Fuyuko Hasekura

@ganzklar.bsky.social

読むこと飲むこと見ること食べることが好き。2022年からクラシックギターを始めました。 名前は好きな小説のヒロインから

変なスイッチ入ってる編み物第九弾は先日の旅行で買ったLana Grossaの糸で「耳ぴったり帽 通称「耳ぴた」」リベンジ。やっぱり楽しい編み図。最後まで編みかけてから根本間違ってることに気づいてほぼほどいたり、糸がぎりぎりで段数減らしたり。きっちり使い切るためにツノ?ヘタ?つけたり尻尾もつけたり。ちゃんと余裕のある糸で、今度こそ編み図に忠実に再々チャレンジしなくては。

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今日は子どもと横浜美術館に「マリー・アントワネット・スタイル」展へ。 マリー・アントワネットの時代のドレスから本人使用の宝飾品、家具、食器。ウジェニー皇后によるスタイルの復権。その後のお姫様スタイルにいかに引用されたかなどとても面白かった。 写真の食器はアントワネットの好きなヤグルマギクのデザインだそうで、とても好ましい。 朝一より空いていると思って午後一で向かったけれど、70分待ち表示。そうは言ってもそこまでではと甘くみていたら、チケット確認までちょうど70分だった。 「きょうは横浜美術館はたいへんな人ですこと……」

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新芽のみなさん。 この時期にちょっと不安などんぐり(くぬぎ)や先日水切れさせちゃって葉が全部枯れてしまったのを落としておいたらみるみる元気になってきて嬉しいアイスバーグさんなど

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自分の備忘用に行きたい展覧会書き出して固定しておく。 マリメッコ展 東京都庭園美術館 〜12月20日 「港区の洋風建築と洋家具」展 港区立郷土歴史館 10月24日~12月20日 フォンタネージ展 三菱一号館美術館 〜1月24日 円山応挙展 江戸東京博物館 11月28日~2027年1月24日 ターナー展 国立西洋美術館 10月24日-2月21日 しかし2,000円超えが当たり前になってきましたな

今日は吉祥寺リベストプラザへ「清原なつの松苗あけみ二人展」に。小学生の時『花岡ちゃんの夏休み』に出会って以来ずっとずっと大好きな清原なつのさんの初原画展。『りぼん』連載時のカットあり、扉イラストあり、花岡ちゃんや『飛鳥昔語』は1980年代、文庫化の2000年代両方のカラー原画ありと大興奮だった。それぞれのイラストから物語が甦ってくる。カラーは印刷から想像した以上にぐっと彩度が高く繊細。 サイン会もあるけど、どうするか?と迷っていたのが伝わってしまったのか、直前で整理券が終了してしまったけれど、イメージ通りの両先生のご尊顔を拝してきた。

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ギョニソともやし、ピーマン、椎茸でソース焼きそば。母親の介護担当者会議の予定ありバッタバッタ(で、すごい速さで食べると良くないので、携帯など見つつペース配分)

叔母と長々立ち話中に緊急地震速報。何事もなくて良かったし、そこで切り上げなければまだまだ喋ってるところだった(喫茶店にくらい入れば良いのに)

クヌギのどんぐりを拾ってきて植えておいたらもう発芽してきてしまっている。発芽は春になると調べてあったのだが。冬越せるかな

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今朝のころっと可愛いポラリスアルファとつーんとした公爵夫人さまデュシェス・ドゥ・ブラバン SONYα5100+えるまりちゃん(ELMARIT-R 1:2.8/28 1971年生)

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インスタでずっとピラティスおすすめされていたのを無視していたら、最近は各地の動物園のマヌルネコの画像が流れて来るようになった。素晴らしい(と書くと変動ありそうな)

この連休のお出かけは、小田原へ。板橋地区の山縣有朋・三淵忠彦の別邸:甘柑荘、皆春荘、古希庵(庭園)を見て、かまぼこ屋さんのレストランでランチ

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久しぶりにギターの弦交換。ここのポストで調べたら前回は3月29日だったらしい。新しい教室ではギターを借りてレッスン受けるので、交換のモチベーションが下がってしまっている

春に職場のお祝いの胡蝶蘭の、花が終わったところで放出されたのを持ち帰ったものの、思った以上に瀕死状態で、ポット鉢外して、麻紐でくくって、えーいっとミモザの枝に引っかけ、「君たち、野生ではこういうとこで暮らしてるそうだよ」と水も自然灌水で放置しておいたら「あそっかー」とめっちゃ元気になっていた……の図。根も葉も増えた。 そろそろ、室内に入れようと思うが、ぶら下げて霧吹きできる場所などないのでは。いっそ風呂場?(昔実家ではそうしてオンシジウムの冬越ししてた記憶も)(きっとうちではやらないけど)

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銀座へ出たので、懸案の眼鏡のフレームも。二軒目で店員さんのおすすめに一目惚れして即決。これまで20年以上買っていたブランドでどうしてもこれというのが見つからなかったんだけど、構造へのこだわりが大好きなので、またこれと思えるデザインのを出して欲しいし、手元のサングラスにしてるやつは大事にしよう

今日は教文館ナルニア国の「『落ち葉』絵本原画展 平山和子・英三と黒姫の落ち葉たち」へ。平山和子さんの絵は繊細でリアルで、写真よりも質感が伝わってくる。一年に一日だけ開けていたという落葉美術館のレイアウト図も楽しく、行ってみたかったな

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