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【三重】伊賀市長、同性カップルの婚姻届け「受理したいと思う」 “結婚の平等”訴訟の憲法判断が近づいているという見方もある中、嶋田全宏さん・加納克典さんは、「このタイミングで」と婚姻届の提出を決めた。「小さな動きも集まれば同性婚が実現するのではないか」 稲森稔尚市長「憲法違反の事務を自治体に強いるのはあり得ない。何としても受理したい」 mainichi.jp/articles/202...

「小さな動き集まれば」 同性カップルが婚姻届、市長は受理意向 | 毎日新聞

三重県伊賀市に住む同性カップルの嶋田全宏さん(50)と加納克典さん(46)が4日午後、婚姻届を市役所に提出した。市は法務局に照会するとして、婚姻届を預かった。提出前に2人と面談した稲森稔尚市長は「受理したいと思う」と述べた。

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調子が良くなくて横になっていた 夢の中で喉が渇いたなと思い、冷蔵庫からアイスティーを出してグラスに注いで飲んだ 喉の渇きは全然癒えない 冷蔵庫のドアを開けてアイスティーをついで飲むのを何度も繰り返す でも喉はカラカラのまま おかしいなあと思っているうちに目の前に自分自身の後ろ姿を見た 「うわ、思ってたより太ってるなあ」と思って目が覚めた なんか嫌な夢見たな…

夫のほっぺにキスしようと顔を近づけたら、夫が「アボカドちゃん、ヒゲが生えてるよ。前澤友作みたいだよ」と親切に教えてくれて、慎み深い淑女として生きてきたアボカドであるわたくしは恥辱に震えながら夜の街にコロコロと転がり出て二度と戻らなかったのです

椅子に腰を下ろしてよく熟れたソルダムをひと口かじったら果汁がほとばしり出て右腕と右足がビショビショになり、右肘からポタポタ果汁が垂れて、足を伝い落ちた果汁で右のスリッパも濡れ、嘘やん……………と思った

京都のことを考えているとたまにジョニ・ミッチェルのA Case of Youの On the back of a cartoon coaster In the blue TV screen light I drew a map of Canada, oh Canada With your face sketched on it twice というくだりを思い出して涙が出る

国立近代美術館で杉本博司『絶滅写真』観てきた すべての写真に本人作の狂歌が添えられていたんだけど、あとで夫が「アボカドちゃん、狂歌ってなあに? 短歌と何が違うの? 短歌を作る人が歌人なら狂歌を作る人は狂人なの? アボカドちゃんはなんで狂歌を作らないの?」と矢継ぎ早に聞いてきて、一介のアボカドに過ぎないわたしは何もわかりま千駄ヶ谷の深い谷底にコロコロと転げ落ちていった

若い時に「あなたみたいな若い女の子がツェッペリンファンだなんて珍しいね、お父さんに教えてもらったの?」と言われたのが本当にほんっとうに嫌だったんだけど、最近「推定シスヘテロのおじさんが若いクィアに人気のアーティストを聴いていて奇妙だと感じた」みたいなポストを読んで、「〇〇という属性の人が✕✕というミュージシャンの音楽を聴いていたらオカシイ」みたいな考え方はどこにでもあるのだということがわかった

スーパーの魚売り場でじゃこを見つけて何気なく夫に「ピーマンとじゃこの炒め物つくろうか」と話しかけたら「ぼくピーマンきらい!」と言われ、白昼のスーパーで買い物かごを提げた中高年女性たちの間をスイスイと縫いながら臆面もなくピーマンぎらいを宣言する34歳男性、かわいいな…と思った かわいいな、お前…(野菜売り場に引き返し、静かにピーマンをかごに入れながら)

8月1日 19:56までお読みいただけます。 ー災害時だから性暴力が起きるのではなく、災害によって以前から存在していた格差や構造が表面化したり増強されたり、むき出しになったりした結果だということです。 ー性暴力の防止は女性や子どもだけの問題ではなく、被災者全体が安全に復興に向かうために、すべての人にとって重要な課題です。災害時であっても安全に過ごしたいと願うことや声を上げることは、わがままではありません。 digital.asahi.com/articles/ASV...

避難所で性暴力を生まないために 東日本大震災の経験生かした対策を:朝日新聞

災害時には避難所で性暴力のリスクが高まることが明らかになっている。2011年の東日本大震災の際、女性と子どもへの暴力に関する調査に携わった静岡大学の池田恵子教授(防災とジェンダー)に、被害の実態と防…

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コンビニで売っているような甘いカフェオレ、すごくおいしいと思っていたけど、いま家にあったアイスコーヒーと牛乳を1:2で混ぜて砂糖を入れずに飲んでみて、甘くないほうが好きだということがわかった 何歳になっても自分が何を好きかよくわかっていない 何歳になっても発見がある