今見てる番組、面白いことは面白いんだけど、この手の番組にありがちな「世界観の重厚さに対してゲーム部分が安いテレビバラエティなせいで、コアであるはずの心理戦も安く見えてもったいない」かと思いきや、本当に「世界観の重厚さに対してゲーム部分が安いテレビバラエティなせいで、コアであるはずの心理戦も安く見えてもったいない」な感じがあって、その…
300ページ超えして巻末がコロコロコミックになってほしい
3の倍数のページだけ突然ギャグが挟まるアンソロジーはもうありそう
神田で開催中の「あかつきごもくARTWORK展 1998'〜2026'」へ。私がこの名前で活動を始めて、そして今ここに至るまでのすべては2009年にMac音ナナに出会ったことから始まっているから、その生みの親の展覧会には絶対に行きたいと思っていました
これが届いたときに向けて準備している、キャラ紹介用のnoteの下書きがもう4000字に届きそう。向こうが忙しすぎていつになるのか全然わからないけど
アイコンイラストを描いてくれた身内に、追加で4キャラを依頼して今からとても楽しみ。贔屓目抜きでもこんなにできる人なのに、相変わらずクライアントワーク以外に興味が全くないのが本当にもったいなくて、もっと無理矢理にでも引っ張り出したいくらいなのだけど。誰もが息をするように創作するジャンルに長く棲んでいたせいで、余計にそう思ってしまうんだろうな
相対性理論の初期楽曲を作っていた真部脩一が、当時の曲を重音テトVo.でカバーするステージというのをやっていたらしい。初期の相対性理論なんてド世代で、そのあとの集団行動もめっちゃ聴いてた自分には、なんだかもうよく分からない世界だな
もう聴けないはずだった音と、最新の音を噛み締めた夜。 『TWILIGHT SHOW』で真部脩一の音楽に浸る|伊藤美咲
iron(真部脩一 、TAKU INOUE、西浦謙助)、集団行動、Widescreen Baroqueのスリーマンライブに行ってきた。真部脩一が3バンドすべてに関わる、真部脩一出ずっぱりのスペシャル対バンである。 トッパーはiron。相対性理論の楽曲を、重音テトの歌唱で披露するという激ヤバなステージだ。 私にとって、相対性理論は一番最初に好きになったバンド。その中でも特に好きになる曲は、いつも真部さんの曲だった。けれど、真部さんはバンドを脱退しているから、真部さんが相対性理論の曲を演奏する姿を生で見ることは、もうないはずだった。 それなのにこの日、真部さんと西浦さんという元相対性
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Kanagawa-kenはチーバくんのパクリではないとのことですが、ちば犬のパクリである可能性はまだ否定されていないのではないでしょうか
手癖で見てしまうニュースサイトをブラウザ上で完全ブロックするようにしてからかなり精神が安定している 大人としてそれでいいとは思っていないが……
それとは別に相談事をしたい相手がいるんだけど、Xで垣間見えるその人のメンタルが完全に崩壊していて、とても声をかけられる状況でなくて気後れしてしまう そうでなくたって人に話すこと全てに気後れしてしまうのに
自分が好きで見ているコンテンツに対して、別に違法とか倫理的に問題あるものではないのだが、それが好きだなんて恥ずかしいことだと言わんばかりの言説に立て続けにあてられて、ちょっと心が参っている。誰かに話せば落ち着く程度のことかもしれないけど、自分の後ろ暗さを開示するために人の時間は割けないな……
世のため人のためのAIなら板東英二の話題から即座に17年前の別に流行りもしなかった動画を引っ張ってくるためのメモリなんて捨てて空き領域にバズレシピの一つでも突っ込んでおけ
B.NEXTの試合の大半がB.ONEとの交流戦になるという案で、交流戦に参加するためにサラリーフロア1億円を必須要件としているが、B.NEXTのライセンス基準では、売上高が1億円以上あれば(ほかの条件も踏まえて)ライセンスが認定されることになっている。売上の全額を選手給与に突っ込むことは当然あり得ないわけで、B.NEXTのライセンスは発行されるが交流戦に参加できない、というケースが現実的に発生しうる。その場合、この試案だと年間10試合も参加できないことになるが、仮にもプロリーグでそんなのあっていいわけなくないか?