映画『ヒンド・ラジャブの声』を観ました。ガザ地区で、銃撃された車の中に隠れながら助けを求める6歳の少女と、彼女を助けるために救急車の調整を続ける人々とのヒリヒリした密室劇。実話に基づいており、通話音声も実際のもの。銃撃音も生々しく入ってきて、その場の空気感まで伝わるようでした。 この映画、観ているうちに、「そもそもこの6歳の女の子を戦車が取り囲み銃撃することに何の大義名分が??」とヒシヒシと感じるようになってきます。あと救急車の手配には結局仲介者を通して攻撃者側との回りくどい交渉が必要…というのも、本当、何??という感じがしてきます。
アールズ
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映画を観たり本を読んだり二次創作漫画を描いたりしているジャックラッセルテリア。柴犬派。成人済。最近はドクターテツのモブ患者おじさん。 漫画はクロスフォリオに載せています https://xfolio.jp/portfolio/earls
第一部読了。今までなんとなく、これは監視社会SFで、政府により本が禁止されたのかと思っていた。それはそうだけど違って、本がなくなっていったきっかけはそもそも、人々がダイジェストや要約しか読まなくなり、文章は短く、映像も短くなり、同時に短絡的な刺激が多くなっていったからだと説明される。ちょうど昨日本屋を彷徨いていた時に「AIの要約しか読まないので本も長い文章も読めない人々」みたいな見出しの本があったことを思い出した。70年前から、SFとしてはもう現代のような世の中になることは見えていたのかな。 『華氏451度』 レイ・ブラッドベリ www.reads.jp/posts/1768976
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昨日ハーブティー専門店でなかなかお高いハーブティーを買った ハーブティーに効能は特に求めていないのだけれど、ハーブティー専門店は効能をすごく推していて、でも効能を得ようとするとすごい量を継続的に飲み続けなければならないらしく、なんというかこう、単に「ハーブティーはなんか美味しいからいいよね」くらいの姿勢でいいのではという気もする
ドクターテツがおねだりしてくれたらモブおじは何だって買ってくれるのに、ドクターテツは可愛いおねだりなんてしてはくれず、代わりに「オレがうまいことお膳立てした取引」とかを仕掛けてくるので、モブおじは「そういうのもいい……!」と思いながら、ちょっと悔しそうな顔をしてちゃんと取引してくれる
『華氏451度〔新訳版〕』 レイ・ブラッドベリ 伊藤典夫 www.reads.jp/posts/1748411 #Reads 読み始めました。本当は先日のNHKラジオドラマより前に読みたかったのですが叶わず。その分、ラジオドラマではわからなかったところを補完する感じで読んでいます。
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27階時代の譲介はどう見ても運動部とかに入って鍛えてきた形跡がないのになぜあの全身バネフィジカルなのか ・生まれつき ・不良として必要な部分は鍛えていた ・実は以前からストイックに鍛えていた ・27階でテツと生活するようになってから鍛え始めた
地上27階の不穏な生活(19) xfolio.jp/portfolio/ea... 久しぶりの続きです 也と譲、譲テツ 3ページあります
地上27階の不穏な生活(19) - アールズコート駅5番ホーム
久しぶりの続きです 也と譲、譲テツ 3ページあります
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【聴き逃し】青春アドベンチャー 「華氏451度」 (2) www.nhk.or.jp/radioondeman... #radiru 聴き逃し配信で追っていますが第二話は話が動いて特に面白かった ラジオドラマいいな〜 明夫ボイスはやはり良い 夜寝る前に聴いている 聴き逃し配信は一週間なので、第一話から聴けるのは来週月曜日まで
青春アドベンチャー | 毎週月曜~金曜 午後9時30分~9時45分 | NHK ONE らじる★らじる
~ひとかけらの想像力がある限り、冒険は終わらない~ 諸君、悩み多き日常から心を解放してみないか? きっと君の知らない無限の世界が広がっているのがわかるだろう。さぁ、目を閉じよ!耳をすませ! 毎夜つかの間のスペクタクル、スピーディでスリリングな冒険の世界へ、ようこそ! ウィークデーの夜、5回・10回・15回・20回と長短さまざま、バラエティに富んだラインナップでお送りする連続オーディオドラマ。...
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話の流れで職場の人に「絵を描くのが趣味」だとバレた場合に、何を描いているのかと訊かれて何と答えるのが適切なのか問題 私は「年賀状の干支」とは答えられるが年賀状なんて一年に一回しか描かないから趣味とも言えないし、そもそも私は風景画も動物も似顔絵もろくに描けないので人に言えるようなものが本当年賀状しかない 練習すべきなのか…「いい感じに素敵な絵」を みんなどうしているんだ
最近お気に入りのお茶 埼玉を中心としたハーブティー専門店のやつ いいお値段ではありますが1包で1Lくらい出してもいいらしい 金曜日に仕事をやっつけて夏休みに入った時にも祝杯としていれた
生活が忙しいと脳内エアポストして満足してしまうため気がついたら前回のブルスコポスト16日前だった 夏休みに入ってようやく出力するだけの余裕が出て来たのでとりあえずは良かった 週末は実家に帰っていました 家の近くの公園を散歩して来たらいつの間にか藪蚊にバチバチ刺されており、現在まだ悶絶中 怠るな、生活圏に潜む凶暴な蚊への警戒を
昨日新宿の京王百貨店の催事をのぞいてきたけどSNSでも話題になっていたロンネフェルトはレジまで40分待ちで諦めました これは許容できる範囲の列に並んで食べたヨーグルト&ソフト せっかく新宿来たからH&F belxの実店舗行こうかとも思ったけど、ここから南口まで歩くのか…?と思うと暑すぎて無理な感じがして断念 好きにウロウロ出来るのはもう少し涼しくなってからだな
これはネタバレですが、女体化した主人公のもとに現れたかつて男だった時代のヤベー女ストーカー(大兎とでも言うべき異様な見た目)、実は美青年貴族オーランドーたん🩷になんとか近づきたくて女装していたヤベーおじだと判明して「あなたが女になったと聞いて嬉しくなってまた来ちゃった🩷」とか言い出して色々凄い展開だった (でもこういう面白展開をあまり活かさずどんどん次に行ってしまうのがこの物語なので読みにくさは変わらないという なぜこのヤベーおじをもっと活かさないんだ)
主人公、ついに女体化。美貌の青年貴族、数日間眠り続けたのち目覚めたらなんか女になっていた。しかもミリも動揺せず、鏡を見てフーンと思っただけ。すごいぞ、「主人公はなんか女になりました。さて…」って感じで話が進んでいく物語なんて二次創作くらいでしか見ないぞ。
『マンダロリアンアンドグローグー』を朝イチで観てきました SWはep1-3しか観たことがないためアナキンのことしか知らないんだけど大丈夫?と思いつつ観に行ったら冒頭一画面で説明された「これまでの話」でとりあえず問題なかった 無骨でつよつよな男が子育て耐性まで完璧なの最高だな
ジョーが「あのドクターKの弟子」というのは違うけどそうだけどやっぱり違う、みたいな状態なの、わざとなのかなと思うけど(「ドクターK」という共通の呼称による誤解、というのはこれまでもあったケースなので)、もしかしてヒックスはカズヤさんが既に若くして亡くなっているので譲介と接点はないということを知らないままだとかいうことはあるかな
三田グループの研究所で「人によっては媚薬になる」という珍しい花についての報告を見た武志、何を馬鹿なと思ったら自分がまさにその体質だった 薄れゆく意識の中、自分が小さい頃にこの花を持って父親のもとを訪ねてくる男がいたことを思い出して小さく悪態をつく 徹郎に 徹郎に伝えなければ
今朝仕事に行く身支度をしていて、なんかいつも以上に体調悪いなと思っていたけど化粧するために洗面台で立っていることが出来なくて、これダメなやつだと思い大事な会議の日ではあったけど家から参加にさせてもらったらそもそも頭を縦にしていることも困難なやつだった(最低限の仕事だけやって休みにさせてもらった) しかし危なかった、朝無理に出かけていたら途中で行き倒れるところだった 判断大事
主人公、ついに女体化。美貌の青年貴族、数日間眠り続けたのち目覚めたらなんか女になっていた。しかもミリも動揺せず、鏡を見てフーンと思っただけ。すごいぞ、「主人公はなんか女になりました。さて…」って感じで話が進んでいく物語なんて二次創作くらいでしか見ないぞ。
新たに読み始めました。作品解説がこれ(画像)ですし、「ウルフが謎テンションで書いたとしか思えない」みたいな感想も目にしたし、とりあえず「美貌の青年貴族が中盤で突如女体化し、永遠の時を生きる話」的なざっくり情報のもとで読んでいます。これだけ聞くと楽しげですがウルフの文章なので正直読みやすくはないです、やっぱり。 なおこれは映画化もされていて、主人公役がティルダ様とのことなのでその時点で大勝利なのではという気がしています。 『オーランドー』 ヴァージニア・ウルフ 杉山洋子 www.reads.jp/posts/1452263 #Reads
私が富山で思い出していた漫画はこれです 再掲してくださって嬉しい〜
これは前に描いた漫画なのですが、富山の自覚がスシだったので良かった~合ってたと思いました
富山のグルメパンフレットを見ると実はホタルイカよりも白えびよりも富山湾鮨を大きく載せていることが多いくらいなのですが、これを見るたびに私は動く🍄さんが描かれていた、テツが武志に「寿司は富山で食え」って言う漫画を思い出してしまってもうずっと面白いのです
読書カフェのフヅクエさんに行ってきました。(Readsの運営をされているお店です) 3時間までの場所代にお料理や飲み物3オーダー分が含まれているという独特な仕組みで、夕飯も兼ねて行きました。店内は静かで、本を読んでいる人しかいないので快適。また行きたいです。
あんなにK一族の話を語り続けていたテツだから、当然南米での話もしていたけど、「自分」の話は上手く避けつつカズヤさんの話ばかりするので、譲介にはテツがどう関わったのか何も語られていないのではないか(そのため譲介はテツの過去をほぼ知らないのではないか)というの、今回の「そんな話は聞いてないぞ」で割とはっきりしたな