たくさん本当にありがとうございます〜。装丁を版を重ねるたびにマイナーチェンジしているのですが、4版の印刷の色合いは今まで作った中でも特別にお気に入りです🧸rp
ビーナイス 出版・編集・本屋
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出版・編集・本屋 「ビーナイス」はブルーハーツの名曲「ひとにやさしく」の英題に由来。 ドイツ「世界で最も美しい本コンクール」銀賞受賞絵本を刊行。 2025年7月、井上奈奈『うさぎまでのおさらい』刊行。 2025年、十七時退勤社『全出店記録』発行。 2026年 本の雑誌5月号ビーナイス特集。 全国各地のブックイベントに出店。 渋谷○○書店(渋谷ヒカリエ8階)にビーナイス棚。 アイコンは、安達茉莉子さん web shop ビーナイスの本屋さん https://benice-books.stores.jp
浅草BOOK MARKET&名古屋イマZINEで完売していた、たけのこスカーフさんの『私のケア帳』、ビーナイスの本屋さんに明日サイン入りで再入荷してきます! うまく行かない日々をうまく行かないまま乗り越えるための50個のコーピング(対処方法)。 取り扱いもこれで180冊になる人気作です~
後ほど、渋谷○○書店(ヒカリエ8階)に立ち寄って、追加が届いた札幌・夏森書店店主・夏森かぶとさんのZINE新刊『居場所づくりの日々』既刊『仕事と生活のバランス』を並べる予定です。ツヅミアカリさんの装画も素敵ですね。裏表紙の帆が本になっているイラストもふっくら風をはらんでいるようで心地よいです〜
本日、8月15日は父・杉田總の誕生日です。4月に作った初めての日記本『日々ナイス』の装画は、若き父が病床で描いたと思われるパステル画を使っています。
札幌・鈴木彩可さんの『楽しかったね でも 呪われていたね』、ビーナイスの本屋さんで170冊以上お届けしてきましたが、ついに残り1冊(webshopでの取扱)となりました。渋谷○○書店(ヒカリエ8階)のビーナイス棚の在庫もゼロです。 増刷されないため、これで販売終了です。ご利用いただいた皆さま、ありがとうございます。
名古屋イマZINEで買いました! オコギブース 『年100回参加して分かった読書会の楽しみ方』 年100回はすごすぎですね! 『長野県は愛知県の影響がデカすぎる』フリーペーパーもいただきました〜。とても面白いです!
名古屋イマZINEで買いました! ネコヤナギ文庫ブース ネコヤナギ『趣味は読書と言いづらい』(表紙イラスト 西ちひろ) はやみねかおる、青山美智子、寺地はるな、ファン・ボルムなど大切にしている本を改めて読み直して紹介。
名古屋イマZINEで買いました! たかなみ書店ブース 文章・かわにしあみ 写真・かちあいみ『夜にひかる』 イマZINEで初売りの「生活」をテーマにした写真とエッセイ・短歌の合作ZINE。お二人の想いが静かに込められた「おまじないのような一冊」。
名古屋イマZINEで買いました! 豊橋・ネコゼ商店ブース 店主・中上由有希さんのZINE『趣味の遡上』 お絵かき、手芸、お菓子作り、音楽、美術館巡り、写真など、自らの趣味を年表まで作って遡り、そして「趣味・ネコゼ商店」に至るまでの一冊。 豊橋・水上ビルにある本や雑貨のお店、いつか行ってみたいです〜
名古屋イマZINEで買いました! モリコレBOOKSブース 『モリコレ本屋探訪記 中四国編②」 完成したばかりの4作目の本屋探訪エッセイ。今治・森、松山・koyori、高松・絵と本羊雲、広島・READAN DEAT、広島・ホリデイ書店、岡山・bear’s book store、倉敷・蟲文庫、尾道・古書分室ミリバール/弍拾dB
名古屋イマZINEで買いました! お隣のお隣 なんどねずみブース 銭湯ZINE『そっと無言で湯につかる』 初めて作ったZINEでイベント出展も初めてだったそうです。 表紙は名古屋市中区大須の仁王門湯。
名古屋イマZINEで買いました! お隣 OSECHI DESIGN ブース 『The shape of Nagoya』 名古屋をかたちづくる風景やカルチャーを、独自の視点で切り取った3作目のZINEだそうです。 知らない景色が満載なので今度、訪ね歩いてみたいです〜 2作目の『柳ヶ瀬残景』も良さそうでした。
名古屋イマZINEで買いました! 大垣の古民家「のきさき文庫」ブース 「ぎふの本屋さん」その1 『養老の方円堂書店』(著 松島頼子 里山企画菜の花舎) 江戸・安政年間に創業し現在は4代目が継承している本屋のルーツを訪ねる旅
札幌・鈴木彩可さんの『楽しかったね でも 呪われていたね』、ビーナイスの本屋さんで170冊以上お届けしてきましたが、ついに残り1冊(webshopでの取扱)となりました。渋谷○○書店(ヒカリエ8階)のビーナイス棚の在庫もゼロです。 増刷されないため、これで販売終了です。ご利用いただいた皆さま、ありがとうございます。
7月に伺った札幌・夏森書店での開催の「みんなの日記展」、いよいよ今週末からですね。初めて書いた日記『日々ナイス』で参加しています。本の雑誌2026年5月号ビーナイスの研究特集号を制作していた日々のことなど。よろしければご覧くださいー
神保町ブックハウスカフェで、いしみずズコさんの新刊絵本ZINE『ovecka spi ねむいこひつじ』を購入。『点描の世界『眠れない夜 ...月と羊とどこまでも』展が8/15まで開催中です。 いしみずさんは浅草BOOK MARKET 2026で井上奈奈さん『くままでのおさらい』特装新版の購入第1号の方です!
浅草 BOOK MARKET 2026で 買えかなったので本屋Titleで買いました! ミシマ社 三好愛『犬のうんちとわかりあう』 特典ティッシュ付き Title2階では「犬のうんちとわかりあう展」が8月25日まで開催中です。描きおろし作品の展示も。
浅草 BOOK MARKET 2026で 買えかなったので都立大学駅前・ニジノ絵本屋1号店に伺って買いました! 北澤平祐「もこもこちゃんのおうち」(発行 ニジノ絵本屋) 今回のBOOK MARKETのビジュアルを手掛けられた北澤さんのブース、大人気でしたね!
浅草 BOOK MARKET 2026で買いました! 早川書房・HAYAKAWA FACTORYブース 藤岡みなみさん編『超個人的時間旅行』& 書き下ろしの豪華特典冊子『超個人的未来日記』 文学フリマ東京では特典冊子を入手できなかったので今回ようやくももらいました!
浅草 BOOK MARKET 2026で買いました! パイ インターナショナルブース 『朝のデザインさん』 『夜のデザインさん』 ブックデザイナー祖父江慎さんが15年にわたりTwitter/Xでつぶやいてきた言葉たち。ページ数がほぼ同じなのに、使用する神によって厚さがこんなに違います。『夜のデザインさん』の「ふろく」も楽しいです。
浅草 BOOK MARKET 2026で買いました! BOOK MARKET初出店のお隣のブース・矢部太郎さん・たろう社ブース ちいさい紙芝居「かわださん」(脚本 谷川俊太郎 絵 やべみつのり 監修 遠山昭雄) 谷川さんの言葉が小気味よく「かわださん」にはじまる人の繋がりが楽しい作品です〜
浅草 BOOK MARKET 2026で買いました! 雷鳥社ブースで先行販売 竹田信弥(双子のライオン堂) 『ひとりでやらないもん! 「誘われ待ち」をやめて「巻き込み上手」として生きていく方法』 竹田さんが書いているのに、本屋や出版の話ではなく、「人に頼る力」を身につける「50のコツ」。
浅草 BOOK MARKET 2026で買いました! 朝日出版社ブース 伊藤亜紗『体の居場所をつくる』 居場所をつくり、整え、試す、その繊細な営み 朝日出版社の編集者Oさんが今回のBOOK MARKET用に描き下ろした素敵なイラストのカバーを橋本さんに掛けてもらいました!
浅草 BOOK MARKET 2026で買いました! 秋田・ユカリロ編集部ブース 『ローカルメディア列島リレー』 秋田魁新報・ハラカラでの同名連載が一冊に。34人34様のローカル×編集のアイデアが詰まっています。 影山裕樹、丹治史彦、牧野伊三夫、末崎光裕、ピストン藤井、藤本智士、田中佑典ほか
浅草 BOOK MARKET 2026で買いました! 帯広・スロウ編集部ブース 『北の焙煎人』(クナウマガジン) 北海道の自家焙煎珈琲に向き合う人々の特集。文学フリマで札幌に行くたびに、寄って豆も購入していいるアトリエ・モリヒコ 森彦も。他にも素敵なお店がたくさん掲載。
札幌で今年2月に夏森書店をオープンさせた夏森かぶとさんのZINE、新刊『居場所づくりの日々』既刊『仕事と生活のバランス』『本と抵抗』『本のある日常〜書店員が考えた本のあれこれ〜』『本のある生活』合わせて5作品、好評で完売しておりましたがビーナイスの本屋さん再入荷しました!気になるタイトルばかりですね。どうぞご利用ください〜
浅草BOOK MARKET & 名古屋イマZINEで完売していた、鈴木彩可『楽しかったね でも 呪われていたね』(サイン入り)2冊、たけのこスカーフ『私のケア帳』(サイン入り)1冊、渋谷○○書店(ヒカリエ8階)の在庫を引き上げてきましたので、ビーナイスの本屋さんwebshopでご注文可能です。『楽しかったね〜』は増刷されたないため再入荷なし、この2冊で販売終了です。どうぞご利用ください!
荻窪の本屋Titleに。店主辻山さんに井上奈奈さんの『くままでのおさらい』特装新版の帯にコメントを寄せていただいてます。ありがとうございます!Titleでサイン入り購入可能です。完売している黄色い表紙の特装版も一冊、店頭に在庫ありますー 辻山さんには10年前の特装版制作時にアラベールなどの洋紙にテスト印刷していた頃から見守っていただいており感謝しております。
神保町のデザイン事務所・スタジオビートに。井上奈奈さんの『くままでのおさらい』特装新版の装幀を竹歳明弘さんにお願いしており献本に。ずいぶんと前になりますが同じ編集部で雑誌を作っていた方です。安達茉莉子さんの『消えそうな光を抱えて歩き続ける人へ』の装幀もお願いしています。
都立大学駅のリソグラフと活版・ALBATRO DESIGN/PRINT+PLANTに。印刷に携わってくださった佐藤さん小田さんに献本。井上奈奈さんの『うさぎまでのおさらい』に続いて、『くままでのおさらい』特装新版ではリソグラフ印刷の4色印刷でとてもとてもお世話になりました!ありがとうございましたー