貞子VS伽椰子あたりから、徐々にホラーの風向きが変わり始めた気がする。ホラーってやりすぎるとギャグになるけど、ギャグもしっかりやればホラーとして見れると気づいたみたいな感じ。
20代のときに家族と中国をツアー旅行したときも、真面目に仕事しつつ親身に接してくれる添乗員さんや、自分たちが乗ってるツアーバスに当て逃げする車にも遭遇したので、外国にも親切な人と悪い人両方いるという当たり前のことを実感した。
小学生のころ家族とシンガポールに旅行したとき、観光地に向かうタクシーの車中に漫画本を忘れてしまったんだけど、自分たちが観光を終えたタイミングでそのタクシー運転手が戻ってきてわざわざ本を返してくれたのはすごくいい思い出になっている。その日ホテルへ帰るタクシーではメーターを動かさないボッタクリに遭遇したことも含めて。
日本に限らず中国以外の国で独自進化した中華料理を食べるのが趣味なんです。チャウミン(ネパール)、マンチュリアン(インド)、チャジャン麺(韓国)、オレンジチキン(アメリカ)は食べた。
ネパールの焼きそばであるチャウミン(日本のネパール系カレー屋のメニューにあることもある)はケチャップを添えて出されることある。意外と味にマッチする。
ウェポンズ(映画) 序盤は不可解な事件の謎解きをしていくんだけど、途中から映画のジャンルがやや変わって終盤はめちゃくちゃな解決方法とそれによる変すぎる絵面が出てくる変なホラー映画だった。後味もほんのり悪い。
今まで3次元のアイドルや俳優を推したことがほとんどなかったが、とても好きな2.5次元舞台を見たことでそれに出演してた特定の俳優さんだけは推すようになった。その俳優さんが出演する舞台を全部見たい気持ちあるけど、舞台はなかなかチケット代やスケジュールの確保が難しいので歯がゆい思いをすることある。
世界最強の魔女2話。エリミナが登場してからテンポの良いギャグでめちゃくちゃ面白かった。よくある可愛いのとシリアスのギャップでいいね~とかじゃなく、ちゃんと間と演技で笑わせに来るタイプ。CVファイルーズの演技も良い。
この1年間ぐらいはわたなれ/わたたべ/超かぐの百合作品三点にドハマリしている。どれもファンがけっこう多くて公式がいろいろ動いてるのがありがたい。
この前1個上のメンソレータム買ってメッチャ良かった。画像の底部分見て。押し出すクルクル部分にガードがついてんの!! ポケットや鞄の中で勝手出てネジが馬鹿になったりしないの!!
どうにも現実で受けたストレスの処理が上手くできない。アンガーマネジメントで5秒怒りを我慢しろと言われるけどそれよりずっと長い時間怒りが持続することあるし。
あざみはずっと比名子のこと見守ってたから(物はいいよう)、比名子があやめといろいろあったのもわかってるので、あそこでアイス買いに行ったのは釘を刺しにきたんだろうか。邪魔すんなよみたいな。椿とも接触してるし。やべー雰囲気を比名子と接点のある妖怪に撒き散らしている。
メロンブックスで二次創作同人誌をDL販売していたお気に入りのサークル、いま確認したら販売を取り下げていたので悲しい。既に買った本は今でも読めるけどまだ買ってない本もあったので。