anfieldroad

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英語教育2.0

今日は午前2時間、午後2時間45分という長丁場。参加してる先生方も一日がかり。なかなかパワーが要ります。午後も頑張ろう。

中野善夫エッセイ集「積読の流儀」を入手できた。このツッコミどころしかない表紙を見よ 一番目立っているのはカバー。タイトルは左上(書店の人に探してもらった時にも「タイトルは『本を買え』…」「いえ、タイトルはこちらです」のやりとりが(笑) 「積みやすい仕様」 愛書家7つの習慣、6まで狂ってるのに7が普通になってて「うわあ!いきなり落ち着くな!」となる

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パパに怒られていたことをママに知られて、ママに怒らないように言いに行ってと(本来怒られているはずの)パパに言う7歳児の複雑さw

余裕が出てきたらアプリいろいろ作ろうとか思ってたけど、余裕のある日なんていつまでも来ない気がする。それよりは、忙しい作業の合間にアプリ作る、というか、アプリ作ってる合間に(どうせClaude Code先生に待たされるし)仕事すればいいや。

学生が座席表から「出席ログイン」して教師側で座席表が見える出席管理機能、授業後の振り返りを記入して、教師がピックアップした振り返りを共有できる機能、授業中の素朴なつぶやきや質問を教師側に送る機能、がひとつになってるアプリを作ってる。

習い事の待ち時間は開発にちょうどいい時間。回線が確保できればもっといいけど、スタバまで行くべきか悩む。雨降りそうだし。

7歳児「今日は最悪だった」 ぼく「でも今日が最悪なら、明日は100%今日よりはマシなんだから前向きに」 7歳児「いや、よくなるか悪くなるかだから50%じゃない?」 ぼく「・・・」

公開されたポッドキャストを改めて聞いて、自分の聞き手としての能力不足をいつも反省する。相手の言葉が続いているのに、途中でこっちで引き取っちゃう悪い癖。難しいなぁ。

場所を変えて気分転換したいけど、世間は夏休みになってしまったから移動研究室はしづらいかな。おとなしくここでやった方がよさそう。

授業直前になるとあれこれやりたくなって、ギリギリで準備したくなる。今も急遽英作文アプリ改修してる。つまり、ぼくは直前にならないと本気で教材研究してないんだよなぁ。本当にすぐれた教師というのは、どの段階でも本気になれる人なんだと思う。

通路側隣席に、座る際もかなりゆっくりな高齢の方が座ったので、手前のバス停で自分が降りる(この方に立ってもらう)のは大変そうな気がして、今日は終点まで行くことを選択。どちらでも帰ることはできるので問題なし。

バス停が研究室棟からもう少しだけ近くにあったらいいのに、と思う日は時々ある。今日がそう。サル山がバスロータリーだったらいいのに。

えいごのせんせ以外にも楽しんでもらえるポッドキャストにしたい、という思いもある。例えばRebuildは、コーディングの話全然わからないぼくでも楽しめているから。

生成AIにスライドを作らせると、四角を3つ並べたり見栄えのいい概念図を使いがち。見やすくなっていいなと思うけど、それを並列する(あるいは順序立てる)意味が特にないのにそういう構造を持たせちゃってる事例も多いな。

元(あるいは現)教員が学校教育の課題を語りながら丁寧な暮らしを披露してるアカウントたくさんあるけど、あれは何なんだろう?皮肉とかではなく、本当にその組み合わせがテンプレ化してる意味がわからない。