つばさ

@tsubasa-growth.bsky.social

オリジナルキャラクターのケモノ×プロレスをメインコンテンツ、ケモヒーローをサブコンテンツとして創作活動をしています。

今日は謎に眠りが浅くて1,2時間ごとに目が覚めてしまった上に、何故か寝るたびに別々のシチュエーションでホラゲーっぽい夢ばかり見たので本当に謎でした。 ただ、そのうちの一つに、誰かが作ったGROWTHをテーマにしたホラーゲームをプレーするみたいなものもあったのは逆に興味深。 ファルスとロイのダブル主人公だったり、ウィルが生存するうえで重要なポジションっぽかったり、グラップがバイオの武器商人っぽいことしてたり、ロイがミミの手を引いて走っているちょっと怪物のMVっぽいシーンがあったり。

余裕のある佇まいで相手を調教するアザミナ。 一見、食事も優雅な食事をされてそうなものの、彼女の普段の姿である御御足あざみはのんびりラーメンの食べ歩きをしたりするのが好きなタイプの女性。 なんなら居酒屋も好きで、キュウキともたまに飲みに行ったりしている。 普段が地味で普通だからこそ誰とでも広く交流でき、先輩であるまきばには可愛がられ、後輩であるドロシーを可愛がっている。

GROWTHvs十二支のGreedyWrestlingはいずれやってみたかったりします。 純粋な実力は十二支が有利ですが、ルールに慣れていると言う点はGROWTHが有利なので結果イーブンみたいな。

もともとみぞれが所属していたメスケモレスラー団体も裏でじわじわとイメージを固めたりしています。 十二支全員の公開を終えて、ある程度GROWTHvs十二支や十二支同士のイラストを描き終えたら公開に向けて着手くらいの長い目で創作していたり。

ドレッドとは間違いなくウマが合うし、ちゃんとすけべジジイな面もある猪首ですが、指導とかする時にタバコふかしながら理論的なこと言ったりも出来るタイプ。 でも基本的に教える時は多くは語らず「腰使え腰」みたいな感じでどこが問題か端的に教えるんでしょうね。

タバコ吸っていて豪快なベテランじじいって感じの猪首ですが、十二支では最もスタミナがあるし脳筋っぽく見えて実は結構テクニカルなことしてきます。 特に猪首が得意とする相手を押し倒すタックルは、ちゃんと隙を狙って瞬時に捕まえにくるので、相手からしたら押し倒されたらまずいとわかってるのに避けにくいという形。 あまり細かいことを気にしてないように見えて細かいところも上手なタイプなイメージ。

一通りスタフォ堪能したので創作活動に戻ります。 エキスパート勲章コンプとチャレンジモードコンプはちょっとずつ進めていきましょ。

スタフォのノーマル勲章コンプしたので改めて64版をプレーしてみたら同じようなプレーで勲章とれたのでばっちり再現されてるんだなあと。 子どもの頃は全く勲章取れてなかったので感慨深い。

64版セクターXのボスの「クリエイターはどこだ?」のセリフが新作では「私のクリエイターはどこだ?」になったことでようやくこのボスの背景を理解できた

子どもの頃にプレイしたスタフォ64の中で何故か印象的だったセリフ、「誤射修正右10度、野郎ども発射しろい」 子どもの頃は呪文唱えてるようにしか聞こえてませんでした。

ドレッドはGROWTHを設立する前に色んな場所を練り歩いており、外の知り合いが多いイメージ。 ちなみに十二支のキュウキはドレッドと結構近しい間柄だったとか。

いずれ海のレスラーと山のレスラーについてのアイデアに着手する時も来ると思いますが とりあえず海のレスラーの中にはドレッドと因縁のあるキャラクターを作る予定だったりします。

初代仮面ライダーの格ゲーにおける、ヒルカメレオンに吸われて両手をだらんと下げてビクビクしてるモーションはヒーローやられモーション最高峰だと思ってます。

十二支のトップレスラーにはそれぞれ右腕的なポジションになるNo2がいても面白いかなと。 例えば小吉は誰とでもお近づきになる軟派なタイプなので、No2には彼の行動を注意したりする幼馴染系で素朴でかわいいタイプのメスケモレスラーがいたりとか。 ただ、あれもこれもとビジュアル化しすぎるととっちらかるので、あくまでキャラの背景としてこういう子もいそうくらいに自分の頭の片隅に置いておいたりしています。

夏に海に行くか山に行くかネタとして、そろそろぼんやりと海を拠点とするレスラーたちと山を拠点とするレスラーたちのデザインとかもしたい次第。

正直、トモコレのエンディングでミミを選んだらちょっとうるっと来てしまったレベルなので年を重ねるにつれて涙もろくなっていると思います。