玄米リゾット🌾

@genmai-risotto.bsky.social

男女CP。恋する女の子を応援しています。成人済み。Xにアカウントはありません。 ⚠️無断転載 / AI学習 / あらゆる使用禁止 No reuploading / No Al training

お付き合い始めた竜撫の竜、「俺は護衛官で騎士で王子様で恋人ですから」ってドヤドヤしながら堂々と撫の世話を焼きまくりそばに侍り片時も離れずにイチャイチャしてて欲しいし、撫は中々慣れずに「そうだけど…人が見ているわ…」ってよわよわの抵抗をしていて欲しい 無自覚からの自覚であれだけ甘々なんだから、恋人になったら常に二人の世界であって欲しい

慰安旅行でいつの間にか二人で消えてて翌朝ツヤツヤしてるamrとモジモジしながら後ろをついて出てくるazsさんとか見たいし、普段はばらけて座ることもあるのに帰るまでず~~っとamrがazsさんの隣を占拠して譲らないし二人分の荷物持って歩くしお土産に悩むazsさんの横顔を愛おし気に眺めては「ご家族へのお土産なら僕も一緒に選んでいい?」とか言ってるところ見たいですよ

うちでも猫を飼っているけど、大尉くんみたいに大人しく抱っこさせてくれないし足元にすり寄ってきたりもしないしゴロゴロも言わない塩対応猫なんですけど、寂しがり屋なので人の気配がある場所を探して移動したり2階にいる人間を一緒に1階に来てほしいって呼びに来たりお尻叩いて欲しいときは手の届く位置に来たりするのでツンデレなのかも

転生パロで同年代の幼馴染として生まれ変わった竜撫、二人とも顔を合わせた瞬間に前世のことを思い出したものの、嬉しいけど自分の執着が竜を生まれ変わっても手離せなかったのかもしれない、今世こそ自由に生きて欲しいと願って距離を置こうとする撫と、前世ではハードルであった年齢も立場も何もない現状のおかげでフルスロットルで撫を愛することに決めている竜。どう考えても撫が負けるとしか思えない攻防が始まる

こういう線でfryさんを描いてみたい、という理想形みたいなタッチだったのと、漫画の構成もキャラクターの魅せ方もお見事で、作中に出てきたモチーフに絡めて主題を語るやり方が大好きなんだけどまさにそれで〆られてることに興奮しました。あとデフォルメ強めで描かれて来た瀬戸くんが最後の最後でfryさん(や、ネームドキャラ)と同じタッチで描かれるようになってるのってたぶん意図的ですよね…?画面からも同じ土俵に立ったのだなと感じられてめっちゃよかった

【あむあず】いとしのレイラ | ユズコ www.pixiv.net/artworks/148... めちゃくちゃ好きな作品だった…この方の描くfryさんすっごく好きな顔をしてる 表情と言動がぜんぶ良い…初登場の品定めするような目とか…

#あむあず 【あむあず】いとしのレイラ - ユズコのマンガ #漫画 #ふるあず #青山作品500users入り - pixiv

あむあず、ふるあず漫画です。モブ男子が出てきます、苦手な方はご遠慮ください。

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amrさんって激務の合間にポでアルバイトしているわけで、つまり(amrとして過ごしてはいても)フリーの時間の大半をazsさんと過ごしていることになるけど、azsさんはamrさん以外の人と過ごす時間の方が多くて、当たり前のことなのにあまりにも「私生活」と呼べるような時間をazsさんと共有していたものだからazsさんにとっての自分はそうではないことにモヤ…となってるfry

コの版権イラスト、ポ関連でもほぼamrとコくんで完結しているからamr側から看板娘NGでも出ている説がある(ない) azsさんの笑顔は僕(とポのお客様たち)だけが知っていればいいと思ってる

夢の中の未来の竜に撫のファーストキスを奪われてしまってめちゃくちゃ嫉妬する現在の竜とか見たいんですよね 竜と両想いになったけど頬や額のキス止まりで、やっぱり竜の「好き」は自分の好きとは違うんだ…と落ち込んでしまった撫の夢に未来の竜が現れて、不安を解消するためにたくさんキスをしてくれる そしてそのことをずいぶん経ってから現実で竜とキスをしたときに「夢の中でりんどうが教えてくれたのよ」と言うものだから、夢の中といえど撫の初めてを他の男に奪われたことに激しく嫉妬して「…夢の中の俺はここには口づけましたか?」って聞きながら撫の体で自分の唇が触れていない場所はないくらいキスをする竜、の竜撫…

代行者が見目麗しく描かれているのは、秋の舞の教会の話でもちょっとあったけど「美しさは信仰を集める」に由来していると思っていて、愛されなければ神になってしまう代行者が生きるすべとして授けられたもののうちの一つなんじゃないかな~って 秋主従が「まるで一服の絵画のよう」と評されるのも好き

未来ifで撫からの告白後、返事を保留にした状態で撫を庇って負傷した竜が記憶喪失になり、記憶が戻るかどうか定かではないため竜を護衛官から外すことになるんだけど、主として竜が覚えていなくてもその献身を労った撫が帰った後、「俺はあんなに美しい方に仕えていたのか…」と撫の出ていったドアを呆然と眺めながら竜が言うので、ああ息子はまた神に魅入られてしまったのだな…と思う菊 この後、護衛官にどうにかして復帰しようとする竜と、忘れてしまいたい記憶だったんでしょうと思う撫ですったもんだ起こる

fryさんて平成初期のハードボイルド刑事ドラマやってて欲しすぎるんですけど、毎回ゲストヒロインが居ていい雰囲気になるものの誰とも結ばれず、贔屓の喫茶店で同期たちにそのことをいじられては看板娘に「fryさんってほ~んと鈍感なんだから!」って言われて気まずくコーヒー啜ったりしてて欲しくて(一課ifな上に生存ifすぎる話)

代行者権能、夏の「人間以外の生命使役」もだけど、秋の生命腐敗が「病は治せない」も絶妙に人間に利用されないバランスの権能だな~と思う 病が治せてしまったら今以上の飼い殺しだっただろうし…とはいえ、能力の振れ幅は代行者個人によるところが大きそう しかし苦難ゆえであっても撫子は歴代でも類を見ない権能の使い手になりつつあるので、有用性を感じた権力者に権能を使い潰されないとも限らないよねと思う

『Fake Lovers for the Summer!②』 砂浜でナンパされたあずささんが、咄嗟にあむろさんを彼氏と言ってしまいわちゃわちゃするお話の続きです。あむあず! またもや長くなってしまったので、書き上がったところまで。次の投下でラストの予定です。 10Pから 全7枚

円盤はどうしようかなあ…と思っていたけど特装版在庫あるみたいだったし秋主従の設定資料見たすぎたので3巻特装版ポチってしまった ついでに在庫復活してた百歌百葉1巻と春の舞上下も

代行者フレグランスのテキスト全部好きだけど、竜の「思わず目が奪われるほどの色気に添えられた木蓮は、幼き姫君の名を呼ぶ声音のように甘く」という一文が特に好き 木蓮の甘い香りって花が見えなくても匂いで姿が思い浮かぶくらいなので、竜も呼ぶ声だけで撫への愛情がわかるんだろうな~と感じられて良い あと何度も言ってるけど、公式で色気に言及されているのにそれを撫にだけ(意図的に)発揮してる竜が好きなので