ふたば
@baccheuo.bsky.social
パフォーマー・作家の佐藤二葉です。古代ギリシアの演劇を上演したり古代ギリシアの竪琴を演奏したり漫画を描いたり小説を書いたりして暮らしています。
個人事業主なので引っ越しに伴う開業届再提出(移転)を行った😭😭😭 割り振られた番号を甘んじて受け入れわざわざ煩雑な手続きを経てカードを作らせるという辱めを強いているのだから納税にまつわるあれこれくらいめちゃめちゃに楽にしてほしい😭😭😭
引っ越してきて初めて売っているところを見た「トルコナス」(トルコ原産とかではなく日本で育種されたものらしい、いまは湘南の名産だとか)、真っ白でつるんとして大きくて可愛かったのでとりあえず買ってみて、包装のプラに書かれているとおりにステーキにしてみたら大変美味しゅうございました
スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイに続けて映画ちいかわも観ました 貝汁とカツカレー食べたいですね……(無償の優しさの象徴を感じて……)
イタリアの空港で売っているような食材(瓶詰めやオリーブオイル、ワインなど)ーーつまり品質も産地も確かではあるがお高級ラインであり円安の今ますます高いものーーが売ってるお店にはたどり着いたが、私が求めているのはイタリアの生協で売っている安くて普段使い用のおいしいものたちなんですよね…(といいながらカルチョーフィーの瓶とタジャスカオリーブの塩水漬けとオイルを吟味…)
引っ越してから朝日で目覚めてしまう生活が始まり(寝ていたくても目覚めてしまう)、この時間にすでに洗濯と掃除(日々の軽めのやつ)が完了していて、自分のような自堕落な人間もやればできるんだ…!!という気持ちが高まる
ニュー住まい(の地域)、前の住まいよりも湿度高めな気がして、楽器たちをしまい込んでるとちょっと不安なので、日替わりで風通しがてら飾ることにした トータルで見ておしゃれかどうかは分からないが私の家らしい感じにはなる(この位置だとジェラール・フィリップ様が隠れてしまうが…)
1年くらい前に唯一持っていた鍋をだめにして手放して以来鍋を新調するタイミングを逃しまくっていたのだが、ようやく新しい鍋を買いました。これでスープをたくさん作れる! 朝からレンズ豆のスープを飲めてHAPPY
ニューすまいに友達と小さなレディたちを招いて我流アフタヌーンティーした✨️✨️✨️楽しかった😭✨ スコーンとブルーベリーのタルトは友人が作ってくれました…🙏✨(私はサンドウィッチとマカロンを買い、お茶を淹れただけ…)
いま、今まで全然やったことのないジャンルでネームをつくっているのだが、フィードバックですごい褒めてもらっていて、修正以来(主に「ここをより詳しく…」という加筆の相談)も自分として納得できるものしかいただいてなくて、かなりスムーズで楽しい(こんなに楽しくていいのだろうか)
引っ越しの疲れが思った以上に深くてしばらく料理ができずにいたのだが(朝ごはんに冷凍ブロッコリーを入れたスクランブルエッグを作るのと、素麺を茹でるのと、湯剥きしたトマトを丸ごと出汁で煮て冷やしておくことしかできなかった)、ようやく料理に近いことができるようになってきた
ずっと観たかった『響け!情熱のムリダンガム』、鵠沼のシネコヤさんに観に行ってきた〜!太鼓の響きが体に染み込むとても良い音響でリズムを浴びて、心が文字通り鼓舞されて良かった〜〜!アフタートークも学びが多く愛に溢れていて、伺えて良かったです🥹 thendral.co.jp/mridangam-mo...
映画『響け! 情熱のムリダンガム』公式サイト 自主上映募集中|インド料理店配給で話題の熱血音楽映画
南インド古典音楽の太鼓「ムリダンガム」職人の息子・ピーターは映画スター・ヴィジャイ推しのオタク。ある日巨匠の公演を聴き、それまで興味のなかったムリダンガム演奏者を志す。しかし弟子入りを懇願するも、身分差別や様々な障壁に遭い…。 東京の南インド料理店なんどりが「推し活」高じて初配給したことでも話題の熱血音楽インド映画。
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訳あってヘロドトス『歴史』4巻110~117節のイメージ絵を描いていたのだが、ざっくりイメージのダイジェストでも相当面白いのでヘロドトスやっぱりすごいな~と改めて感じる
ニューすまい、エレベーターが止まったらまあまあつらい感じの階で、風通し良いし虫も全然来なくていいね~と思っていたけど、防災という観点からは今まで以上に気をつける必要があるね…と改めて思った(ニュー本棚、付属の壁にねじで留めるバンドを信用できなくて、防災用のかなりがっちりした転倒防止ポールをつけたところだった)
引っ越しでドタバタしている真っ最中に『メリリー・ウィー・ロール・アロング』を友達と一緒に見に行ったのだが、あまりに素晴らしくて、そして自分の人生のタイミングにドンピシャのタイミングで見てしまい(まさに20年来の友達と一緒に見ていて…)ほぼ全編号泣だった というかソンドハイムの音楽に包まれる歓喜でオーバーチュアから泣いていた www.culture-ville.jp/mwra
引っ越し、行きつけの歯医者(検診)も眼科(コンタクト着けるから検診)も美容院その他もろもろも全部1から探し直さないとならないわけですが、まつ毛眉毛サロンは今まで行ってたお店の系列店を近くに見つけてレシピ共有してもらい予約済み、そして歯医者さんも絶対に定期的に検診するという強い意志で新しいところを予約した
ミュシャによるサラ・ベルナールさまのハムレットのポスターの前でポーズをとる私(腕の位置を誤った)(友達と小さいガールズと一緒に美術館に行き、夏休み気分のお裾分けをしてもらった…🥰)
去年のトルコ・アナトリア、ポンドス地方の旅を記録としてまとめようとしているんだけど、どうしても住民交換について触れざるを得なくて(旅の間ずっと考えていたことだったし)、先祖代々住んできた大地から強制的に違う場所に追い出されるってどれほどつらいことだろう、土地に結びついている精神的な身体のようなもの(うまく言えない)が引きちぎられるような感じじゃないか、とぐるぐる考えてしまい、私の心も引きちぎれてぽたぽた血が流れるような感じで、おそらくトルコの人にもギリシャの人にも喜ばれないだろう内容になってしまう
こちらで告知するの忘れてた…気がする! 電子書籍『アンナ・コムネナ』1巻、7/20(月)23:59までの期間限定で無料になっています! 1巻に収録したエピソードは公式Webサイトでも無料開放中ですが、編集部・デザイナーさん・校閲さん・DTPチームのみなさんにご面倒をかけてきれいに整えていただいた主要参考文献が読めるのは単行本だけ(アカデミックライティングのフォーマットで読みやすい)!よろしくお願いいたします!
まだ荷解きが半分くらいしか終わってないのに、新調した本棚がすでに埋まっていて、というかもう溢れていて、切ない(さらに本棚を注文してどうにか押し込む……)