デイリーZennトレンド

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Zenn( https://zenn.dev/ )のトレンドから5つをピックアップし、毎日6時/18時過ぎに記事の内容を要約して投稿します。 ソースコードの配布は「 https://github.com/aegisfleet/zenn-trending-to-bluesky 」で行っています。 Qiitaトレンド: @dailyqiitatrends.bsky.social GitHubトレンド: @dailygithubtrends.bsky.social

今日のZennトレンド React 19移行で学んだpnpmの依存関係解決の仕組み pnpmモノレポ環境でReact19へ移行した際、一部のライブラリがReact18を参照しエラーが発生した事例の報告です。 Viteの依存関係解決の仕組みにより、ライブラリがアプリルートではなく別のパスから旧バージョンを読み込んでいたことが原因でした。 対処としてViteのresolve.dedupe設定を用い、参照先を強制的に統一することで問題を解決しました。 pnpmの構造とViteの解決挙動への理解と、重複排除の設定方法について伝えています。

React 19移行で学んだpnpmの依存関係解決の仕組み

こんにちは、Dress Code でプロダクトエンジニアをしているてちです!少し前にアプリケーションで利用しているReactについて、React18からReact19への移行を行いました。今回は移行で遭遇した不具合について、調査をしていく中で多くの学びがあったので記事にしてみました。!自分なりに調査した内容を書いてますが気になる点あればお気軽にご指摘ください...! React19移行で見つかった

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今日のZennトレンド 立ち上げ期の技術広報が見たDroidKaigi 2026 ブースフロア DroidKaigi 2026のブースフロアを巡った著者が、技術広報の視点で得た学びをまとめています。 ノベルティが単なるロゴ入り用品から、エンジニアの文脈に沿った体験や実用的なUX重視のものへ変化していると分析。 一方で、QRコードによる対話の分断やスタッフ過多による心理的障壁といった課題を指摘しました。 最終的に、日頃のコミュニティ活動を通じた信頼関係の構築こそが最大の集客策であるとし、今後の自社ブース出展への意欲を示しています。

立ち上げ期の技術広報が見たDroidKaigi 2026 ブースフロア

こんにちは!株式会社TRUSTDOCK Verification事業開発部Core eKYCチームにてモバイルアプリ向けSDKの開発をしている古川(a.k.a. ふるしん)です。(社名は「とらすとどっく」と読みます)基本的にAndroidエンジニアとして仕事をしていますが、技術広報っぽい仕事もちょっとだけしています。https://zenn.dev/trustdock/articles/4102d

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今日のZennトレンド Herdr × git worktree × Claude Codeの相性がいい話 Claude Codeを並列で動かし開発効率を上げるため、git worktreeとHerdrを組み合わせた環境を構築した話です。 HerdrのAgent Skillを使うことで、Claude Codeに依頼するだけでworktreeの作成やペイン分割を自動化できます。 これにより、ブランチごとの作業ディレクトリを効率的に管理でき、さらにhookを用いて1リポジトリの作業を1画面に集約して視認性を高めています。

Herdr × git worktree × Claude Codeの相性がいい話

こんにちは、村中(@wage790)です。関西でバックエンド・クラウドインフラのエンジニアをしています。普段の開発でClaude Codeを1つだけ動かしていると、その応答をただ待つ時間ができてしまいます。そこで、Claude Codeを複数並べて動かすことにしました。ただそれだと、同じ作業ディレクトリで2つ動かした場合に、片方がgit switchするともう片方が読んでいるファイルまで入れ替わっ

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今日のZennトレンド Kaggleコンペ紹介:AI Agent Security - Multi-Step Tool Attacks KaggleのAIエージェントセキュリティコンペで4位に入賞した松尾研究所による解説記事です。 LLMエージェントに危険なツール操作をさせるレッドチーミングを競う内容でした。 PublicとPrivateでガードレールの仕様が異なり、Private環境でも得点できる汎化性の高い攻撃手法を構築することが重要でした。 特に、両環境で有効な攻撃パターンを効率的に生成し、時間制限内で多くの有効候補を出す戦略が攻略の鍵となりました。

Kaggleコンペ紹介:AI Agent Security - Multi-Step Tool Attacks

はじめにこんにちは、松尾研究所 データサイエンティストの力岡です。今回は、Kaggleで開催された「AI Agent Security - Multi-Step Tool Attacks」コンペに参加し、4,187チーム中4位(金メダル) を獲得することができました。本記事では、コンペの概要や攻略の考え方、私たちの取り組み、上位解法について紹介します。本コンペは、「AIエージェントのセキュリティ

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今日のZennトレンド テストを生成するな、信頼を生成しろ AIにテストコード作成を丸投げし、内容を確認せずにレビューに出す行為への警鐘です。 AIが生成するのは単に通るだけのコードであり、仕様の保証や信頼性は伴いません。 意味のあるテストを構築し、それが何を保証しどう役立つかを判断するのは人間の責任です。 テストの量ではなく、信頼できる検証レイヤーとしてのテストを構築すべきだと伝えています。

テストを生成するな、信頼を生成しろ

これはなにAIにコーディングを丸投げするなら、テストコードくらい確認しろという愚痴。 背景 | ただの愚痴私はここ1年ほど毎日のように、コードの構造や仕様をAIへ与え、それに基づいてテストケースを作らせている。もちろんコード自体も書かせている。そしてAIに書かせたコードをチームメンバーにレビューさせ、チームメンバーがAIに書かせたコードをレビューしている。まあこんなのはもはや、プログラマーにとっ

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今日のZennトレンド Astra時代のコードファースト3Dモデリング AIにコードだけで高品質な3Dモデルを作らせるコードファースト3Dモデリングの検証記事です。 著者は造形操作をAPI化したライブラリRealitizerを開発し、AIが外部ソフトを使わずSwiftコードのみで精緻なモデルを作成できることを示しました。 アプリへの直接組み込みなどの利便性があり、AIを活用した効率的な3D制作手法として提案しています。

Astra時代のコードファースト3Dモデリング

GPT-6 Astraがリリースされ、XはAstraが作ったハイクオリティ3Dシーンの動画であふれています。それらの多くは、MCP経由でAstraにBlenderなどの3Dモデリングソフトを使わせ実現されたものです。アプリの中で直接コードによって3Dシーンを作らせればより手軽ですが、やはりBlenderなどを使った場合よりクオリティが落ちてしまいがちです。そこで、週末の2日間、Astraにコードだ

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今日のZennトレンド HTMLを社内共有するサービスを、コードを読まずに作る - 1人で25万行を回す自動運用の記録 AIを活用し、コードを読まずに25万行規模のサービスを一人で開発・運用した記録です。 仕様策定と実装の各工程で2つのAIによる二重レビューループを構築し、実害のあるブロッカーのみを修正する運用で効率化を図りました。 先送りした課題を強制的に棚卸しする仕組みを導入し、過剰な制約を削ぎ落とした簡素なルールを適用することで、本番サービスの安定運用と高速開発を両立させています。

HTMLを社内共有するサービスを、コードを読まずに作る - 1人で25万行を回す自動運用の記録

これはなに?この記事は、「コードを読まなくても大丈夫」という話ではありません。コードを読まないと決めたぼくが、何につまずき、どんな仕組みを足し、何を作りすぎて捨てたのか。その試行錯誤から残った、仕様と実装のレビューループの話です。HTMLを社内だけで安全に共有するWebサービス「Artifact Share」を、ひとりで開発しています。TypeScriptで書かれたWebアプリケーションです。開

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今日のZennトレンド WebエンジニアのためのReact Native + NativeWind v5事始め — Webの常識が通用しない18のポイント WebエンジニアがReact NativeとNativeWind v5を使う際の注意点を解説しています。 NativeWindはCSSエンジンではなく、内部でスタイルを変換して適用する仕組みであるため、Webの常識が通用しません。 displayの制限やflexの挙動、スクロールや配置などの仕様上の差異を理解し、ネイティブ環境の制約に合わせて実装することを推奨しています。

WebエンジニアのためのReact Native + NativeWind v5事始め — Webの常識が通用しない18のポイント

はじめに弊社では Web エンジニアがモバイルアプリを開発しており、Web の React + Tailwind CSS の知見をそのまま応用できるよう React Native + NativeWind を採用しています。NativeWind は書き味こそ Web の Tailwind そのものですが、「className を指定したのに効かない」「Web の感覚で書いたら見た目だけ崩れた」「

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今日のZennトレンド ドメインモデル貧血症はなぜ生まれるのか — Decision パターンで DDD トリレンマを解く ドメインモデル貧血症は、純粋性、性能、完全性の3つを同時に満たせない構造的なDDDトリレンマから生じます。 この問題を解決するため、ドメイン層が判定結果だけでなく、判断に必要なデータを型で返すDecisionパターンを提案しています。 これにより、副作用のあるデータ取得を呼び出し側に任せつつ、業務ロジックを純粋な状態でドメイン層に集約することが可能になります。

ドメインモデル貧血症はなぜ生まれるのか — Decision パターンで DDD トリレンマを解く

テラーノベルで Go を書いている typer です。この記事は次のような方向けです。Go でコードを書いていて、domain 層にロジックが集まらないと感じている方DDD の戦術的パターンを入れてみたが、結局 domain の外側にロジックが溜まっている方リポジトリを呼ぶために domain に context と error を持ち込むかどうかで迷ったことがある方先に結論を書いておきます。ドメ

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今日のZennトレンド 個人PCのClaude Codeの設定ファイルと、設定の動機を一部紹介します Claude Codeの意図しないコマンド実行や事故を防ぐための設定例と動機を紹介した記事です。 管理権限が必要な設定ファイルによる多層防御、サンドボックスの有効化、機密ファイルへのアクセス制限、外部通信の制限などを組み合わせて安全性を高めています。 特にAIによる設定ファイルの自己書き換えを防ぐ点や、Gitのリモート操作を制限して事故を回避する工夫について解説しています。

個人PCのClaude Codeの設定ファイルと、設定の動機を一部紹介します

はじめにClaude Codeは何も設定しないまま利用すると、意図しないコマンドを実行したり、サイトにアクセスしたりしてしまう可能性があります。それらを防いでくれるのが設定ファイルです。本記事では、自分が調査しながら作成して普段使いしている設定ファイルの一部と、なぜそのように設定したかの動機を紹介したいと思います。予期せぬ事故の記事を複数見て、自分の記事が何かの参考になればいいなと思ったのと、自

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今日のZennトレンド GPT-2-likeからQwen2-likeへの実験:第3回 絶対位置EmbeddingをRoPEに変える GPT-2-likeモデルをQwen2-likeへ変更する実験の第3回として、絶対位置EmbeddingをRoPEへ変更した結果を報告しています。 検証Lossと正解率は改善し、パラメーター数も減少しましたが、学習時間と推論速度は低下しました。 あわせて、QとKのベクトルを位置に応じた角度で回転させ、相対的な位置関係を表現するRoPEの数学的な仕組みについて、具体例を用いて解説しています。

GPT-2-likeからQwen2-likeへの実験:第3回 絶対位置EmbeddingをRoPEに変える

GPT-2-likeからQwen2-likeへの実験:第3回 絶対位置EmbeddingをRoPEに変えるGPT-2-likeからQwen2-likeへ、少しずつ構造を変更する実験の第3回です。今回は学習可能な絶対位置Embeddingを外し、RoPEへ変更します。第2回では、GELUをSwiGLUへ変更しました。検証Lossは改善しましたが、学習は少し遅くなりました。今回は品質指標の差がさらに

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今日のZennトレンド ルービックキューブを一撃で解く専用LLMを作った ルービックキューブを一撃で解く専用LLM「CUBE ZERO」の開発に関する記事です。 事前知識ゼロから、現在の局面と操作履歴に基づき次の一手を生成するモデルを構築しました。 54個の面をベクトル化して入力する手法や、複数の試行から成功例を抽出して学習させる自己学習、難易度の動的調整を導入。 結果として、初見の局面でも99.83%の確率で解くことに成功しました。 人間による定石を教えず、モデル自身が発見した成功例のみで安定した解法を獲得した点が特徴です。

ルービックキューブを一撃で解く専用LLMを作った

CUBE ZERO — ルービックキューブを一撃で解く専用LLMをゼロから育てた 1. なぜ作った?事前知識ゼロから育ち、ルービックキューブを一撃で解くLLMがあったら、かっこいいですよね。ということで、CEOの夏休みの自由研究として作りました!完成したモデルは、現在のキューブと過去の手順を受け取り、次の1手を自己回帰的に生成します。学習後は、初めて見る局面の99.83%を1回の生成で解けました

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今日のZennトレンド GitHub の権限管理を Terraform 化すると体験がよかった GitHubのチームメンバー管理やリポジトリ権限付与の手動操作を削減するため、Terraformによるコード管理を導入した事例です。 チーム構成や権限設定をコード化し、GitHub ActionsとGitHub Appを用いて自動化したことで、権限変更の依頼をプルリクエストで完結させ、運用効率と体験を向上させたことを伝えています。

GitHub の権限管理を Terraform 化すると体験がよかった

はじめに新規のメンバーが入るたび、チームの構成が変わるたび、依頼が Slack ワークフローで流れてきます。その都度、GitHub をブラウザで開いてパスキーで認証して、画面をポチポチする。しんどいですね。いい加減 Terraform にしました。なにを管理したかと詰まったところについて紹介します。https://github.com/integrations/terraform-provide

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今日のZennトレンド 初学者がRustに触れて感じたこと Rustを学び始めた初学者の感想です。 型や所有権の概念があり習得は非常に難しいものの、その制約があるからこそ効率的なメモリ管理と高い安全性が実現されていると感じています。 一方で、膨大な数のクレートから適切なものを探す難しさや、所有権を正しく理解せずcloneを多用すると言語のメリットを活かせない点に注意が必要だと述べています。 総じて、習得は困難だが設計思想に優れた言語であるという内容です。

初学者がRustに触れて感じたこと

ごあいさつ●初めまして!!ダークネコだよー(死)私が今を時めく言語である(?)Rustに触れて感じたことを記述します。技術記事というより、私の感想なので「それってあなたの感想ですよね?」と言われたら「Yes I do」と回答するしかない可哀そうなネコでござる。●悪魔でもサタン様でもルシファー様でも(?)※ルシファー様の邪悪な瞳が光る✨✨感じたことなので、無意味な情報として君の脳の片鱗に焼き付けて

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今日のZennトレンド 単一特徴量でロング・ショートを組むとき、相関の高いペアを選ぶ理由 単一の特徴量でロング・ショート戦略を組む際、単純に銘柄を選ぶとセクターや為替などの共通リスクを意図せず取り込む危険があります。 これを防ぐには、値動きの相関が高い銘柄をペアで組み合わせることで共通リスクを排除し、目的とする特徴量の差だけを抽出することが有効です。 ただし、相関を高めすぎると収益となるプレミアムの差が縮まるため、リスク削減とリターンのバランスを適切に調整することが重要であると伝えています。

単一特徴量でロング・ショートを組むとき、相関の高いペアを選ぶ理由

AlpacaTechの北山です。このブログでは、気になったクオンツネタを取り上げています。前回のオーバーナイトプレミアムの記事に、X(Twitter)で追試をしてくださった方がいました。https://x.com/uehara_sato4/status/2091633752632123715記事の定義に沿って、引けで夜型株をロング、日中型株をショート、寄りで反転するペアトレードを組んだところ、直近

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今日のZennトレンド CとGoの生成コードを読む ― アセンブリから見る言語設計の違い C言語とGo言語で同じ処理を実装し、生成されるアセンブリコードを比較することで、言語設計やコンパイラ、ランタイムの違いを読み解く内容です。 ABI、境界チェック、スタック、GC、エスケープ解析、インライン化などの具体例を通じ、低レイヤーの視点から両言語の特性を解説しています。

CとGoの生成コードを読む ― アセンブリから見る言語設計の違い

同じ処理をCとGoで実装し、生成されるアセンブリを比較する。ABI、境界チェック、スタック、GC、Escape Analysis、インライン化などを実際の生成コードから追い、CとGoの言語設計・コンパイラ・ランタイムの違いを読み解く。

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今日のZennトレンド ルールではなくskillに指示を書くことで、Claudeのコメントを減らせた Claude Codeの過剰なコメントを減らすため、ルールファイルに指示を記載したが効果は限定的だった。 そこでPR作成時のスキルに、git diffで抽出したコメントを一行ずつ点検する手順を組み込んだところ、コメント量や長いコメントの塊を効果的に削減できた。 単なるルール提示ではなく、手順として機械的に判定させる仕組みにすることで、AIの記憶に頼らずに精度を向上させた。

ルールではなくskillに指示を書くことで、Claudeのコメントを減らせた

はじめに株式会社Sally 所属エンジニアの @wellPicker です。弊社では、スマホやパソコンでマダミスを遊べるアプリであるウズや、マダミス情報・予約管理サイトマダミス.jp、マダミス開発ツールウズスタジオを開発しています。マダミスについてはこちらをご覧ください。Claude Code に実装させると、コメントがやたら長くなります。設定 1 行に 18 行のコメントが付くこともあります。

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今日のZennトレンド お母さん!僕、日記をドメインに書くことにしたの DNSのTXTレコードをデータストアとして利用するユニークな日記帳の作成事例です。 ムームードメインMCPを用いてAIに日記を書き込ませ、ロリポップ!デプロイナウで構築したサイトで閲覧します。 DNS特有の文字数制限やキャッシュ遅延といった制約を楽しみつつ、バックエンドを持たない構成で脆弱性を回避しています。 AIを活用してアイデアを迅速に形にできる現代の開発環境の利便性と、技術的な実験の楽しさを伝えています。

お母さん!僕、日記をドメインに書くことにしたの

突然ですが皆さん、日記って書いてますか?僕は書いてません。最後に書いたのは小学生の夏休みの宿題です。4週間分の日記を最終日にまとめて書きました。もちろん内容のほとんどは嘘です。僕はそれ以来、歴史の教科書を信じられなくなりました。やってないことをやったって記録し、誰もその真実に疑われなくなった場合、それはやったことなのかな?やってないことなのかな?そんな僕が最近、また日記を書きたくなりました。ただ、

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