昔何気なく言ってもらえた「漫画から声が聞こえてくる」って感想が本当に嬉しかったから、それ以来ずっと声の温度まで伝わるような漫画を書きたいと思ってる 小さな褒めに永遠に救われ続けている
街の声に従い現状に滞留し続けることと、肉体を捨てて黄昏ていく世界をただ見つめることの差なんて「空が高いなぁ、だが違いなんてそれくらいですね」なのかもしれない ただルクスで生きる人間には肉体言語が付きまとい生きることと直結していたから狂気に見えただけで
テクノライズを何周もするとシェイプスという形で悟りを迎えることに救いを見出せるようになってきて、むしろ肉体を捨てて解脱を選ぶことはルクスの人間が唯一涅槃に向か手段だったのかなとさえ思い、つまり破壊ではなく済世のはなしだったんだなと今更の気付き
まじの小学生の頃読んでいた少女漫画の人物相関図、ヒロインからヒーローへの矢印に大きく”大好き!”と書いてて萌えすぎる 全部これにしてくださいよ
スクエニ版コミカライズ薬屋のひとりごと17巻は7月24日発売です‼️今回もとらのあな特典を描かせていただきました❄️画像は採用しなかったラフです
名画スケッチやってから明らかに景色を見ても目に入ってくる色数変わったから意味あった 自分より熟達した人たちの絵から学ぶものが多い 先人の目と知恵を借りてもっといろんなものが見れるようになりたいな