みやま

@38-38.bsky.social

成人済 dp右の人 3L好き 幻覚を振り回してます

大きさ比べされたウもデを触りたかったウルデプ 「俺にも触らせろよ」 「趣旨が違う」 俺は純粋に比べたかっただけでと文句を言うデを無視してデの手の平を握り込む。 「お前の手は器用で良い。大体の物は作れるし、必死に掴んでくるところも好きだ。撫でるのも上手で、案外気に入ってる」 「顔も見慣れると表情がわかっていいよな。お前は違うかもしれないが、俺は見慣れたこの顔で笑うところが好きだ」 「俺よりは薄いが、引き締まった身体で綺麗だと思う。関節も柔らかいしどうなってるんだ?」

前にも言ったかもしれませんが、ウルデプのデには突然ウと大きさ比べしてほしい。 「同じ身長なのにアンタ手、おっきいよね」 「厚みも違う!ほら!こんなに!」 「脚の長さバグってない?」 「頭は小さいんだから!なにその顔」 デにむにむにもみもみさわさわされてはじめは可愛いもんだと思ってたのにじわじわ気持ち良くなっちゃうウ。 「ちんもさ〜…おい!でっかくすんな!反則!!」ってデに怒られて理不尽……!って渋い顔する。

ウルデプでバ二ー着たらウは胸元、デはお尻におひねり入れられるんでしょ 「見てろよ!俺ちゃんの方がおひねりもらってくるんだから!!」 「はあ、あんまりうろつくなよ……」 「うるせー!余裕ぶりやがって!!」 ウはあんまり今のデの格好を他人に見せたくないから言ったのにデはぷりぷり怒って行っちゃうし、ウの心配が的中してデはすけべな目に遭う。デを回収したウからデはしこたま怒られます

ウルぴはデプちへの愛ゆえに尻の準備をすることもありますが、結局使用はされません……ウルデプなので……コツを掴んだのでデプちのおちり洗浄に役立てています

ウルデプのデから「今日は俺ちゃんが抱いてあげる!」と宣言されたため、一応尻洗ってやるかと準備するウ。いざはじめるとなった時に一応準備したことを伝えれば「え?尻?俺ちゃんの使うよ?尻で抱いてあげるってこと♡」ってデに笑われるウ。 「でも、ありがと。愛感じちゃった」 嬉しそうに笑うデに準備して良かったと思うウ。デに尻で抱かれてこういうのもあるのか…とウは新しい扉を開きましたとさ

ウルデプ自然にポジション決まったのも良いし、デが今日こそ卜ップを…!って狙ってるのも可愛いけど、試行錯誤したのちのポジションでも良いな… 「やー、色々試してみたけどこれが一番しっくりくるね」 「色々勉強になったな……まだ改善の余地はありそうだが」 「もう良いって!これ以上は俺ちゃんがもたないから!!」

アホ工口ウルデプなんですけど 「見て見てロォ!!アンタのせいで縦割れになってる!!」 って尻見せてくるデと、生産者の顔をしつつ 「それを言うならお前がいじるから俺の胸もふわふわになってる」 と、ちちを見せるウ。二人で爆笑します。戦闘中とかにお互いケガして育てた部位が損なわれたら 「折角俺が育てたのになにしてくれるんだ!」って怒るけど最終的に 「もう一度育てりゃ良いだろ」 とか言いながらいちゃつきます。

毛を入れるス卜ラップ最近あるからデには〆リたんの毛集めて入れて欲しいし、なんだったらウの毛も試しにいれて欲しい。 「ふわふわ部分の毛なら良い感じだった」 「お前に毛が生えてないのがこんなに惜しいと思う日が来ると思わなかった」 楽しそうなデを恨めしそうに見つめるウルデプのウ

両片想いウルデプのデがさ、はじめは憧れと良い体はやっぱ見たいよねくらいのすけべ心でガン見してたのに、好きになりはじめたらできるだけ見ないようにしてたら可愛いですね。 「なんだ、見ねえのか?」 「気もないやつに谷欠情されたら困るだろ」 「お前だったら、別にいい」 「ちょっと!!勘違いさせるようなこと言わないで!!罪作り爺!きゃー!バカ!寄るな!!」 逃げ回るデにちょっと面白くなって笑いながら追いかけるウ。

めちゃくちゃ偏見なんですが、ウルぴって歳下の尻に敷かれるの無意識で好きそう。 つまりデプちの尻に敷かれて気が付いて欲しいってわけですよ。 ウルデプにはお互い甘えたいのに甘え下手から一緒に過ごすうちに甘え上手になったらそれはとっても幸せだなって

絶対二ザカナネ夕を当時書いただろと思ってメモ帳漁ったら、やはりありましたね。 スパデプとアジクロで書いてた

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ウルデプのウに鼻栓してデ主催の俺ちゃんど〜れだ!に参加させられるウ。デがこだわって〆ンバ一を選出してス一ツも用意する徹底ぶりに呆れつつも全員とハグするウ。 「わかった」 1列に並ぶデたちから本物デを思い切り抱き締めるウ、背中を中心にぼきぼきに折れるデ。 「おい!偽物だったらどうすんだ!?」 「俺が?お前を間違えるって?」 しれっと言うウに一瞬〆口つくデだったが鼻栓してるウを見て吹き出すし、めちゃくちゃ唾が顔にかかるわ笑われるわで青筋立てるウ。無事デはお持ち帰りされましたとさ。 協力者には感謝の気持ちとして用意したス一ツをフ゜レゼン卜されたそうな……

2周年祝いたい気持ちのウルデプ 生涯仲良くしてください 「ロォは優しいから2年も経つとこーやっておんぶもしてくれるってワケ!」 「なんで優しいか考えたことあるか?」 「お人好しだから?」 これにはウもクソデカため息ですね

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ウルデプなんですが、デがもう今日はおしまい!って言っても顔と声の良さで押し切ろうとする狡いウ、いてほしいですよね 「そんな寂しいこと言うなよ」 「その顔すれば俺ちゃんが許すと……許……許す〜」 「こういう時、この顔で良かったと常々思うよ」 「ギィィィムカつく……」 にやと笑うウがに可愛くてキレてるデだったが、ふと思い出したかのようにウを撫でる。 「あ、でも俺ちゃんが許してるのはアンタだからだよ。ダ一リン」 「は……」 力ウン夕ー喰らって呆然とするウに今度はデが笑うんですね。

未成立ウルデプの無自覚ウによるデのオナ二ー見てソワソワしちゃうやつ、何遍でも擦りたいもんね とりあえず溜まってるのかと思って誰か引っ掛けようとしてもなんか違うな……ってなって帰ってくるし、デを見るとソワソワするし最終的に本人に相談しちゃうウとウがトチ狂ったと本気で心配するデ 最終的にウは口説き落とすし、俺ちゃんなんかとダメだよと言いつつも絆されちゃうデのやつ

オナ二ーの日ということは未成立ウルデプによる 「ロォ!今日オナ二ーの日なんだって!見せ……」 「いいぞ」 「……は?」 「お前も見せてくれるよな」 「はあ!?需要あんの!?」 「ある。」 「あるんだ……」 からはじまる見抜き合戦ありますよね? 「んぇ?オナ二ーって千ューする?」 「あー……するんじゃないか?(適当)」

バルウルデプの🤕デなんですけど盛り上がって一発済ませたあと、布をウに解かれたり千切られたりしてて文句言うデもいるかもしれない 「あ!くっそ、こんなにビロビロにしやがって!巻き直すこっちの身にもなれよな」 「毎回自分で巻いてんのか?」 怒るデに器用なもんだと感心する反面暇なのか…?と呆れ顔のウ 「そう!だから気軽に解くなよ、大変なんだから!一発したかったらこの格好の時はずらしてして」 ぶーぶー文句を言いながら布を拾ってるデの手を取るウ。

ウの真似して肉ほぐすデのウルデプ 「見て見てロォ!ウの真似〜」 呼ばれたウがキッチンに顔を出すとにこにこでフォークを指の間に差し込んで柔らかく仕上げた肉を効果音を口で出しながらほぐすデ。効率はあまり良くなさそうだが、楽しそうなので黙って眺めるウ。 「その肉はどうすんだ?」 「今日の🥪の具!」 「楽しみにしてる」 ウが投げキッスをしてやれば固まるデ。 「デの真似だ」 「俺ちゃんアンタからそんな風に見えてんの!?」 騒ぎながらも調理の手は止めないデにウはわははと笑いながらリビングへ戻る。🥪は美味かった。

新しい🎮のウルぴ、写真大事にしてるけどめちゃくちゃ落としてるので脳内デプちがちゃんとしまいな?って言ってくるし、ウルデプのウルぴにもデプちとの写真を後生大事にしてほしさある 「安心しろ、俺はラミネ一卜したし、何枚か予備がある」 ドヤ顔するウルぴにデプちは生産者の顔をします