ちいかわの映画見にいくにあたってバウンドコーデっぽいものをしました トップス:パフスリーブのリボンタイシャツ(白) ボトムス:コットンのフイッシュテールスカート(赤) アクセサリー(?):黒のコルセットベルト なんちゃってセイレーンちゃん
しお けい
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しお けい(https://x.com/fe_sio2_kei?s=21&t=FKZX8IebiPB_XJ1V1iqo7g) の避難場所 🌈🕒以外にも観てきた映画についてもよくしゃべる りとりん→ https://lit.link/6a7c4b47-dc0f-4c45-ba26-61c6becaf04f
映画『ヒトラーの毒味役』鑑賞 ……2時間ってこんなに長く感じられるのか?いつになったらこのゆるやかな平和的地獄は終わるのか?と体力をごっそり持っていかれました…詳細はまた帰宅後……
映画『プライベート・ケース』鑑賞 サスペンスらしいんですが、ちょっと話の真実だとかどうしてあのオチに至ったのかまだ考えまとまらず…隣席の方の鑑賞態度に腹を据えかねていたのもあって落ち着けて見れなかったのも理解度が浅い原因
先程観た映画にて、お隣の席の方がおうちでするような鑑賞態度をとられている+共通言語が互いに第二言語になるというケースで集中して観れずにさねんな思いをした
映画『ピーコック/Peacock』鑑賞 オーストリア・ドイツの映画だと知ったのは鑑賞開始直後。語学留学をしたものの一切聞き取れなかったドイツ語が流れてきてびっくりした。 ブラックコメディに分類されるだけあって好みはわかれる作品だと思う。ブラックと言えども痛烈な皮肉ではなく、まろやかに日々が狂っていく様子をまさしく「鑑賞者」である我々に提示して、「で、どうです?」ってにこやかに微笑まれるタイプの作品。 空気を読みすぎて自分が訳分からなくなってる人には刺さってしまうかも
おしまい生活、私も笑い事ではなかったりします (一人暮らし始めた頃の話も含む) ・米を炊く炊飯器がない ・一日を豆腐(3個1セット)、納豆(3個1セット)、卵3個で凌ぐ ・水、紅茶、コーヒーのがぶ飲みで腹を満たす などしてたし、未だにたまにしてるので…
かなり自己満足なメモ 1月に描いてたRumbling Beastパロの🌩️🦒さんの歯(もはや牙)は、日光東照宮の麒麟像の口の中を参考にしてる
昼間に、久しぶりに本屋さんで本を買った。 王谷晶『ババヤガの夜』と、伊坂幸太郎『777』の2冊。 『ババヤガの夜』は知人にオススメしてもらったこと、登場人物の脳内作画が私の絵だったとのコメントをいただいたから。 『777』はグラスホッパーから読んでた殺し屋シリーズの最新作なのと、タイトル見た瞬間に「ガンギマリチャンス⤴︎⤴ぅ‼️‼️」が流れたため 『ババヤガの夜』はもう70頁も読んでしまった、暴力的強ぇ女がやはり好きだ。
久しぶりに煙草屋さんに行かないと買えない銘柄を吸いたくなった。なお、それぞれ味が「コーヒー牛乳」「紅茶」「キャラメルマキアート」なので煙草屋来てるのかスタバ来てるのか分からなくなるところが面白い
映画『急に具合が悪くなる』鑑賞 日本人監督が作った、そこそこの頻度で日本語が入るフランス映画みたいだなぁと個人的には感じるテイスト。 演出や光の構成がおしゃれだと思いました。あと、観てるとタバコが吸いたくなるシーンが何個もあって時折辛かった(笑)このタイミングで一緒に吸えたらもっとサイコーなのにと。 吾郎さんの「何も残さなくてもいいじゃないですか」というセリフに泣いてしまった。何かを残したくて大泣きしながら荒れてたことのある自分にとってとてもクリティカルだった