to_chan

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SF・ミステリ・昔のホラー映画・ゲーム・FSS・フジロックに出るような音楽が好き。差別と戦争に怯えるおじさん/読書メーター http://bookmeter.com/users/172119/

『町へゆく道』ナタリーア・ギンツブルグ #読書メーター 読み始め。TLで見かけたので。 最初の一編、『ヴァレンティーノ』 家族に期待され愛されていた兄が連れてきた婚約者は美しくはない歳上のお金持ちだった…という顛末を見届ける女性。あらすじが気になって一気に読んだあと、解説のその部分を読んで、えっ…そうだったの? michitani.com/books/%e7%94...

町へゆく道 | 未知谷

初期の中短篇から自選した作品集を二分冊で 第一集『夜の声』に続く第二集。 この両書で代表作以前のギンツブルグを味わいつくす 何よりもチェーザレ・パヴェーゼとナタリーアは新しいことばを探した。「ファシズム以前とファシズム期の古いことばはいま

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やっとソースネクストのパスワード変更できた。昨日も一昨日もアクセス殺到してたせいか、そのページに行き着くことすらできなかったので。

RP これはむっちゃ分かる。東京に行ったとき同じ状態になった。新宿とか池袋とかの大物(?)どころだけじゃなく、どの駅名見ても小説で見たことある…となってしまう。

東京🗼近辺に住んでる人からは信じられない田舎者としか思えないだろうが、東京🗼行くとでんちゃに乗って駅名聞いてるだけで楽しい。小説やマンガやニュースで聞いたことある地名だ!てウキウキするので。どんな場所なんかとかは知らん。 そのうち永井荷風の『日和下駄』とか読んでてくてく歩きたい。

さすがにこれだけ積み重なってくると、もしかして本当のことを言ってるかもしれない決めつけるのはよくないとか思う手間と時間とメンタルが惜しいので、速攻で嘘ついてるなコイツと思うようにしている高市。

BEGINのあとにミスチルが流れてきた。ミスチルの再生回数はゼロのはずなので、Apple Musicの自動再生ってあくまで起点となる曲自体しか参考にしないのね。

もう名前とメアドと電話番号はセットで全て駄々漏れと思った方が良さそう。 「むやみに色んなサービスのアカウントを作らないようにしましょう❤️」←今さらそんなこと言われても手遅れ

バーガーキングに続いてソースネクストも。ここを通して1Passwordを買ってるんだよなあ。その1Passwordのおかげでパスワード使い回ししてないけど。

ロピアの正式名称が「食生活♡♡ロピア」なのは多分見たことあるけど、読み方が「しょくせいかつラブラブロピア」なのは初めて知りました

ディアブロⅣ トーメント10まで来た。結構な時間やってるつもりだけど聖骨箱の報酬をもらうためのポイントの溜まりが悪い。今後もこのテンポならバトルパス買う気なくなるわ。

ところで、サザエさんOPソングの「お魚くわえたドラ猫 追っかけて はだしでかけてくサザエさん」って、これがサザエとタマの出会いのエピソードだと子供のころから思ってたんだが違うのか

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日本でよく見る「分断」を扱ったこういう記事とかも、記事自体が悪いとかじゃないんだけど、「エリートがうちらをバカにするんだ(なのでトランプに入れました)」みたいな人の声を紹介する記事って、極右が煽る文化戦争に巻き込まれて怯えながら暮らすトランスジェンダーの人の恐怖を語った記事の1000倍くらいあるよねマジで…と鼻白む部分は正直ある そういう不均衡を放置したままで「分断」を語るのって本当に「分断を考える」ことになるんか、とは常々思う digital.asahi.com/articles/ASV...

「民主党の方が私を離れたのだ」工場の町が感じ取ったエリートの嘲笑:朝日新聞

■【連載】ルート66 分断のアメリカを走る 〈赤いトランプの道〉#2 ルート66沿いにハンドルを握っていると、遠くに工場群が見えてきた。 車はイリノイ州マディソン郡の農村地帯を抜け、工業地帯に入った。…

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何度も同じ話しをすんだケド(良いじゃんか!それがSNSだろ!)、ワスは昔、交通事故の被害者になったコトがあり、その時、警察から事故の被害者として調書を取られた。その時、「~犯人が許せません、厳罰に処して欲しいです」(細かな点は違うかもしれないが)という調書にサインを求められた。確かにワスは被害者だし、犯人に対してもちろん怒っているワケだけど、”厳罰に処して”なんて言ってないケドなぁ…と思った。その後、殺人犯などが逮捕されると、報道(…)で”犯人は「相手が死んでも良いと思った」などと供述しており”と言われているのを耳にすると、『ああ!ホントはそんなコト言ってないな』と思うようになった。

RP この長さでようやく一部終了。ほんとに完結できるのかな?と怪しく思ってたけど著者はやる気まんまんで頼もしい。 「年齢を考えると第二部か第三部で完結しないとまずい。断腸の思いで巻いていこうと思います」

朝日新聞2026年9月30日掲載「好書好日」インタビューです! 骨太な大河警察小説であり、国際色あふれる冒険小説であり、SF要素を織り込んだアクション小説。エンタメ小説の粋が詰まったシリーズ 「アフリカなどで子どもを拉致して少年兵に仕立てる犯罪への問題意識…ウイグル人や法輪功への弾圧にも昔から関心…關の過去について考えていくうち、人身売買に結びつけられるんじゃないかと。まるで最初から考えていたかのように、すべての要素がつながっていったんです」 月村了衛さん「機龍警察 漆黒社会」人型兵器・人身売買…闘う特捜部 貫く謎 book.asahi.com/article/1692...

月村了衛さん「機龍警察 漆黒社会」人型兵器・人身売買…闘う特捜部 貫く謎|好書好日

小説家、月村了衛さんの人気シリーズ第7弾「機龍警察 漆黒社会」(早川書房)が刊行された。骨太な大河警察小説であり、国際色あふれる冒険小説であり、SF要素を織り込んだアクション小説。エンタメ小説の粋が詰まったシリーズの「第一部完結」を...

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