Tomoko Uchida

@mocobeta.dev

LLM, 検索, データに興味があります. Blog: https://blog.mocobeta.dev/ GitHub: https://github.com/mocobeta

OpenSpec, うっかりspec修正すっ飛ばして実装修正しても,後で辻褄合わせができた。specと実装が乖離しないように運用できると安心できる。個人レベルでは神経質になればいいけどチームだと強制力が要りそう

そんな細かいことまで一体どうやって調べた、という冷や汗かくようなパーソナライズドリクルーティングメッセージが届くAI時代すごい

貯まった大きい仕事をまとめて連休に片付けるクセを直さないとと思いながら,今度もまた仕事できるうぇーいってなってる()

AIエージェントがなんでも作ってくれると,理解負債は貯まり続けるし貯まった負債は解消し続けないといけないんだけど,「理解しないと作れない」が「作った後で理解したらいい」に変わったのは大きいなと

LLMに日本語のドキュメント書かせる時に,この一文だけ入れると,けっこうまともな日本語になって嬉しい "Write in readable Japanese as much as possible, but: - Keep essential technical terms that have no common Japanese translation, like "API", "REST", "GraphQL" in English"

C, 耳をとったら、マンガ日本昔ばなしのにんげんに見えてきて、さらにじっと見ているとにんげんにしか見えなくなった

堺雅人の怪演は凄かった。 いいものを観た。 演技なんて何も分からないのに、なんで凄いというのは分かるんだろう。 VIVANT:1人3役、堺雅人に称賛 「鳥肌立った」「どれだけ引き出しあるの」 「野崎さんを裏切っていない」説も(ネタバレあり) - MANTANWEB(まんたんウェブ) share.google/s4WXPi50R4ga...

VIVANT:1人3役、堺雅人に称賛 「鳥肌立った」「どれだけ引き出しあるの」 「野崎さんを裏切っていない」説も(ネタバレあり) - MANTANWEB(まんたんウェブ)

俳優の堺雅人さん主演のTBS系日曜劇場「VIVANT(ヴィヴァン)」(日曜午後9時)の第16話が8月30日に放送された。堺さん演じる新キャラクターの劉銘軒(リュウ・ミンシュエン)…

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グーグルマップ、lake americaの多言語対応(検索と表示)も瞬殺で対応されてて、これがオペレーショナルエクセレンスか

codex appは気に入ってたのだけど、スーパーアプリ化してから、できることが増えすぎて逆に使わなくなってしまった Zedが使いやすいこともあってエディタに回帰してる

AIで発音チェックさせると、fとlとbの発音が弱いみたいだ。特にfが全然だめで、何度やってもhと認識される…

Solに自由にやらせると,依存ライブラリの不具合(と認識した何か)を修正してupstreamにPRを出そうとしていた

1年に1,2回だけ必要な名刺、作るか迷い続けてまだ刷ってなくて、たまに社会人力を発揮しないといけない機会(名刺交換)にすみませんと言い続けてる。

Chrome, タブにカーソルを当てるとMemory Usageが表示されるようになっている。地味に嬉しい機能。いつからだろう

形態素解析の使い道、もはや全文検索の単語分割しか残ってないと思う。 一方janomeのpypiダウンロード数は、うろ覚えだけど3年前の5倍くらいになっていて、何かにバンドルされてる結果なんだろうけど何も分からない(あとjanomeは単語や文字位置をサポートしないから全文検索にも使いにくいはず)

Pi agentというミニマリズム思想の強いagent,速そうだしトークン使用量も抑えられそうで興味はありつつ,DIYのハードルがちょっと高い…。

Zed + ACP 良いです。HITL, worktreeのハンドリング, ベンダー(coding agent)の切り替え,skillとcommandの呼び出し,どれもスムーズで動作が軽快。Plan modeはないけど,なくても自分は困らないかな。

「ベクトル検索いらない」と言われている背景を少し調べてみると,いろんな話が混ざりすぎて疲れるな。 Claude Codeの開発者が「たかだか数個のgitリポジトリのファイル検索に事前インデクシングもセマンティック検索もいらん,grepでええ」と言っているのは,それはそう。