ま

@g591059.bsky.social

進捗/落書き/ジャンル雑多

そう思うくらい何もかもが大きく変わってしまった(変わっていってる)ので、人生の節目なんだな〜とすごく感じてる

本の感想をいただいたりイベントのお話を聞いたりなどなどなどして、イベントに出たい♫の気持ちでいっぱいになった♫漫画を描きたいな

不完全さや欠落は必ずしも欠陥ではなくて、完璧さが必ずしも魅力的で命らしいわけでもなくて、まあ結局ないものねだりで持っているものの違いだと思うんですけど、そこは交わることは多分永遠にないのだろうなというところが、いいなあと思う 天才であることこそ才能が必要だし、不完全であることの美しさは本人以外が評価するものだから…

より完璧に近づけるものと、どのような努力を重ねても不完全であることしかできないものについて考えていたのですが 不完全であることの方がより命らしく、完璧に近づけるものがそういうものへ焦がれて不完全であることを選択するのは、結果的には完璧なのかもしれなくて、切なくて寂しいテーマで好きだな〜と思った

人生がめちゃくちゃなおかげでゆうしのの供給がありすぎていて、本当に「対価」なんだなと思えてきて、怖い

経験から作られる人間性と他人との関わり方が、毎回結局これが好きなんだな…と思うのでわたしは本当に他人とうまくやれない生き物が好きなんだ…と思う うまくやれないとこが好きなわけではないんですけど説明が長くなるのでそう言っておこう♫

役割をこなす安心は孤独であることを選んで得る安心なのが寂しいけど 結局それが魅力的なので、さみしい人間が好きだなと思う

自己開示は相手への信頼だけでは成り立たなくて、自己開示にどれだけ自分が耐えうるか(どこまで他人へ自分の情報を渡していられるか)が重要で、無いものとして生きるのをその人間の前でやめることも必要で、秘密は交換できないし、受け止めてもらうことは時々安心にはつながらないなと思った お友達でいる時、無かった方が良かったことが無かったままであること(秘密を教えないこと)は時々大切で、全てではなくて部分的に愛されることが必要な場合もあるんだと思う 全部を愛してもらうのってとても怖いから

環境が人間を作るが大好きなので(これが最悪だとしても)そうやって生まれる価値観の違いはほとんど埋めようのないもので、それは別に幸せな結末や最良の選択に繋がらなくてもよくて、ただそれでいて隣りにいることを選べるという人間の層の複雑さがおもしろいなと思う 何を経て何を経ていないのかは結局どのように寄り添うのかに直結していて、でも隣にいるということは必ずしも寄り添うことではないみたいなのがまたおもしろい