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我が家のカレンダーは月ごとに違う歴代ハムスターの写真なんですが、今月は10代目ハムスターのウィンストン。 その中でもこの『Flying Winston』は可愛くて、見る度に疲れをとってくれます。

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友人が地元議会に「国へ非核三原則の堅持を求める意見書を出してください」という請願書を提出、それに伴い議会で陳述するという偉業を成し遂げました。なにがすごいってそれをひとりでやりきったこと。 付き合いが長いので彼女が決して豪胆なタチではないことをよく知っている。物事をコツコツと積み上げていくタイプなのでそこに至るまでの手続きやなんやについては、さすがだなと見守っていたんだけど「議会で陳述する」という流れになった時には正直「だだだだいじょうぶなの?!」と思っていた。けど、彼女は立派にやり遂げた。 残念ながら採択には至らなかったとのことだけど、彼女の努力はいずれ何らかの形で身を結ぶと信じたい。

現在は実家にいます。来週に入院と大腸癌の摘出手術を受けます。造血剤と便の調整をする薬を服用していますが、今もこれと言って明確な自覚症状はないですが腸にはガンがあります。ちょっと怖いことです。  血液検査で貧血を指摘されて便が少しでもおかしいなとおもったり。思ったら胃、大腸検査を受けてください。便に血が交じり下痢が増えたら限りなくクロに近い症状です。早急に受けることをおすすめします。「俺は痔もちだから血が出るし貧血にもなる。」とか思う人も多いでしょう。ですがそうじゃなかったそこの潜むのは癌である事が多いです。だから検査を、検査以外で早期に見つかることはないのですから。断言します。

(あえてスレにしないやつ)請願陳述をした区議会の事務局で諸々段取りなどお世話になった方へお礼の電話をした。 本当にこの方の教示がなければ右も左もわからない私はオロオロするしかなかった。 マイクの仕組みなどあらかじめ全部おしえてくれたり、どのタイミングで前に出ればいいのかをそばに座って目で合図してくれたり、おかげで落ち着いて陳述ができた。 市民がここへ来ることの精神的なハードルの高さを知ってるんだろう。どことなく、それを乗り越えてきた者を歓迎する雰囲気すらあった。 もちろん仕事なんだろうけれど、弱き者にとってはとても心強いことでした。 本当にありがとうございました。(ここは見てないけど)

昔、相方が過払金訴訟を自力でやった時(普通は弁護士に依頼するが手続きも公判も全部ひとりでやりきった)に裁判所の事務官の方が懇切丁寧にいろいろ教えてくださって何度も通うウチに「がんばってください」と応援までしてくださった…って話を思い出した。 公官庁の事務方には今でもそういう「コツコツやる一般市民の味方」的な方が少なからずおられるんでしょうね。 そういう真面目でお仕事に忠実な方々にこの国は支えられてきてたんだろうな。

「日米安保」だ「同盟国」だ、なんてはしゃぎ回ってたのは日本だけで、アメリカは「 #米中は同盟国 」「日本は戦った『敵』」と思ってたわけです。 そりゃあ、寄生虫付き毒入り生ジャガイモなんか押し付けてくるはずですよね…「敵」なんですから。 「敵の自給率100%作物を壊滅させて、こちらの毒入りを大量に買わせろ」ってなもんです。 米国産生ジャガイモにはポストハーベストとして現在日本で禁止されている神経毒の成分(※サリンやフグ毒のテトロドトキシンの仲間)が使われてるんですよ。それを何の根拠もなく「規制緩和」して輸入しようとしてるのです。 これまでも米国産の農産物の輸入を決める度、禁止薬剤を解禁しています

9月25日は「中秋の名月」でした。大阪の天気は曇りで、残念ながらお月見🌕はできず。。。 🐹ネルソン「おだんごがあればいいのでチュ‼️」

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スクランブル交差点、さすが土曜日でめっちゃ混んでた。ぶつかりおじさんに肘で背中を押されたり、カオス インバウンド勢たくさん、交差点を渡る半分ぐらいは外人さん(大抵は家族連れ)でした。 デモに対する意識や文化の違いですかねー、特にお父さんがプラカもしっかり読んでくれて、こちらに『うんうん、応援するよ。がんばって』と好意的なアイコンタクトをしてくれていた(...と思う)。 それだけで安心感すごい。 「タカイチとコイズミだって...」など興味を示す若い人。 それまでいなかったのに突然スッと隊列末尾に入ってきて「戦争反対!」と声を上げだした男性。 面白い体験でした。

昨日請願活動1日目終わった。 今週の金曜日に推薦署名をもらいに行きます。会派も無所属を合わせると数多くて回るのに時間かかるー。金曜日はもっと早く行かねば🫠 それはそうと、うちの区議は6月の定例で「皇室典範の改正を強く要求する」とかって意見書を国に出していたらしい。過去の議会だより(区の広報に挟まっているやつ)に記事を発見した。 J民党が多いのは知っとるけど、そんなこと区政(とか区民の民意、要求)とはほぼほぼ関係ないじゃん。 国から区(のJ党)へ「そういうのを提出しろ」と圧がかかったのかも。 だとすると、やつらは国民が想像している以上に姑息な手をあれこれ使ってるかもな...と思うのだった。

SNSご無沙汰です。 ボンドは相変わらずかわいいですが、実は色々と遺伝的な病気があってのほほんと療養中です。 うちに来てすぐから糖尿病の気があり、それのせいか、他の症状も出てきてしまい、毎日お薬頑張ってます…というか、甘いお薬なので楽しみにしてます😅 ストレスを与えない様に一眼での写真は殆ど撮ってないので、ブルスカにあげるものもなくて…取り敢えず、モフモフを投下。

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医療と教育は、絶対に削ってはいけない分野。特に資源のない日本では尚のこと。頼れるのは人しかない。 で、あるはずなのだが… 財源確保のために「医療と教育を削る」と言い出した時点で、その国は滅びに向かう。 ましてや防衛費のためなど愚の骨頂。 理解できないノータリンが多いほど国が滅ぶ速度が速い。 愚民が支える国、ニッポン。もう遅いか。 news.yahoo.co.jp/articles/a61...

高市政権「骨太の方針」“積極財政”で370兆円投資も…責任の所在は?“骨太ショック”で円安さらに?“政策の羅針盤”は日本をどこに導く【サンデーモーニング】(TBS NEWS DIG Powered by JNN) - Yahoo!ニュース

「骨太の方針」とは、時の政権が重視する政策の方向性を示すもので、自⺠党は「政策の羅針盤」と位置づけています。 ■歴代政権の「骨太の方針」は? 最初に「骨太の方針」を出したのは、2001年の小泉政

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国会議事堂前でのデモの話をほぼほぼ始めて友人にしたんだけど、(自分の意思で参加することが大事だと思っているので強引には誘わないのを踏まえ)「一緒に行ってみる?」と誘ったが「デモはたくさん歩くので遠慮しておきます」と返され、もちろんそれはそれでOKで、確かに現地に行くまではそれなりに歩く。 あれだけの規模(2万人超)デモをどこのメディアも流さないおかげで、身近な友人ですら「デモ」は今だに「横断幕を掲げての街頭行進」と認識してるんだなってことに少し驚いた。 立ち止まってペンライトを振り、主張をコールするという昨今のデモは、まだまだ全然浸透も認識もされていない。

4月27日、オープンしました。営業終了、後継公募の件で問合せを頂く中で、新しいアイデアが湧いてきています。これだけ街から本屋を減らしたくない人、本屋をやってみたい人がいるなら、その想いを束ねて力に換える方法を皆さんと一緒に模索できないかな…と。何かが動き出したかも…! 19時まで。

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