ぼさん好奇心ア𓏸ニーしたのはいいけど必ずすけべハプニングが起きてその度に アカーシどうしよお(◞ ̫◟)て連絡してそうでかわeね... いつもより太いやつ入れたら抜けなくなっちゃったんだケドどうしよぉアカーシ;;て電話来て、アカーシも最初は戸惑うよね。ローション足してみてゆっくり力抜いて...とか冷静に対処法を指示してたら段々ぼさんが気持ちよくなっちゃって指示オナ始まるあかぼ
RPわかる…… ボさんは好奇心で一回はア⚪︎ニ〜してますよね(こらこら)敏感というか感度良さそうだからそのままハマってる可能性全然あるし、アカアシから施してもらうのに何の遠慮もないから受け適正◎だと思う アシ君は自分が気持ち良くなるより相手を気持ち良くさせたい(それに快感を覚える)男だからタチで輝くよね……手慰みの癖も分かるー!仕事中もペンとかコードいじいじしたりスクイーズ揉んでるし、しつこい!って怒られるまでボさんの身体弄り続けますね?
ぼさんは、おしりいじくりまわされるの好きそうだし、葦くんはいじくりまわすの好きそうだからですかね...てか葦くんって手遊び好きそうなのがタチっぽい... 葦くんがPCに集中してる時に、ぼさんが手絡ませてきたら、子供あやすみたいに片手間に手遊びしてあげてそう
ぼさんは、純粋にエッ...な姿の赤葦を見て興奮するんだろうけど、葦くんは自分が入ったぼさんの身体で興奮してしまっている背徳感(中身の伴わない相手の身体に性的に興奮している状態)に対しても劣情を感じてそう...セーヘキですね...
幼なじみだとか血縁関係だとか因縁の相手だとか、そんな奇跡的な出会いや設定があるようなふたりじゃない赤葦と木兎さんが、ただ高校のバレー部で出会い、バレーで繋がり続けて、これほどまでの信頼関係を築いてきた、という事実が尊いな...
わかる....葦くんに対して、試合で100%を発揮できるのも大したものだよって感心しつつも、おれには120%をちょうだい、ができるのって、自主練に幾度となく付き合ってきた葦くんの努力と鍛錬の賜物なんだよなぁ.... HQは、チーム内での脅迫(シンライ)の瞬間が何度もあるけど、木兎さんのシンライは本当に積み上げられたものを感じます...
ボクトさんてお前はお前、俺は俺でかなり自他境界はっきりしてるタイプなのにアカアシには120%を求めるっていうのがたまんないよね 信頼度がカンストしている
木兎さんって自分は他人と一線を引いて考えるタイプにも関わらず、その上で他人の心にはめちゃくちゃ入り込んでくる魅力があるよね... なんか、木兎さんには嫌われたくない、って思っちゃうというか...私だったら木兎さんに気に入られたら本当にそれだけで自信に繋がると思うから、葦くんは本当にもっと自分を肯定して欲しいと思っている(狢坂戦の感想?)
木兎さんのこと好きだなって思った瞬間は、バレーを"ただの部活"と言うツッキーに対して、なんでそんな事言うの、とか、わかってねえな〜とかじゃなくて、「俺は分からないけど間違っては無いと思う」って前置きができるところ。こういう自分と他人を分けて冷静に自分の気持ちを伝えられる人は信用できる、と思った。
皆さんお仕事お疲れ様です🙇♀️ 私はというと、一日中バックで突かれるボクトさんの絵を描いてました。狂ってる……(この子明日お誕生日だよ?)
ぼさんが葦くんの腰がっつりホールドしてピストンしやすいようにサポートしてくれるやつ、あれ好きです ビクビクしながら必死に抱きついて腰振る葦くんの頭をぼさんがよしよしするやつ、あれも好きです
葦くんに身の回りのお世話されてのびのび生きているぼさんを見て、周囲には「木兎は赤葦いなかったら生きていけねーよな笑」と思われているんだけど、葦くんの方が とっくに、何倍も、ぼさんがいないと生きていけなくなっている...し、ぼさんもわかっている 2人の間にある空気感と周囲の認識のギャップが大きそうなあかぼがすき