胡田@Microsoft MVP(2014~)&MCT / Masahiko Ebisuda

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思い描いたものを、AIとともに実現する人。 Microsoft MVP(Azure Hybrid & Migration / Windows Server)。 Windows・Azure・M365のインフラ+アプリ開発の経験で「何を・なぜ作るか」を見極め、あとはAIとともに形にする——その実践をYouTube・@IT連載で発信しています。 🔗 https://ebisuda.net YouTube: youtube.com/@ebibibi

AIに「hi」って声かけただけなのに、返ってきたのは 「やあ!👋 お疲れ〜 🎉」 ……え、なんで労われてるの?🤔 自動化スクリプトからAIを呼びたい。ふつうはSDK入れて、APIキー発行して、クライアント初期化して……という話になりますが、今回はそこを全部やめて、別のやり方でAIを叩いてみました。 195本ある自動実行ジョブのうち、実際にこの方式でAIを起動しているのは何本か、そしてなぜ「お疲れ〜🎉」なんて返事が返ってきたのか。 地味だけど地雷付きの選択の話です👇 https://note.com/ebibibi/n/n76c94d8ccf88

BlueSky投稿案です(157文字・絵文字2個): 自動化スクリプトからAIを呼ぶのに、SDKもAPIキーも用意しなかった。手元のCLIをそのままサブプロセスで叩いている。動作確認に「say hi」とだけ投げたら「お疲れ〜🎉」と返ってきて気づいた ── CLI越しのAIは無色透明の関数じゃない。自分の設定を全部背負って出てくる。その手軽さは、そのまま混入のリスクでもある👇

自動化スクリプトからAIを呼ぶのに、SDKを入れるのをやめました。手元のCLIをそのままサブプロセス起動する方式です。動作確認で「say hi」と投げたら「やあ!👋 お疲れ〜🎉」と返ってきて、あ、これ素のモデルじゃないなと。この一言に利点も地雷も詰まってます。中身はこちら👇 https://note.com/ebibibi/n/n76c94d8ccf88

次回の勉強会の準備中。とはいえAIに丸投げ 「Nested-labにVMをWindows, Linuxを新規に展開したうえで、 Arcで登録するところまで自動でやりたいです。Nested-labにそういう記述ができるような機能を追加して、そのうえでそれを実現してください。そして、Run Commandが通ることを確認しておいて。」 このレベルで、寝て起きたらもう終わってるだろうと思われる。今はそのくらいAIの性能がすごい。

「AIの障害対応デモなんて、どうせ仕込みでしょ?」——その疑いはもっともだと思うので、次回は「何を壊すか」を当日その場の投票で決めます。リハーサルなし、失敗してもそのまま。 ただ本当に話したいのは成否より、AIに「できる」と「やらせていい」の線をどこで引くか。 中身はこちら 👇 https://note.com/ebibibi/n/nc3817c50a9be

前回却下(構造分析と評価の先出し)を踏まえ、症状と前提だけに絞って投稿文を書きます。 AIエージェントにクラウド接続コード書かせると、何も指定しなければ秘密の鍵入りの接続文字列を平気で書いてくる。動くから。それが「行儀のいい実装」に見えてしまうのが怖いところ🔑 うちも複数リポで同じ鍵を共用してて、ある日ローテートしたら動画生成も記事収集も定期ジョブも全部が一斉に401で沈黙。どこが止まったのかすら設計図に書いてなくて、探すところから始まった…

BlueSky投稿文、こちらです。 AIに「クラウドに繋いで」と言うと接続文字列を書く。動くから。でも中身は鍵だ。面白いのは、これを止めたのが検知スクリプトでもフックでもなく、Markdown 107行だったこと。実行されるコードより、AIが読む前提のほうが効く場面がある 🔑 👇 (本文117文字+末尾👇。URLは未挿入なので、後ろに追記してください)