするもんな。 疲れてるときなんかは、幹線道路の対向車両のライトで目を焼かれたりするんで、夜道でも運転出来る用のサングラスを使ってる。さすがに住宅街では怖くてかけないが。

こっちはなー、前を見ず下を向いたまま車の前を横切るバカとか、逆走してくる電動チャリとか、黒っぽいコーデで夜闇に紛れるオシャレさんとかが沢山いるので、出来れば光量は落としたくないんだよねー。発進時に戻せばよかろうなんだけど、直前までの状況把握に漏れがあるのも怖いので…今日もヒヤリハット1件あったしな。 でも、余裕がある時には、今日のジジイのふんぞり返った面を思い出して、ミニマムにしてやらんこともないかな。