最近しばらく自分の思考を文章にすることを避けてしまっていて、その理由と、そこから一歩前進したい気持ちで日記を書いた。 sizu.me/nagare/posts...
18. 日記 書くのが少し怖い|ながれ
2,638字 · 1枚の画像
sizu.me
最近しばらく自分の思考を文章にすることを避けてしまっていて、その理由と、そこから一歩前進したい気持ちで日記を書いた。 sizu.me/nagare/posts...
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家族に「来年自分は60歳になり定年の歳になる、それをお前は理解しているのか、その先お前はどう生きていくつもりなのか」的なことを繰り返し説かれるのですが 私より元気なのに、体調の悪い私にそれを聞いてこの人はどうしたいんだ?という疑問しか湧かなくて、全然話が前進しない 「パートナーと一緒にいるから大丈夫だよ」と言ったら深いため息をつかれた なんなんだ
バイト先の飲み会、飲み食べに振ったのでそこそこ楽しめた。 なんか言われたことの中には「…ん?」と思うこともあったが、具体的なことはこのポストを境に忘れることにする。 なぜなら私の人生にとって本当に取るに足らない、覚えておくに値しないどうでもいいことであるから…
職場の若い子がすぐ「最悪〜」と言う。そのたびに(このくらいで…?)と思うが、若い頃ってそんなもんだったかもしれない。私もよく口に出さないだけでこれは死ねるなと思っていたから…
私の霊感のなさについては、死んだ母に助けて欲しくて泣き暮らしたけど助けも救いもなかった経験がそうさせているため、別の落とし所が見つかれば霊感は復活するかもしれないと思っている。
スピって疑似科学やマルチ商法のせいで悪いイメージを持たれがちだけど、私の敬愛する人はみな神秘を否定しないというか、科学で解明されてない領域について知識があったり触れ親しんでいたり敬意を持っていたりする。 自然に近いところで暮らす人、天候によって人が死ぬかもしれない場所(山とか海とか豪雪地帯とか)にいる人に多い気がする。
リヴリヴたのしいよ。 うちのリヴリーたちを見てくれ〜 ゲッコウヤグラが水中も飛行も可能で冒険しやすくてさすがに1凸した!!
ホルモンのせいで寝起きの基礎体温が37度近くあったが、ロキソニンを飲んで働き、帰ってきて掃除機と洗濯してシャワーを浴び、飯を作り、食器を洗い、今…………
左の握力が失われるまで働いてしまったので、腹ペコで帰宅してお湯入れるだけのスープを作っても、匙を扱う右手すら震えて飲みにくい
というか、高校生までの好きだったアニメって、私が仲良くしたい友人と仲良くするための話題というかツールみたいなものというのが第一の意義であったように思う。好きではあったんだけど、それよりも友達と同じ話がしたかったんじゃないかな。もう昔のことなのではっきりとは思い出せないけど。
ヘタリア好きだったのに全然世界史できなかった。国とキャラを一緒に見ることがあまりできなかった気もする。キャラデザと関係性のオタクではあった。