認定NPO法人 Dialogue for People(D4P)

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📷 フォトジャーナリスト #安田菜津紀 #佐藤慧 🌏「世界の『無関心』を『関心』に変える」 💝ワンタイム・マンスリーサポーター募集キャンペーン中!➡ d4p.world/donate/ #D4P は認定NPO法人です。ご寄付は税控除の対象となります。

#特集公開 D4Pのウェブサイトにて公開中の特集【#加害の歴史を訪れる】。 第2回は韓国編です。 1910年から1945年までの35年間、日本は朝鮮半島を植民地としていました。韓国における日本の「加害の歴史」が記憶される場所を5つご紹介します。 d4p.world/37514/

加害の歴史を訪れる【韓国編】 - Dialogue for People(ダイアローグフォーピープル/D4P)

特集「加害の歴史を訪れる」 1910年から1945年までの35年間、日本は朝鮮半島を植民地としていました。その残虐な支配は、強制労働や文化

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#取材短報 #D4P 「ヘイトにNO!全国キャンペーン」には約半年で20万通もの署名が。その一方、現場では過酷な差別が続き、熊本地震発災後にも差別デマが広がっています。「官製ヘイト」への危機感、そして地域社会と連携した今後の差別反対運動の展望についての記者会見です。 d4p.world/37853

熊本地震でも広がる差別デマ――公的機関にはヘイト扇動を否定する義務がある - Dialogue for People(ダイアローグフォーピープル/D4P)

取材短報 差別や排外主義の根絶と多民族・多文化共生社会の実現を目指す11団体が立ち上げた「ヘイトにNO!全国キャンペーン

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◤スポーツハラスメントを考える◢ #D4P ゲスト:谷口真由美さん(一般社団法人スポーツハラスメントZERO協会代表理事) 《暴言や過酷な部活など、スポーツ現場に潜むハラスメント。「美談化」される指導や意思決定層のジェンダーバイアス、メディアによる「青春の物語化」など、被害の声が届きにくい構造的な問題が横たわっています。》 www.youtube.com/live/5OZ-Kdc...

Radio Dialogue のバナー
ゲストと司会者の写真、タイトル。
タイトル:vol.271 「スポーツハラスメントを考える」
テキスト:
MC:安田菜津紀、佐藤慧
ゲスト:谷口真由美さん(一般社団法人スポーツハラスメントZERO協会代表理事)
7/29(水)21:00~21:50頃 D4P YouTubeにて配信!
次回は 8/5(水) 21:00~。
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#新着記事公開 #D4P 「レンガを一つずつ取り外すように」――トランプ政権によるICC「解体」宣言の狙いは、裁判所と世界を結ぶ国際司法の回路を絶つこと。脅威に晒される「法の支配」を守るために何が必要か。国際法学者・根岸陽太さんによる寄稿です。 d4p.world/37740/

トランプ政権による国際刑事裁判所(ICC)「解体」宣言が狙うもの - Dialogue for People(ダイアローグフォーピープル/D4P)

取材レポート 本記事は西南学院大学法学部教授の根岸陽太さんによる寄稿記事です。 「レンガを一つずつ取り外すように」 「必要な

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#D4P夏の寄付キャンペーン 🌻 【7月31日まで】のこり1週間! \ 詳細・ご寄付はこちらから▶︎ lp.d4p.world/campaign2026... 戦禍や差別の中を生きる人々のもとを訪れ、その存在や現場の声を伝える活動を続けていくために。 特定のスポンサーに依存せず、独立したメディアとして社会に必要な言葉を届けていくためには、皆さまからのご支援が不可欠です。 これからの取材と発信を共に支えていただけますと幸いです。

【夏のご寄付のお願い】分断と対立ではなく、人権に根ざした対話をめざして ―D4Pの活動にあなたの力を貸してください

認定NPO法人 Dialogue for People(D4P)は、戦禍や差別の中を生きる人々のもとを訪れ、人権や人間の尊厳に関わる問題として、そこに生きる人々の存在を伝える活動を続けています。

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◤夏のご寄付のお願い◢ 分断と対立ではなく、人権に根差した対話をめざして。 ―D4Pの活動に、あなたの力を貸してください。 これからも活動を前に進めていけるよう、夏の寄付キャンペーンを開始! 【7月31日まで】ご支援をいただけますと幸いです。 詳細は画像をタップ👇 lp.d4p.world/campaign2026...

#新着記事公開 #D4P 2024年にエトセトラブックスから刊行され、大きな反響を呼び続けている書籍『部落フェミニズム』。そこから広がる声とマジョリティ側の「呼応する責任」について、石地かおるさん、熊本理抄さん、松尾亜紀子さんに伺いました。 d4p.world/37568/

『部落フェミニズム』が問う、マジョリティ側の「呼応する責任」 - Dialogue for People(ダイアローグフォーピープル/D4P)

インタビュー 2024年にフェミニスト出版社エトセトラブックスから刊行され、大きな反響を呼び続けている書籍『部落フェミニズム

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#取材短報 #D4P 名古屋入管に収容されていたウィシュマ・サンダマリさんが亡くなった事件の責任を問う国賠訴訟が、提訴から4年4ヵ月を経て本日結審を迎えました。「入管は姉を助けることができた。でも、助けなかった」——判決は12月11日に言い渡される予定です。 d4p.world/37561

「入管は姉を助けることができた。でも、助けなかった」——ウィシュマ・サンダマリさん遺族の裁判、12月に判決へ - Dialogue for People(ダイアローグフォーピープル/D4P)

取材短報 「入管と国が責任を認めないということは、反省していないということです。そして、同じことが繰り返されるということ

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#特集公開 D4Pのウェブサイトにて、【#加害の歴史を訪れる】と題した特集を公開しました! 第1回はフィリピン編です。 マニラ市街戦やバタアン戦、捕虜収容、「慰安婦」問題など、アジア太平洋戦争中のフィリピン侵攻における日本の「加害の歴史」。今回はその跡が残る6つの場所をご紹介します。 d4p.world/36465/

加害の歴史を訪れる【フィリピン編】 - Dialogue for People(ダイアローグフォーピープル/D4P)

特集「加害の歴史を訪れる」 アジア太平洋戦争中の1941年、日本軍はフィリピン侵攻を開始しました。1942年には首都マニラを占領し、米比軍

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