ふらく

@furaku.bsky.social

日常にはシステムがあふれている。 システムはサイエンスで理解し、エンジニアリングでより良い形にできる。 改善出来ることは思っているより多い。

植物などのホルモン(H+)の放出を観測する仕事(と言うか無償だからお手伝い)することになったのだけど… 物理学的には正しいが技術的に不可能ではないかと思っていて、そこの保証か研究開発するにしても似た論文か特許が欲しい 広い範囲を測らないといけないから遠距離でとなる 研究室内で行う生物内のpHを見るようにはいかないと思うのよね

教員がPDFにAIから読み込めないようにし、提出物をAIで生成出来ないようにしていることがあるとの話題が流れて来た AIかに関係なく、不正にどう対処するかをまず先にないといけない様に思う 例えば試験でのカンニング、提出物を他人が代替作成はAIの前からすでに存在している これは行ったところでその評価が高くとも正しくない、そのため社会に出てからなどのその後の評価で耐えられなくなる つまり、放置も可能 問題は不正の割合が多くなり、評価に対する評価が下がるとき 例えば大学卒があてにならなくなるなど それは制度の問題なので教員個人でなく組織として対処すべきこと しかし、アカデミックな組織では…

なんか勝手に色々繋がって怖い 狙ってなかったのに バイオだから聞きたいところは有るのだけど邪魔はしたくないし難しい