ゲッチョ
@gettyo.bsky.social
生き物のイラストと本をかいています。『僕らが死体を拾うわけ』『冬虫夏草ハンドブック』『琉球植物民俗事典』『生き物の描き方』『土をつくる生き物たち』『調べてびっくり! テントウムシ』『マイマイは美味いか』『めんそーれ!化学』などなど。
高市政権が決めた「永住権の要件厳格化」、話し始めると自分の国に本当に嫌気がさしそうだからあまり書かなかったけど 情けないなと思うのは年金30年相当とか資金3,000万とか結局金金金金だけなんですか?と言う所。 「民主主義の価値、フランスなら共和国の価値を理解している、文化歴史を理解している」その為の講座や試験も実施する、とこれだって結局は移民をふるいに にかける口実だけど一応は我々の社会に同化した人は評価します仲間ですと言うメッセージがあるけどそう言ったものすら無い。 移民労働者はただ経済の道具という考えを隠しもしない。私が外国人ならこんな国に住んで税金納めるの嫌になるよ。。 への
テック野郎とかほんとにそう思ってる節があって舐めてるよな 山川草木揃って初めて我々が成り立つんやぞ
それこそ「現代の人間は自然抜きで生きていける」と勘違いしてる人は多いのかもしれない
敗戦前の日本が、どのくらい天皇カルト国家になっていたかを示す、1945年3月に政府の情報局が発行した「四年目の神機」。国会図書館のリサーチで全文読めますが、途中でいやになること請け合い。いや度の強い部分を抜粋、紹介してみました。政治家が2600年以上続く皇統とか世迷言を言い出すのをきっちり批判して押さえないと、こういうものに巻き込まれますよ。 note.com/sensou188/n/...
1945年3月になってまだ「四年目の神機」という大逆転呼号した政府の冊子は、めまいがするような神がかりの内容|信州戦争資料センター(まだ施設は無い…)
こちら、内閣情報局が1945(昭和20)年3月10日に発行した「週報号外 四年目の神機」です。B6判48ページの冊子でざら紙に墨一色、裁断も乱れていて閉じ金具もないのが、戦況を正直に伝えます。政策の内容を指導層向けに解説してきた週報の特別版で、何が4年目かというと、太平洋戦争開戦から始めて、1944年末から4年目の戦いに入っているという意味です。 さて、1945年は前年の東南海地震に続く三河地...
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