はひ
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絵、よくしゃべる、のんびりする リトリン→ https://lit.link/hahinoritorin 箱→ https://odaibako.net/u/Hachijyuunana
『Dance with a fool』に引き続き、『life life (f**king nice) life』も鉄板様にて委託させていただけることになりましたー! 早速明日机に並べていただけるみたいです!もし明日イベント行く方でラレ/レラがお好きな方、ご興味ある方がいればぜひ! これに伴い通販はどちらも終了いたしました!ご利用いただき本当にありがとうございました🙏
8/30 Beckon of the Mirror VG2026 東8 ヨ28b 鉄板(アンテナショップ田中) ジャクヴィルスペです🐺👑 新刊ないけど委託は今回もドッサリあります、あと無配がたくさんあります、もらいにきてね! ジャクヴィルガイドブックという無配の謎冊子も再版しました 新しくお持ち込みする本もあるよ アンテナショップの名に恥じないぜ!よろしくお願いします!
地声がジャギ太だしツイステの曲はよく口遊んでいたからカラオケなんて合法の場で歌ったら俺上手すぎてJOYSOUND壊すかもしれんと思ってたけど全然、殆どの曲が難しかった!でもメッチャたのしいんだな
そうだ!!恐山さんの日記納税のちヘラクレスとキリンキリンに雷が落ちてどうする(タイトルはうろ覚えだ!)もすごく面白かった!!あれ好きだ!
#レオラギ2wドロライ 第44回のお題『うっかり』お借りしました🙇 🍩くんがうっかり告白してしまう話。 まだくっついてないレオラギ。(1-6/6P)
なっちゃんオレンジを 6 ジンジャーエールを 2 ポップメロンソーダを2 入れるとめっちゃ美味しいコクがある気がするドリンクになった。 皆様も是非やってみてください
色んな考察としまじろう土着信仰説を教えて貰って2度目の映画をキメてきた。めちゃくちゃ面白い。でも音程の勘は無いらしく人魚のコーラスが気持ち悪い話はよくわからなかった
ポップに馴れ合おう 8月中なるべくブログを更新するぞ企画である #ブローガスト に参加中。お題などあればweb拍手ボタンからお寄せください。また、同じお題で書いてみたいなと思った方はご自由にお書きください。 「友達」が好きである。 小学校の友人が全くいない中学校に行った割には、小学校、中学校、高校、大学、大学院それぞれの段階の友人と今でも付き合いがある。昨日の記事でも軽く触れたが、アメーバピグで知り合った友人と今では定期的に会っている。…
ポップに馴れ合おう
8月中なるべくブログを更新するぞ企画である #ブローガスト に参加中。お題などあればweb拍手ボタンからお寄せください。また、同じお題で書いてみたいなと思った方はご自由にお書きください。 「友達」が好きである。 小学校の友人が全くいない中学校に行った割には、小学校、中学校、高校、大学、大学院それぞれの段階の友人と今でも付き合いがある。昨日の記事でも軽く触れたが、アメーバピグで知り合った友人と今では定期的に会っている。 もちろんずーっと継続的に連絡を取り合っていたということはなく、ふとしたことで再会したり、再会のチャンスをつかみに行ったりして、定期的に連絡を取り合うようになった、ということがほとんどである。完全に絶えさせないこと、絶えていたとしても、復活のチャンスがあればつかみに行くこと、ということを、多分結構大事にしている。 始まりは小学生の頃にある。私は結構、小学生時代を満喫していた。中学高校大学と比べて、一番楽しかった時期といってもいいだろう。棒人間漫画を自由帳で連載して、描け次第お互い見せ合うという団体の中にいて、休日も公民館のロビー的なところでゲームをしたりしながら漫画を描いていた。「かれらとは一生友達でいたい」と当時強く思っていた。だが、学区の問題で私は一人で別の中学に行くことになる。もちろん強く反発したが変更されることはなく、小学校の友人たちとは別れることになった。私は必死に縁をつなぎとめようとした。確か携帯電話を手に入れたのがそのころで、春休みに遊ぶ機会でみんなとメールアドレスを交換し、勉強はどうだとか、最近はどんな絵を描いているんだとか、頻繁でないながらもやり取りを続けていた。何回かカラオケに一緒に行って、高校受験のあとみんなでご飯を食べに行った。こういうとき、みんなの中学でだけ起こっている話をされてついていけず悲しい思いをするというのがあるあるだと思うが、頑張って思い出してみてもあまりそういうことはなかった気がする。彼らはいい人たちだったのだと思う。大学受験が終わるころになるとSNSでみんなと繋がれるようになって、関係継続のハードルがぐっと下がった。近年だと、1年間だけクラスメイトだった人がすごく近所に越してきたことをきっかけに声をかけ、定期的にご飯に行くようになったということもあったし、インターネットの友人で言えば、10年以上付き合いがありつつお互いをTLで観測するだけになっていた人に勇気を出してメッセージを送ってTRPG同卓し、交流が復活したということがあった。 そういうことが積み重なって、時が経ってしまった後にメッセージを送るということに抵抗のない人間となった。連絡がしばらく絶えてしまったとき、関係が「友達」から「知人」になるのだと思っていたが、メッセージを送った後の経験を振り返ると、連絡がない時は「潜在的友達」状態になるのだと思う。友達として有標に活性化していない状態で、交流が起これば活性化され、友達に戻る。そんな感覚だ。私は旅行に行くときは必ず詳しそうな人に話を聞きに行くのだが、はるか昔の知り合いがディズニーの年パスを持っていたな、とかでガンガン声をかけていってしまう。LINEのお誕生日機能とかも割と好きだ。話しかける理由ができるから。 昨今友人たちの間でSNS離れが広がってきて、「見てるけどつぶやいてない」「友人の近況だけ知りたいのにおすすめみるのがくるしい」という人も増えてきた。SNSとの付き合い方はそれぞれ好きにすればいいが、我々が繋がっているインターネットで出会えなくなるのはさみしいので、つい「じゃあDMで突然近況を送ってもいいですか……」と袖をつかんでしまう。おおかたウケながら了承してくれ、たまに近況を送り返してくれる人もいる。 一般的に「SNSの相互」というものにどういう感情を抱くべきなのかはわからないが、私は破滅的なことがなく、楽しい時間を過ごした記憶があれば、その人それぞれにけっこうアチアチの情熱を持っている。念のため言っておくと、「すべてを知りたい」とか、「唯一絶対の存在になりたい」とかそういうものではない。私はみんなの「親友」になりたいのではなく、みんなと「友達」でい続けたいだけだからだ。 これからも、ポップに馴れ合おう。
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