予想外のキャラから記憶を失う前の推しの話が出てきて衝撃 人種が特殊で時系列がややこしいんだよな 人類繁栄後ほぼ滅亡、ゴーストによる蘇生(記憶なし)、以後ゴーストの無限蘇生により不死身(記憶継続) 人生とガーディアン生の二回 ところが繁栄時代の技術、人格を機械兵器に移した人種エクソはエクソ化で記憶リセット、その後再起動の度記憶ほぼリセット なので、人生とエクソn回生とガーディアン生 になる、と 今回明かされたのは、エクソ化後滅亡前(ガーディアン化前)なので、エクソ生のn回目のうちのどれか って話か
同じ敵を見てるのに、プレイヤーと推しの反応が違うの、推しの死後に対策ができて脅威じゃなくなった敵だから っていうシーンがあってゔッってなった 死んでいた期間の存在の重さたるや、、、
たまに他の人が攻撃してるキルログに、𓏸𓏸(推し)の報復っていう武器?技?が流れててあれなんだろうと思ってたら、ストーリー進めた先で推しが主人公にくれた武器のアビリティだった もう手に入った瞬間即使って判明した それ以外使えなくなった
こういう散りばめられた情報から、勘のいいプレイヤーは何となく生き返ったままじゃ居ないんだろうな、本人もそのつもりがないんだろうなって分かる けど、きっと鈍いプレイヤーも置いていかれない、ただ驚く内容だとは思う 僕はネタバレ踏まずに進めていたらどっちだったかな 何となく不安感あるかなくらいは気づいただろうか ストーリー構成はきっとその不安感が狙いだろうなって作り メタ視点からしか経験できないのは少し惜しい
本筋にあまり関わりなさそうなクエスト進めてたら突然推しのボイス流れてびびった プレイヤーじゃなく、ゲーム内のNPCから、ここに残る気がないみたいな言い方って言及されてたから やっぱり身辺整理って印象はネタバレ踏んでたからそう見えたんじゃなく、意図的に伏線というか、最初から結末はそのつもりであったこと、の裏付けとしてストーリーに組み込まれてたからだ 土壇場で決めたとの最初から覚悟してたのは結果は同じでも意味合いが変わるし
昔のシーズンのセリフ集を聞いて、推しが普通に拠点にいて誰かと喋ったり、近くにいたら喋りかけてくれる、これが普通だったのかと思うとなんで始めるのこんなに遅かったんだろうと後悔しかない 先日拠点にいるのがあまりに嬉しくて、何回も話しかけて聞いたセリフも、古参からしたら懐かしいものなんだろうなと思うといてもたってもいられない気分になるな
こんなに入れ込むと思わなかったわ 無自覚だったから、ストーリー進めるの楽しいはずなのにな?中々やる気にならないのなんでかな?って呑気に考えてたわ
何も知らずに見てたらそうは思わなかっただろうなってシーンも、身辺整理に見えるんだよ 余命宣告後の最後の旅行で写真を撮るみたいな心境 つらい だから進めるの何故か躊躇ってたんだわ 以前からやってた人は死ぬ前にいっぱい接点あっただろうけど、僕は始めるの遅かったから以前のストーリーとか環境でプレイしてないし 終わりがあるのを分かって楽しめるほどまだ割りきれてないぞ
最新ストーリーでは、今まで死んでた推しが生き返って拠点にもいるし、話しかけられるし、ストーリー進行のクエストにも出てくるんだけど、嬉しいはずなのに進めるのしんどくてさ なんでかなって思ってたら、ネタバレ踏んでこの後どうなるかを僕は知ってるから、そういう視点でしか見れないのよね わかってて録画をとってる わかっててセリフをかみ締めてる 限りがあるのをわかってやってるから死ぬほどしんどい しんどいぞ〜
拠点にいて話しかけられるキャラとして存在してたのは恐らく無印の時がメインで、2になってからはかなり序盤で亡くなるエピソードが配信されてたはずなので、普段の様子を見れるのはほんとに何年ぶりだろうか?って感じっぽい レアだしこれが最後のチャンスだよ 用もないのに声が聞きたくてめちゃくちゃ話しかけてそれも録画してる 全部のパターン集めたい 一言たりとも逃したくないぞ(執着)
推しが生き返って最終的にやっぱり元に戻ると知ってから、今いる生きてる推しはもう今後出てこないことが確定になったので、あまりに名残惜しくて悲しくて今できるストーリーモード全部進めて録画撮った 拠点でキャラに話しかけてクエスト受注みたいな形式なんだが、 居るんだよ、推しが、自然に、当たり前に 話しかけたら喋るし、メニュー閉じる時も喋るんだよ ストーリーを全て終わらせるまではずっと居てくれるんだよ 嬉しいやら終わりを知ってて悲しいやらで情緒が死
もういないのつらすぎ 本人にとってはやりきった人生だったとしても 寿命がすごく伸びた未来の話だから、この先に生きる人の背負うものを減らしたかったのか、背負われるものになりたくなかったのか 自分本位と思いやりのバランスがいい人 後を濁さなさすぎるのもつらい でも、メモとかメッセージとかちゃんと残してるの、忘れて欲しくないって意思が少しでもあってくれると嬉しい
これでさらにさらに、 普段の行動は軽薄・無鉄砲・自分本位のように見えてその実、種族の特性上壊れたら記憶が消えて別人にリセットして生きる、死については一番悟りに近い考えを持ってるってギャップの魅力たるや 自分が死んだ後がより良くなるように、悲しまないように、 リセット後の自分の道標になるように、 禍根を残さないように、 後悔を残さないように、 自分探しを終えた人だから、自分以外ばっかりなところがやるせないんだと思いました
ダメ押しで、 遺したもの達を優先している っていう点 推し、めちゃ色々自分の死後にメモ・ボイスメッセージ等々沢山遺してる 死はいつか唐突に来る現実的なものという認識を持っている その上で、遺言・メモ・死に際の周囲の後悔を拭う意図の発言とか、死にゆく自分じゃなくて外に感情が向いてること 特例で生き返ったあとも、生き続ける可能性を知った上で 生き返った自分の存在が遺した人の古傷に塩を塗っている その埋め合わせをする 生き返った時点で今世は誰かのために使い切ると決めている それでいて、恩着せがましさを全く感じさせない、一貫した自分の正しいと思ったことをやるという信念と、裏打ちする実際の行動
そして復讐心を抱かせるのに推しの人格は多分すごく適任で、 一番大きいのは 自分を殺した相手を憎まない という点 本人が納得して怒りも憎みもしないと、周りの方が代わりにその感情になりやすい 次点で(意味合いは近いけど) 終わり方が潔すぎる という点 無惨に苦しんで同情や憐れむような死に方じゃなく、最後まで諦めず矜恃を損なわずに死んでるから、 前者は可哀想だからとか、若干やってあげる側、しなければならないものとして仇討ちしたいって感情は出るけど、 後者はやるせなさでプレイヤーの心情は複雑だし、本人が殺した相手を容認してるから復讐の決断と行動がプレイヤー自発である ってことが割と重要なのでは
推しが死んだ章のプロジェクトの代表が、インタビュー答えてた短い動画が上がってたから腹決めて見たんよ 今まで、邪神を殺すとか、太陽系をぶっ壊せる兵器の起動を阻止する等々の偉業を成してきたプレイヤー達に、個人的な復讐の感情を抱かせたい的なコンセプトで始まったらしく、じゃあ推し殺すくらいしかないよね!ってなったらしい ざっくりとね つまり 推しの死は神殺し・太陽系全体の危機の回避の重要性と同等 ってこと!!?? それだけ好感を持たせたキャラなんだよねきっと
自己犠牲じゃないから、自分の正しいことをするっていう信条を突き通した末の決断と行動だから、それに対して死んで欲しくなかったとは言いたくないし言えないよな あまりに潔くて押しつけがましさが全く無いのが好感しかない理由かも そもそも発言からして生き返ったのは不本意らしいし それにしても降って沸いた第二の生を、何かのために消費するっていう考えに即シフトできるのはほんとに聖人地味てる のに、押し付けがましくないのが、負い目に感じさせないのがほんとにかっこいい
自分が死んだ自覚ありで生き返って、生前の仲間に会って考えることが、自分の存在が古傷に塩を塗ってるってどういうことなの 自分の感情は二の次 悔いなく生きて、それが誇らしいことだとしても生きていたいと思って欲しい もっと自分を優先してくれ そこが優しすぎて潔すぎてほんとにかっこいいんだけど 自己犠牲じゃなく納得の上なんだよな それでいて聖人ではない人間臭さがまじでほんとにお前ってやつは😡😡😡
うぁぁしんど無理さみしい 今からDLC買って追体験するから待ってろよ プレイ中泣くわまじ無理 でもこのタイミングで始めてよかった 推しが完全に過去のものにならなくて良かった リアルタイムで追えることがどれだけの幸運か まじでラッキー一人ででも始めて良かった はーーーーーーーー 聖地巡礼頑張るぞやるぞ俺はやるぞ
これで良かった本当にかっこいいやつだ彼らしい、とも思うし、そんなことより生きてて欲しかったとも思うけど、エゴで汚されるべきじゃない矜恃とも思う いい終わりだったのはたしか
自分のことより残された側を思いやる人なんだな 最初の終わりも生き返ってからも、役目を全うしてからも 死んだのも生き返ったのもまた戻るのも自分の事なのにね 周りばっかりなんだね 自分の成したことに悔いがないから、良かったって終われるから、遺すものを置いていく人を優先するんだ
あーーーーーーー もっと早く知っていたかったし、もっと動いて話す推しを見ていたかった うーーーーーーーーー 久々の推しロスです かなしいです
推し、やっぱり生き返ってたけど生き返ってなかった かなしいとてもかなしい かなしいけど納得できるいい最後だった 最後までかっこよかった さみしいさみしい
今把握してるだけでも、一言で表すのが到底不可能なほどキャラに厚みがあるのでとてもいい作品だなと オタクなら誰しもが設定からシュミレートしてざっくりとでも推しの人物像が頭にあると思いますが、全くもって理解が進んでいません 恐ろしく魅力的なやつを気に入っちまった
と言うわけで、前作のムービーやらゲーム内ノベルやらを漁りまくって推しの記録を探してるけど、それが終わって最新ストーリーに追いつけるのはいつになるかな、という葛藤を抱えて元気に推し活をしているメモ 思ってた100倍くらい沼が深くて取り返しがつかなくなっている