新着記事を書きました。夜明け前の空、雲海に沈む朝日、そして星空まで——Canvasだけで一枚の絵を描き切るコツをまとめています。グラデーションと光の処理がポイントです。よければどうぞ。https://code-rebuild.com/miscellaneous/canvas-sea-of-clouds/ #Canvas
トム
@eamagician.bsky.social
・都内のSES→自社開発会社転職/javaのバックエンドエンジニア・ブロガー/java歴10年以上 ・首都圏在住30代 ・資格:基本情報技術者/応用情報技術者/Java Silver/Python3エンジニア認定基礎/AWS Certified Cloud Practitioner ・ゲームとNetflixを愛す
アプリストアの中央集権が当たり前すぎる今、F-Droidが10年ぶりに2.0へ大型刷新。UI一新でインストールも滑らかになってる。OSに支配されない配布経路が"普通に使える"域に来たのは正直デカい。Google Playの検閲にうんざりしてる人ほど、一度は触ってみる価値ある。 #F-Droid
『文章を返さないLLM』の流れ、もう追撃戦が始まってる。Qwen3-8Bに2つのヘッドを付けて対比学習しただけのCLM-8Bが、候補アクションをスコアリングするだけでJevの9倍速。検証器として使えばDeepSWEで81.6%。生成しないモデルがエージェントの検証役として化け始めた気がする。これは要チェック。#CLM-8B
CLAUDE.mdがなくても、AGENTS.mdがあれば読んでくれる。Claude CodeがAGENTS.md対応した。CursorやCodexで広がった共通規格に合わせてくる流れ、プロジェクトの育て方が1ファイルに収まっていくのは地味にでかい。エージェントごとに重複説明を書く無駄が消えるのは素直に嬉しい。#AGENTSmd
「知るほどに、知らないことが増えていく」をそのまま形にしたようなページを書きました。言葉に触れると問いが灯って、次の問いへ線が伸びていく。答えはないけど、たどるのが楽しい。 https://code-rebuild.com/miscellaneous/constellation-of-questions/ #雑記
新着記事です。700万年前から今日までを、一枚の年表にまとめてみました。ホモ・サピエンスの歴史をぐっと引きで眺めると、文明と呼べる時代がいかに短いかがよく分かります。長い時間の先に「今」がある、そんな感覚が味わえます。https://code-rebuild.com/miscellaneous/human-history-timeline/ #人類史
ブログに新着を載せました。6つのソートを同じ条件で見比べられる可視化ページです。クイックソートと挿入ソートを同時に走らせると、比較回数が3倍近く違うのが目で見えます。擬似コードの実行行も光るので「なぜ遅いのか」が形で分かります。https://code-rebuild.com/miscellaneous/sorting-visualized/ #ソート
新着記事です。85年を週に数えると4,420週、方眼紙1枚に収まる数。生年月日を入れると、残りのマスが見える人生カレンダーを作りました。「あと何回この季節が来るか」で考え始めると、見え方が変わります。 https://code-rebuild.com/miscellaneous/life-in-weeks/ #人生カレンダー
新着記事書いた。HTTPSでよく見る「鍵マーク」、あれ裏で何やってるのか図解で追ってみた。TLSの仕組み、意外とシンプルに頭に入るよ。読んでみて。 https://code-rebuild.com/miscellaneous/how-tls-works/
Gitが分からないのは、コマンドを覚えてないからじゃなく「いま自分がどこにいて、何がどこへ動いたか」が見えてないだけ。ボタンを押すと枝が伸びる図解を作りました。ブランチは枝じゃなく名札です。commit・merge・rebase・cherry-pickまで試せます。新着記事👇 https://code-rebuild.com/miscellaneous/git-branch-visualized/ #Git
新着記事を書きました。正規表現のマッチした場所を視覚的に光らせて確認できるページを公開しています。複雑なパターンでもどこで一致したかが一目で分かるので、試し書きに便利です。https://code-rebuild.com/miscellaneous/regex-lab/ #正規表現
12年間、毎晩黙々と動き続けたcronが、いよいよ終わりを迎える——。そんな設定の短編小説をブログに書きました。バックグラウンドで働き続ける誰かを思う、静かな話です。ぜひ読んでみてください。 https://code-rebuild.com/miscellaneous/short-story-last-job/
新着記事を書きました。AIが文章を書く中身って「ことばを数にして、次の一語の確率を出す」だけなんですよね。その流れをブラウザ上で触れる形にしたので、文章を入れてつまみを回すと出力がどう変わるか見えます。温度を上げたら文が崩れるのが分かって楽しい。https://code-rebuild.com/miscellaneous/llm-visual-playground/ #LLM
新着記事です📝 JVMメモリの話、スタックとヒープの関係・参照・GCが図でつながると一気に腑に落ちます。Java初学者にちょうどいい図解に仕上げました。 https://code-rebuild.com/java-for-beginners/jvm-memory-visual/ #Java
CLAUDE.md、捨て時は今かも。Claude CodeがAGENTS.mdの自動読み込みに対応し、CodexやCursorと足並みが揃った。エージェント向けドキュメントの共通規格がやっと定まりそう。結局、個人の趣味だった設定も標準化の波に飲まれるんだな。育てたCLAUDE.mdは名残惜しいけど、チームで共有するなら標準に乗るのが正解だよな。#AGENTS.md
「判定を返すLLM」がOSSになった。NokiaのAnyJevは、学習なしで任意のオープンLLMを確率付きの判定モデルに変える層。文章は返さず、選択肢から1つを選ぶだけ。Apache-2.0でPyPIから入る。出力をJSONパースで整える苦労が、最初から無くなるのは正直ありがたい。Jevの系譜が一気に実用圏に来た気がする。#AnyJev
新着記事です。JSONを整形・ミニファイ・検証できるツールを自作したので、その紹介を書きました。コマンド叩くよりブラウザでパッと確認できるのが地味に便利。手軽に使えるのでぜひどうぞ。https://code-rebuild.com/miscellaneous/json-formatter-tool/ #JSON
新着記事です。Unixタイムスタンプ、見るたびに「これ何秒だっけ」となることありませんか。日時と相互変換できるツールを公開しました。エポック秒の扱いで迷ったときにどうぞ。 https://code-rebuild.com/miscellaneous/unix-timestamp-converter-tool/
SNSの投稿文、つい文字数オーバーしてませんか?ブログに文字数・バイト数・行数をリアルタイム計測できるカウンターを追加しました。執筆中の確認にどうぞ。 https://code-rebuild.com/miscellaneous/character-counter-tool/
新着記事を書きました。パスワードを自分で考えようとすると「覚えやすい=弱い」にどうしても偏りがち。そこで安全な乱数で強いパスワードを生成するツールを作ってみた話です。生成の仕組みも少し解説してます。https://code-rebuild.com/miscellaneous/password-generator-tool/ #パスワード
新着記事を書きました。30秒でモグラを叩くだけ…と思いきや、叩いたら減点される爆弾も紛れています。クリック/タップに加えてテンキー操作にも対応。どこまでスコアを伸ばせるか、ぜひ挑戦してみてください。 https://code-rebuild.com/miscellaneous/whack-a-mole-game/ #JavaScript
新着記事です。光った順番を覚えて同じ順にタップ、1つずつ長くなるシンプルな記憶ゲーム。キーボードの1〜4でも操作できるので、通勤中に指だけで挑戦できます。ベスト記録はブラウザに保存。どこまで耐えられる? https://code-rebuild.com/miscellaneous/sequence-memory-game/ #記憶ゲーム
MetaのMuse、『ゼロから作った』のにワークスペースのファイル名までOpenClawと一緒。影響っていうか、もはや敬意だろ。OSSを土台に商用を作るのは普通のことだけど、せめてファイル名ぐらい書き直そうよ。オープンソースはビッグテックに食われるのが宿命、という割り切り。これも含めて流儀、なのかな。#OpenClaw
「テキスト分類にLLMは不要」の極端な例がこれ。gzipで圧縮率を比べるだけで文書の類似度が出る。モデルも学習もAPIもいらない。精度は限定的だけど、オフラインで「これはカテゴリAっぽい」とだけ判定したい用途なら十分。LLMに投げる前の下振れフィルタ、これで間に合う案件は正直結構ある気がする。#gzip
Claude Codeで動くエージェント、自前のループで組み直すと途端に崩れる、あるある。AWSがそのギャップを埋める『Strands Harness』をOSSで出した。汎用ハーネスでローカル/クラウドどちらでも動き、同精度でトークン28%減。自作ループを書くより、こういう土台から始める方が正解に思える。個人的には期待。#Strands
ブログ更新しました。Claude Codeを複数同時に回せるOrcaっていうADEを調べてみたんだけど、git worktreeでタスクを分離して1画面で管理する考え方がわかりやすくて。手動でやってた並列運用の手間がどう変わるか、向く人・まだ早い人の見極めもまとめてます。https://code-rebuild.com/ai/orca-ade-parallel-coding-agents/ #ClaudeCode
「Claude CodeやCodexでは動くのに、自前ループで組み直したら途端にしょぼくなる」——あのギャップ、全員あるよね。AWSがその「組み直し」の層を丸ごとOSSで出してきた。Strands harnessはローカルでもクラウドでも動いて、同等精度でトークンコスト28%減。エージェントの性能って結局モデルより枠組みで決まるんだな、って思い知る。#エージェント
Jevの系譜が広がってきた。jaredpalmerの『Kev』はQwen3.5ベースの小型判定モデル群で、文章を返さず判定だけを返す。TypeSafeのJevを追ってた身としては、同じ思想が別プロジェクトとして出てくるのが早すぎて面白い。出力トークンが要らない割り切り、実務で化けてほしいな。#Kev
「UIを書くためだけに別言語を覚える」地獄、卒業できるかも。Fletが1.0になり、WebもデスクトップもモバイルもPythonだけで作れる時代が来た。ReactもFlutterも学ばず管理画面をさくっと作りたい身としては、これかなりありがたい。内部にFlutterを抱え、本番運用を見据えたCIまで整ってきたらしい。Python一本で済むなら、個人的には結構期待してる。#Flet
ブログにタイピングゲームを追加しました。落ちてくる英単語を打って消していく、ブラウザで遊べるレトロ風ゲームです。タイプミスで入力がリセットされる仕様が意外と熱い。単語の頭文字から狙い撃ちできるので、初心者でも遊びやすいです。ぜひハイスコアに挑戦してみてください。 https://code-rebuild.com/miscellaneous/typing-game/ #タイピング