攻めは異常にモノローグが多い 常に考え事でページが埋まってしまう 花散りがち ふわふわしがち ツンツンしがち 反省会しがち(その反省が生かされることとはない)
年々思想がまんまるになってきているので、小❎大であれば受けが姫(でかい)でも攻めが王子(小さく頼りない)でも良いなと思ってきているのでした。
受けは攻めにキスされたことより「攻めがぬいぐるみにキスをするタイプのファンシーな趣味を持っている」と言う事実を知ってしまったことに気まずさを覚えてそうなことが 萌え
受けたる者、ぬい化の呪いをかけられた挙句に攻めに全身をもみくちゃにされキスされた後、おもいっきりビンタされるという散々な目にあって欲しいものだ
攻めが受けそっくりのぬいを見つけて、「ふん、マヌケな…」って思いながらぐにぐにしてしばらくして頬を染めながらじっとぬいを見つめた後ちゅっとキスしたらぼわわ〜んとぬいが受けになる定番シチュエーション、攻めがキャアアアアーッ!って叫んで受けを思いっきりビンタした挙句、ぷりぷりしながら逃げていきます