黒瀬温

@halkurose.bsky.social

fanfic(マギ:龍炎、炎雄)

もしかして艶がわざとセクハラ見せつけてそれを龍が炎艶と勘違いしたのはそういう文化があったから?と一瞬思ったけど儒教文化圏では近親相姦になるから禁止されたっぽいしわからん(そもそもmg世界に儒教無いし) 単に龍が炎の好みは自分の顔の系統だと思い込んでる可能性がある(?)

ボラとモゲ、チンギスカンの妃が義理の息子に相続されたジャー設定だった(夫が先に死んだ場合、実子以外の息子が結婚して養うしきたりらしい)気がするので間違ってはいない?<チンギスカンの嫁だと思った

その年月に、龍が雄蓮へ(もちろん徳や玉にも)自分で用意した供えや花を執務終わりの夜中に持っていったら、そこで酒を呑んでる紅毛が二匹いることに呆れてそう。呆れつつも最終的には一緒に呑むという生者のための集まり。

明は第二皇子になった頃から、近い将来、龍が自分達に謀反を起こすと思っていた一方で雄蓮が命を賭けて助けた弟をそう見る後めたさも感じていたから、雄蓮がいる墓に式典以外で通うことをずっと避けてたみたいな幻覚。聖宮が消えて世界が様変わりしてから憂いなく通うことが増えたという。

ファー! 山火事ってるかと思った!!って書いてるその低緯度オーロラで、大陸ではオゴドレ大火事が起こっていようとは、定家はんもびっくりやで。