@azchooo.bsky.social

I forgot how to draw so sigh. whatever man thing I wanted to draw for the "Yoshiki" au (Jo&Chayanne's take on it): Hikaru catches "Yoshiki" visiting Yoshiki's memorial stone alone and gets mad at him for pretending to grieve Yoshiki (who he never knew), >>

BildBild

タイのイベントに来てくださった皆さんありがとうございました。 沢山頂いた質問が「よしきやヒカルを動物に喩えたら何か?」だったのですが、あまり考えたことなかったので象だのニホンザルだのホッキョクギツネだの、しっちゃかめっちゃかに答えてしまいました。

ちなみに、恋愛感情も友情も描いているつもりですが、恋愛感情だけことさらに特別なものとして描いてるつもりもないです。 一世一代の大恋愛でも、性別を超えるほどの運命的な恋でも、一生忘れられない永遠の純愛でもありません。 他の感情と同じくらい大切な普通の感情です。

このスタンスを「曖昧にして逃げた」とか「裏切られた」と感じる人も居るでしょうが、あらゆる物語が突然恋愛に傾く度に疎外されてきた人もいますし、色んな物語があっていいんじゃないでしょうか。

幸せになる=二人のキャラクターがお互いに恋に落ちて恋人になる 恋が実らなかった=永遠に不幸 このような前提で私に質問してくる方は多いですが、必ずしも全ての物語がこの前提で動いているわけではないと思います。

「光が死んだ夏」を恋愛物語ではないと言う理由の一つとして、「恋愛感情こそが最も重く深い感情で、恋愛が成就することだけが唯一の幸せである」という前提が物語の中に無いからというのもあります。 それを踏まえた上でなら広義のラブストーリーとして捉えることも可能だと思っています。