さぶろう

@310sio.bsky.social

一応ごく普通の会社員。とっくに成人済みのオタク。ごくまれにPBWのシナリオ書きとか。TRPGはN◎VAとかDX2とか3、ソシャゲはFGOとかお空やってます。

なんで中国茶なのかと言われると中国茶とか台湾茶は一度軽く家で熱湯で葉を開いとけば、何煎も出せるので、(葉を入れた茶壺とお湯を持ってけばどこでも淹れられる)ピクニックにちょうどいいのです。

与太寄りの事をやってるつもりが、小雨が降るか振らないかの天気で、咲き始めの金木犀の匂いの中だったので、その中で茶飲むのなんかすごく風流者みたいな体験をしてしまった。

おう、茶の飲まねえか (別に世の中が平和でそこそこ法とまつりごとがマトモに働いてて何事もなけりゃ家で飲んでるとこですよまったくよぉ

ホラーて怪異自体はもう死んでたり意識がなかったり単にシステマチックだったりするのが殆どだから、それに面した人間の情動や感覚や思考や行動がしっかりじっとり描写されてないと正直ホラーとしてはつまんねえんだよな……。なんか性犯罪とかインモラルを元にして怪異を生まれた事にしといて、その湿度があればあとは愚かな人が死んで解ったようなイケメン語り手にショギヨウムッジョ的な解ったような事に言わせておく系ホラー、そもそもあんま怖くない

某ホラー動画からの小説の映画化はストーリーやホラーとしては全く面白くなかったが、チェーンソーババアとドリフみたいなペラペラセットでぐるぐるしてるとこはギャグ絵面として面白かったのでむしろギャグ映画の方が良かった気がする

ミステリ作品の定義を「作中の事件に犯人が存在、もしくは犯罪や事件に至る事がなんか人間に起因するもの」て期待と思い込みを私がしてしまっていると言えばそれまでだが……ミステリとは……?

「民俗学ホラーミステリ!」みたいな煽りが付いてたので、買ったラノベが読み進めていくとそれっぽい因習村で怪異伝説に合わせザクザク人が死んていくのだが、どうにも犯人らしき人間もトリックらしきものも動機も解らないまはま最後まで読んだら、純粋に怪異が人殺してるので終わった時、「……これはホラー……、では?(ミステリとは?)」てなった事はある

つまんねえなりに最後まで読んじゃうけどな そんで「何で面白くなかったのか」の総括が出来るので別に損はしない 映画も同じ どんなクソ映画でも最後まで見るタイプ 文章が煩雑とか下手とかであんまり意味が入ってこない時のほうがつらいな

買った本途中で投げられる人すごいな

ワイ貧乏性だから、どれだけつまらなくても読み始めたら最後まで読んでしまうわ それで後から時間を無駄にしたーって嘆くんだが… どの辺を基準に、これはもうやめとこって決断できるのか

anond.hatelabo.jp

でも散々皆が擦ってるけど、フュンフさえ即完治できなかったヴァルおじの魔法剣での傷はホイッと跡形もなく直しておいて、同族との戦闘の傷はしっかり残した挙句に事あるごとに見せてる(当人は気にした様子もないが)義兄も義兄だと思うんすよね、僕ダンチョとしては。

ちなみにこぱすの時からコイツ夏にしかイベント出ないし本出してねえな……というのは単に職場的に冬が繁忙期だからです。 (最近はそうでもない)

うちの会社、基本的に異動て一定の地域内でするんだけど、以前夫さんの異動に合わせて九州の店舗から異動してくる人が居て、 「今度来る博多のひとだけどさ」 「ああ博多のひとね」て銘菓みたいな会話がかなり繰り広げられてた。

東京砂漠のド真ん中で「これさしみ醤油じゃない!」と言って、他地方の人間を困惑に陥れた事があるだろう福岡県の人よ。(あと他の地方の豚骨ラーメンを見る目がめちゃくちゃ生あったかい)

東京住まい人間の経験としては福岡から出てきた女性、福岡を褒めることはまず無くても、さしみ醤油に関しては強固たる意見を持つ。(必ず醤油を語る)

うちの母(筑豊出身)が「福岡県人は上昇指向が強いから九州を出るとなったら大阪では止まらず東京行くんだ普通」と言っていた。大阪に住んだのは単に当時親父の弟が不動産会社の大阪支社勤めで、家を見つけやすかったかららしい…周りに福岡人はいなかったと

茶イベント情報を流し世のお茶好きが際限なく手持ちの茶を増やすことにより、私の罪を薄めていく。(とはいえお茶好きは唆すまでもなく勝手に茶を増やしまくり罪を背負っていくので)

今日明日これがKITTE地下でやってたんでまんまと買い込んじゃったんよね…… (入場無料、試飲アリだと1000円で茶杯を貰えてそれが試飲用チケット的なものになる) 茶杯はそのまま持ち帰れるの嬉しいっちゃ嬉しいのだが、割れ物を持って丸の内を歩く人間が爆誕しはする。

グルメプレス@gourmetpress.bsky.social · 3mo ago

丸の内で世界を巡るお茶の旅。「世界茶文化展2026 秋」が9月12日・13日の2日間、KITTE丸の内で開催決定!