メモ/白い子は人間の里で一頭だけで育てられたため、本来出会うべき同種のパートナーを見つけられないまま成熟を迎えてしまう。番を求める強い本能と孤独から精神を病み、黒い子と番になった今でもヤンデレ気質
多分白い娘の方は、黒い娘と別のメスが一緒に居るのを見ると満面の笑みを浮かべながらブチギレるし、黒い娘に自分の名前入りのタグをピアスして所有権を主張する
こどもいっぱいいそう
Blueskyは300文字も書けるでしょ 見せたことないうちの娘の世間話の文字起こしが無限に増えていって、下書きに積まれていく
マリーアさんもIdikの端くれなので人肉は好物ではあるのだが、それはそれという感じで、人間からの命乞いを聞いちゃってそのまま逃してしまうことがある Idikは正体を世間一般に知られてはいけないので、この行為は種族の危機でもある だいたいサルビニアとかが後始末して、マリーアは「またやっちゃった…」と後悔…するだけ
マリーア「……あの…お久しぶり…です…ヘルマンさん…」 ヘルマン「ご機嫌麗しゅう、マリーア様…こちらの屋敷ではとても重用されているとご主人様から伺っておりますよ」 マ「いえ、その…」 ヘ「…貴女が去った今でも、何かにつけてご主人様は貴女の事をよく話題に出されるのですよ?『奴をミルクサーバーとして呼び戻すべきだ』『あの小童には不相応な雌だ』などなど…どう思われますか?」 マ「…どう思うか…と言われましても…」 ヘ「…本心を言えば、私は貴女が羨ましいのです。ご主人様は貴女に何を見出したのか…それさえ分かれば、ご主人様の想いは私に向かうのに…と…あぁ…この嫉妬に狂う気持ちがわかりませんか?」
ゴ「ほう…新しいドレスか」 ヘ「はい、次の人間との会合では役に立つかと」 ゴ「…全く滑稽だな…こんな下劣なドレスを着る方も、こんな下らないものに性欲を撒き散らす人間もな……ふむ…寸分の狂いも無いとは…」 ヘ「安心と信頼のカーレム様謹製にございます」 ゴ「ふむ…そうか…カーレムの奴に人間に擬態してる時の体型の型紙なぞ渡した覚えは無いのだが…」 ヘ「私めがカーレム様にお渡ししました」 ゴ「…いつ採寸したんだ?」 ヘ「ご主人様と人間イチャイチャプレイをしているときに、私の舌で計らせていただきました…ご主人様の芳醇な汗の味に舌鼓を打ちながら、こうして事務もこなしてこそ最良の使用人と言えます」
マリーアさん ・エマヌエルの実母 ・30手前くらい ・ゴッフリおじさんに10年以上監禁させられる ・夜伽が上手(不可抗力) ・家事も得意(不可抗力) ・ヘルマンに一方的に嫉妬されている ・物凄いネガティブ ・Idikになってみんなのママになる ・母親としての自信を喪失していたけど、エマヌエル達に甘えられて自信を取り戻しつつある ・サルビニアとプラトニックな関係に ・シーアにたびたび子宮を摘出される ・乳はデカいし母乳の味もかなり美味しい
エドアルト「…マティアス、少し“後ろ”を貸して欲しいんだけど」 マティアス「さっきガーベラにこってり搾られてただろ…まぁいいけどよ…」 エ「よし…いや待った…おーいクルト、マティアスの穴使っていい?」 クルト「んー?いいよー」 マ「……なんでクルトの野郎に確認取ったんだ?」 エ「いやだって…クルトが『マティアスくんは僕の専用オナホなんだぁ』って吹聴してたから、人のモノ借りるならお伺い立てないとでしょ」 マ「…あの馬鹿ッ…!」
経験則も含むけど、基本的には「自分のエゴを他人に押し付ける」のが大前提になるので、その上で「他人のエゴを受け止める」覚悟が無いと(とりわけ作品を踏まえた主義主張については)群れることすら許されないのだろうな、というのはある 自分の世界を語りたいもんだけどね…それで誰かが傷付くかもしれないってこともあるんだろうしね
あるのかもしれませんが、そもそも10人以上が集まって全員が良好な場所というのは難しいとも思います。ここ数年で体感したこととしては ・大半が見ている側で反応も少ない ・デリカシーなく発言しまくる人がチャットを埋めていく ・サーバー主の管理力が必要(適切に注意・管理すれば安定するが、放置すれば悪化の一途) ・全員が配慮すれば問題は解消されるだろうが、それは伸び伸びやってるとは言い難い という感じでしょうか。中規模のグループなので、Twitter以上に人間関係に苦慮するケースはありそうです。 いい場所が見つかれば万々歳ですし、マイナスばかりではないとも思いますが。
可愛いショタがデカ女TSするのが好きなのですが、仮にそれを依頼しようものなら依頼を受けてくださった絵師さん側がBANされかねない構図になる可能性大なので泣く泣く控えている状態である
思ったより早く食人鬼の女の身体に順応してしまったイケメン剣士くん ジーナさんが粗暴に人間の下肢を食べてると「ほっぺに肉片付いてるよ」と人間の腹肉をフォークに刺しながら拭ってくれるイケメン剣士くんに美少女漫画よろしくときめくジーナさん そんなジーナさん達を見て(何を見させられてるのやら)と呆れ返るベアトリーチェちゃん ベアトリーチェちゃんの求める有能な部下候補は未だ見つからず、3人の旅路はまだまだ続きそうである
ジーナさんは比較的に人間の感性が残っているので擬態時に人間に惚れたりすることもある それを見たベアトリーチェちゃんに「ペットに欲情するようなものじゃない」と冷たく突き放されてキャラにも合わずしゅんとしてしまうジーナさん
暴漢に取り囲まれる2人を涼しい顔して救う剣士くんにアラサーのジーナさんがときめく 意を決して「お付き合いしてください」と言おうとするもテンパって「お手合わせください」と言ってしまうジーナに噴き出すベアトリーチェちゃん シラの「欲しいものは奪い取れ」の言葉を思い出して剣士くんの寝込みを襲って同族化しようとするジーナさんに「惚れさせてごめんね」と言わんばかりに優しく顎クイする剣士くんにジーナさんのスイッチが限界突破 翌日しゃなりしゃなりと麗しく歩く女剣士の姿がそこに
最近の妄想: エマヌエルくんに人質にされた奴隷商の娘ベアトリーチェちゃん、思ったより野心家だったためエマヌエルの話を聞いて自分から食人鬼+親食いで奴隷商ビジネスを継承 エマヌエルの屋敷を飛び出して片腕を求める中、戦闘訓練で訪れた騎士団のメンバーのジーナと波長が合って連れ出すと、何処か理想を捨てきれないリアリスト2人による人間社会行脚が始まる ジーナの幼い頃の夢だった「白馬の王子様と結ばれる」夢を実現させてやると半ば冗談のように宣うベアトリーチェ そんな2人の目の前に颯爽と現れるゆるふわイケメン剣士 2人の行く先は如何に…!
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