門田 充宏 / Mitsuhiro Monden
@gatefield.info
主にSF・ファンタジィを書く小説家かつ愛犬家。 第五回創元SF短編賞受賞作を含む『風牙』を2018年に上梓してデビューしました。近刊はサイエンスファンタジー『ウィンズテイル・テイルズ 時不知の魔女と刻印の子』(集英社文庫)。ご連絡はサイト https://gatefield.info 掲載のメールアドレスまでお願いします。 こちらではお知らせの他、愛犬自慢&小説関係のお話をしようと思います。
理山さんの『すべての夢、果てる地で』は現在少しずつ大事に読んでいるところです。いつもなら最後まで読み終わってからまとめて感想を書くのですが、本書はどの作品も読むとすぐに感想を書きたくなってしまうため、読了ごとにツリーに追加していこうと思います。
理山貞二『すべての夢、果てる地で』(創元日本SF叢書)から、「折り紙衛星の伝説」を読む。小さな惑星探査機の作製からリリースまでが丁寧に、主人公の過去の記憶と現在の情勢を巧みに織り込まれながら語られる。静かなラストが胸に染み入ってくる。
理山貞二『すべての夢、果てる地で』(創元日本SF叢書)から、「折り紙衛星の伝説」を読む。小さな惑星探査機の作製からリリースまでが丁寧に、主人公の過去の記憶と現在の情勢を巧みに織り込まれながら語られる。静かなラストが胸に染み入ってくる。
東京創元社さまより理山貞二さん『すべての夢、果てる地で』(創元日本SF叢書)を御恵投いただきました。ありがとうございます。 諸々一段落したタイミングでしたのでまるでご褒美のよう。たっぷり楽しませていただきます!
それはそれとして『紙魚の手帖 GENESiS vol.30 AUGUST 2026』掲載作品の感想を以下ツリーで。ネタバレはしないつもりですが、事前情報を全く入れたくないタイプの方はご注意ください。さて。
『紙魚の手帖 GENESiS vol.30 AUGUST 2026』読了。GENESiSの文字に単行本時代を思い出してちょっぴり切なくなりもしますが、特別企画やコラムが充実している今の形も楽しい。GENESiSはたぶん来年で十周年だと思うので、何かあるといいなあ。広辞苑くらい厚くなるとか。
【Web東京創元社マガジン 8月3日更新1/2】 8月12日発売『紙魚の手帖 vol.30 Genesis』夏のSF特集の目次をご紹介します! #紙魚の手帖 note.com/tokyosogensh...
東京創元社さまより理山貞二さん『すべての夢、果てる地で』(創元日本SF叢書)を御恵投いただきました。ありがとうございます。 諸々一段落したタイミングでしたのでまるでご褒美のよう。たっぷり楽しませていただきます!
東京創元社さまより『紙魚の手帖 GENESiS』を御恵投いただきました。ありがとうございます。ちょうど諸々一段落したところという絶好のタイミング。じっくり読ませていただきます。
トリミングでより可愛くしてもらってきました! 朝の行きはともかく帰りが暑くて、一秒でも早く帰りたいパーソン VS 折角外に出たからにはたとえ暑くてもクン活して行きたいドッグの駆け引きが…… #dogs