石化したゼラチン
@gelatin-caf2.bsky.social
ゆるく鉱物集め等々 蛍石中心にいろいろ 鉱物以外の話も出る 美術館にも時々行く 自分からあまり喋らない ※画像無断転載禁止 ※多忙時低浮上気味
涼を石に求める (Fluorite/La Viesca Mine, Huergo, La Collada mining area, Siero, Asturias, Spain) #Bluesky鉱物部
夏の避難所の注意点まとめです。 定期的な水分補給、トイレは絶対に我慢しない、通気性の良い服装選び、可能な限りの暑さ対策を心がけてください。ペットボトルは1日で飲み切るようにしてください。車中泊はやむを得ない場合や、キャンピングカーなど過ごしやすい車を除き、できる限り避けてください。
内側に淡い影 (Fluorite/Emilio Mine, Loroñe, Obdulia vein, Colunga District, Caravia mining area, Asturias, Spain) #Bluesky鉱物部
苺を三つ添えて (Roselite on Cobaltoan Calcite/Aghbar Mine, Bou Azzer district, Drâa-Tafilalet Region, Morocco) #Bluesky鉱物部
雪中の煌めき (Pyrite with Quartz/Palomo Mine, Castrovirreyna Province, Huancavelica Department, Peru) #Bluesky鉱物部
陽を浴びて青を帯びる (Fluorite/Diana Maria Mine, Rogerley Quarry, Stanhope, County Durham, England, UK) #Bluesky鉱物部
館林美術館「熊田千佳慕の世界 愛するからこそ美しい」 幾つもの線や点を重ね、丹念に描かれた生きものたちが沢山観られました。小さな蜜蜂の毛の一本一本までの描き込みぶりには思わず見入ってしまいます。 昆虫類や小動物といったちいさな生命への愛情を感じられる良い展覧会でした。
東京都現代美術館「エリック・カール展 はじまりは、はらぺこあおむし」 『はらぺこあおむし』のラストは、色彩が一気に溢れ出してくるようで大好きでした。 原画は更に色鮮やかかつ、モチーフ毎のテクスチャの違いも感じられて細部への拘りを感じます。 特に『とうさんはタツノオトシゴ』の原画は様々な色のグラデーションが美しく、技法を変えていることもあってこれまでの作品とはまた異なる魅力がありました。
東京オペラシティアートギャラリー「拡大するシュルレアリスム」 デュシャンのオブジェに始まり、デ・キリコの形而上絵画やダリ、マグリット、エルンストなど。シュルレアリスム表現が絵画、写真、オブジェから商業デザインへと波及する様が見られます。 メレット・オッペンハイムの《栗鼠》と久しぶりの再会。 同時開催「幻想の景色と不思議ないきものたち 収蔵品展086 寺田コレクションより」も面白い作品がありました。天野裕夫作品がとてもかわいい…
緑の山脈 (Fluorite/Riemvasmaak, Kakamas, ZF Mgcawu District, Northern Cape Province, South Africa) #Bluesky鉱物部