レンダリングの設定までして完成形の静止画にするんは第二目標で、あくまでデッサン人形作るのが目的としておかないと二度とモデリングしなくなりそうだ
たまごっちパラダイスでの寿命調べたら大体30歳くらいが普通で、100は驚くべき数字らしいから140はガチですごいんだなということがわかった
ローコストで健全なインプレッションを得ることしか考えられない程度には無気力になっている これは創作の話にいいねつくといいなみたいな話
自分の中の厄介猫オタクに意見を言わせると「家族である猫と生活を継続できる選択を常に第一に据え続けろ 手放すなんてありえない」なんだけど、一般論者ワイ将は「他人の生活他人の選択だからね」と言う
猫と飼い主の生活の何を天秤にかけるかとかを問い始めると猫狂いはすぐ厄介オタクになるからここを論点とするのは良くないし、そもそもこの飼い主はこんな理由で手放すことを心底心苦しく思っているようだったからこの不幸な状況自体を嘆かざるを得なかった
動物関係の専門職で別の猫の匂いがつくのをきらって甘えん坊の飼い猫が嫉妬でめちゃくちゃ噛みついてきて夜も寝られないし生活ができないから手放すことにしましたみたいな募集を見つけて本当に不幸だなと思った 猫側が飼い主好きすぎるせいで手放されなければいけないだなんてあまりにも可哀想すぎる
里親募集サイトなどを見ていると、転勤するからとか子供が出来たからみたいな理由で猫を手放す人が多すぎるので普通に引く 致し方ない理由として理解はするけど共感はまったくできない 手放すなんてありえないだろ
キャラには自分の欠点を付与しているが、じゃあどうすればいいかみたいなのがかなり見やすくなる では疲れやすい自分をどう扱ったらいいかみたいなのにも解答が得られるはずだが、当の本人(カンザキ)は疲れ散らかしている どう転んでも疲れる運命なのか?
先天性の疾患だったようで時限爆弾みたいな病気だったので、直前までなんの問題もなく過ごしていました もしかしたらなんらかの不調を見せていたのかもしれませんが、気づくことができませんでした
こちらではかなり遅れたご報告となってしまいますが、 ひじきが1月16日11時45分ごろ息を引き取りました 15日の晩に突然両足を引きずるようになり、救急病院で診てもらったところ拡張型心筋症と診断され、12時間ほど苦しんだのち僕の膝の上で旅立ってしまいました 生前ひじきをかわいがってくださった方、反応をくださった方、本当にありがとうございました
ルーナ 大昔に一枚だけ絵描いて最近名前だけ出たデカメスケモお姉さん 服が一切決まらなくて立ち絵が描けなかったんだけど、こないだメイド服をたくさん描いてメイド服しかないような気がしたのでこれになりました