774くらげ

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20↑ 推し右完全固定厨、底辺字書き 最近↓ 原ネ申︙⚔️、🦇、⛓️(最)、🌱、🔶 スタㇾ︙⚔️、🛁、🪦、🍷(最)、🐺 終ワノレ:🍎、✂️、👑、💡、🛡️(789戦推し)

このネタのンズルカ。 若干尻切れトンボ privatter.me/page/6a79e6b...

盲信者は仇と成る

ブルスカにあげてた、アビスに感化された騎士団員に刺されるルカのンズルカです。 傷つくルカが見たい!の気持ちだけで頑張りました。 ⚠付き合ってる二人 ⚠痛い描写があります ⚠モブが結構喋る ⚠捏造たくさん ⚠地理弱々 ⚠にわかが書いてます! この作品は二次創作で、公式様とは一切の関係がありません。

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774くらげ@fiaro-bbbb.bsky.social · 2mo ago

馬奇士団内の裏切り者によって、人が来ないような洞窟で瀕死の傷を負ったルカのンズルカ いくら強い人と言っても、信頼していた人たちからの裏切り者には油断してほしい。話があるからと呼び出されて人気のない洞窟へ。 様子がおかしいので疑いはしてたけど、根底に信頼があるために反応が遅れる。 話しかけた瞬間に背後から短剣で刺され、咄嗟に反撃するけど血はどんどん流れてしまう。殴り飛ばされた犯人は、狂ったように笑いながらアビスへの賛歌を歌い続けていた。 ざらついた歌声を無視して手足を拘束。 できる限り慎重に刺さっていた短剣を引き抜き、注意深く観察した。 刃の部分に理解できない文字が刻まれている。

ルカは大だんちょなので、その場にあった食事マナーをとれるはず。 ンズルカでいいリストランテに行ったら、えらい綺麗に食べ始めて注目を集めてしまう。 けどまた別の日にスぺラン゙ザに行ったら、豪快にステーキにかぶりついたりする。 ギャップでンズが親指立ててぶっ倒れるよ。

初夜に緊張からいつも以上に喋るルカ。(ンズルカ) なんとか雰囲気を誤魔化すためにペラペラと口が動く。はじめは「緊張してるんですね」って微笑んでくれてたンズだけど、だんだん相槌も打たなくなっていって。 呆れられたかも、とか考えると益々口数は増えてどうしようもない。 ⚔️「昨日なんか、立ちくらみがしてな。俺ももう歳なんだと……いや、すまん。ンズ、やっぱり」 🕯️「ーーお静かに。」 唇に指先が触れる。ぎくりと固まった隙に、そのままパクリと食べられた。

ンズルカって、ルカのこと持ち上げられなそうなンズが攻めなのが良くってぇ…… 押し倒そうとしても立派な腹筋と体幹の賜物で全く倒れる気配のないルカね。ンズなら足かけて転ばせてマウントポジ取るくらいはやるでしょ。

寝っ転がってるルカを見つけて、胸元にダイブするンズのンズルカ お昼寝中(サボり)のルカを探してたンズ(サボり) 気持ちよさそうに眠ってるから、自分も……と思ってルカの雄ッペェにダイブする。 ぐえ、って苦しそうな声が聞こえたけど無視。そのまま寝ちゃいました。 何が起こったかわからんが、とりあえずンズが飛び込んできたことだけは理解したルカは二度寝した。

幽霊になって人を驚かせないと体に戻れない秘境に迷い込んだルカのンズルカ 書類仕事から逃げて、報告があった秘境に単身乗り込んだルカ。体は秘境の中に取り残され、魂だけが外に放り出される。誰にも見えず、誰にも聞いてもらえない。門戸の知り合い全員ダメで、一か八かナド行き貨物船に紛れ込む。 ナドについてからも、友人や顔見知りの前をウロウロしたり角から飛び出して大きな声を出してみたりしたが気付かれない。 肩を落として解決方法を探していると、ンズに声をかけられた。訝しげに、不審者を見るような目で見ないで欲しい。 🕯️「何をしてらっしゃるんです……?」 ⚔️「いやぁ、はは……。実はな——。」

ンズ←ルカからのンズ→←ルカ。このあとどっちが先に惚れたか揉める。 初めてその姿を見かけた時、吸い込まれるように目が離せなくなった。快活で豪快な彼が、ただ静かに一冊の本を読んでいただけだというのに。 本を読むイメージがなかったわけではない。書類を読み込む姿をみたことがあるし、珍しいものでもない。 だというのに、目を引かれてしまった。 窓から差し込む陽光を目いっぱいに蓄えて輝く金髪。伏し目がちな目元にかかる影が、真っすぐな鼻梁を際立たせている。 一枚の絵画のような光景に見惚れる。感動か衝撃か、小さく体が震えた。美丈夫だとは思う。だが意識したことはなかった。まさかここまで目を奪われるとは。

ルカってちゃんと自己管理できるタイプだと思うけど、事務処理や討伐任務が重なったりして疲れ果てることはあってもいいと思う。 宿の自室に戻って、ソファに座ったらもう動けなくて。適当に鎧だけ外して、このまま寝てしまおうかなんて考えて目を瞑る。 自分の呼吸と、窓に当たる風の音に集中していたらいつの間にか眠ってしまった。 食器がぶつかり合うかすかな音で意識が浮上する。 飛び起きて膝立ちになり辺りを警戒すると、特に驚いた様子もないンズと目があった。 「なんでいる……???ここ俺の部屋、だよな?間違えてないよな?」 「お間違いないですよ。お邪魔しています。」 「いやお邪魔していますじゃなくてだな。」

この話に色々捏造設定生やして、加筆修正したシリーズものを書こうと頑張っています。 この事件以来怪異に遭遇しやすくなったルカが様々な事件に巻き込まれながら決断する話。ンズルカ。 他カプ(ヌヴィリオ、カピオロなど)も出す予定。

774くらげ@fiaro-bbbb.bsky.social · 4w ago

ンズルカワンライで書いたやつ。Xにあげてるやつと同じ。 注意書きは概要にあります。 あのこがほしい privatter.me/page/6a5b97f...

一言話すたびに、続けて「この時🍷が〜、」とか「これはね、🍷も〜」とか言い始める☀のファイモス 毎度の如く巻き込まれてる🌿先。 「二言目に🍷について語らないと喋れないのですか?」 苦々しい表情で告げれば、☀は一瞬何を言われたのか分からない風に首を傾げた。 「いやだな先生、たしかにいつも張り合ってるけど、そこまでじゃないよ。」 どの口が言う?っていう話 どう説明したものか、というか何で自覚ないんだ。いろいろめんどくさくなった🌿が🍷に愚痴をこぼして、🍷の方が申し訳なくなる。

リに、自分と付き合うとどんなメリットがあるかをゴリ押しするヌ。いつになく強気なヌに押されつつあるリ(ヌヴィリオ) 判断力がまだまだ無い未成年じゃないんだ、年の差なんて気にしないさ。だがまぁ、年下はちょっとな……そも、利権狙い以外で俺を狙う意味がない。という言葉を聞いて、なら私でも(ウン百年年上)でもいいのでは??とぶっこむ。 年上にもほどがある。

お題のセリフでSSかくやつ 「君がそうやって自分の命を安売りするたびに、私の世界の半分が死ぬんだよ」 『この身朽ち果てるまで』 ンズルカです。 ⚠重体ルカ ⚠ンズさんのメンタルが弱め ⚠ルカ最後までほぼ喋りません ⚠少しだけ🩸の表現あり ⚠捏造設定盛り盛り (7p)

厄介オタクばかり引き寄せるシオと気が気でないチュリンのアベンシオ SNSアカは持ってるみたいだから、それによくキモリプを送られたり、メンションつけてセクハラツイされたりする。 アカ開いて見てないし、なんならアカ運営自体助手とかに任せっきりにしているシオ。 端からみてるチュリンのほうが嫌な気持ちになって、送った人を特定したり制裁を加えたりしていたら、トパに諌められる。 「なんで君(⑩の🪨心)が、シオ(傘下の別組織所属)に対してそこまでやってあげるの?」 答えられずに、小さな声で言い訳を並べてしまう。だって、僕たちは戦略的パートナーで、信頼してて。

男(モブ)と付き合っているルカのンズルカ 男に「ルカさんは、僕の恋人だけれど僕のものにはなってくれない」と泣かれたルカ。 気の毒だと思うし涙を拭ってやりたいとも思うけど、彼だけのものになってあげることはできない。何も言えないでいると彼はルカに一撃、平手をして走り去った。 ルカはちゃんと好きだったし、だから告白を受け入れたのにそれがきっかけでフられる。 次の日にすれ違った彼は、ルカとは似ても似つかない線の細い儚いイメージの男と連れ立って歩いていた。 酒の席でンズにその話をし、自分に恋愛は向いてないのかもなと笑う。

ロエの口が悪いことが問題視された遠征隊で、暴言がでそうになったらお嬢様言葉で誤魔化しなさいというルールができた話。 ⚔️「いきますわよ、ロエ!!!」 🔷「おうよ、おくたばり遊ばせ!!!!」 ルカは巫山戯てノッてるので周りで訓練している馬奇士団の腹筋が死ぬ。ロエは妙に似合うので密かな人気がある。

いたいのいたいのとんでいけ、をやるンズルカ。 ンズの眼の前ですっ転んだ子供が泣きそうになっていて、咄嗟に「いたいのいたいの、ルカさんにとんでいけっ」って言ったら、ルカが苦しみながら倒れた。 見るからにやりすぎである。 子供は一瞬で青褪めて震え、ンズの裾を指先が白くなるほど握りしめている。 「ぼ、ぼくのせい…?」 「まさか!知らないのですか?ルカさんは不死身なんです。」 笑いをこらえながらンズがそう言うと、慌ててルカが立ち上がって無事なことをアピールした。 🎇💣️ちゃんはこれで喜ぶから、全子どもがそうだと思っていたルカ。

暗いなかで袋を猫と見間違えるし、子供が驚かせに来たら大袈裟なくらい反応してくれるのに、陰から飛び出してきた魔物にはノールックで大剣突き刺すルカ。 こういうところが好きなんですよね〜〜!!!って大興奮のンズ ンズルカ

始様と行きたいところとか、やりたいことをこまめにリストアップしているハデのハデ始 どこどこ行こう、とか言ったら「そこは中々楽しめたぞ!」とかもう行ったことある風に話すから悔しい。 聞けば、他のへりゃる達とよく遊びに行くんだとか。紅茶も珈琲も茶菓子だって何出そうが全部体験済みっぽくて八つ当たりするハデ様。 そして八つ当たられるテス(気にしない)とこじ(気まずい)。

熱心な応援団(男)がいるルカのンズルカ 応援団の規則として、『(ルカに)触れない話さない視界に入らない』がある。全員それを律儀に守ってて、長年陰ながらルカを見守り支えてきた。 遠征から帰ってきたルカを迎え、ある程度経った時、応援団に衝撃が走る。 なんと、遠いなど・くらいにて酒飲み仲間ができたと言うのだ。ルカの酒好きは周知の事実なので問題ではないが、そこで遠征隊の部下ではなく現地の者と親しくなったと聞いて卒倒しかける。 だってこんなに魅力的な人なんだぞ!一緒に酒を飲んで惹かれないやつがいるか!?いやいない!!