天野橋立@カクヨム、ノベプラ、ステキブンゲイ
@hashidateamano.bsky.social
Web小説サイトで活動中の、一般小説系の書き手です。ささやかながら、公募などでも評価をいただいています。
今日もまだ純文学日間3位で粘ってて、大変ありがたい。カクヨムのほうには、これの後日談みたいな800字の掌編を昔KACで上げたことがあったな。
今日の作品はまだ反映してないけど、日間の文芸ランキングの下の方に「冬の最終列車」が入ってる。キャンペーンの影響で少し読んでいただけたのだろうか。
小説投稿サイト『ノベルアップ+』で公開中! 「カバのバス、キツネとタヌキの女学生」を読んでみませんか? novelup.plus/story/825995... #ノベルアッププラス 月間推しジャンルが「文芸・純文学」だったので、久しぶりにノベプラへの投稿です。写真は奈良県吉野のバス専用道路跡(元は鉄道用地だが未開通)のを使いました。
カバのバス、キツネとタヌキの女学生(天野橋立) | 小説投稿サイトノベルアップ+
鼻の突き出た古いバスに乗っている女学生たちは、キツネやタヌキが化けているのかも知れない。もうすぐ消えて行く運命の、この村で。
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【完結】メトロポリタン・ストーリーズ 【SF掌編集】 - #カクヨム kakuyomu.jp/works/117735... 戦争《アトミック》により、世界の大部分が破壊されて約半世紀。巨大企業群によって再建された世界で、人々はそれぞれの人生を生き抜こうとしていた。世界の中心である唯一の巨大都市・市《シティ》や、その周囲に生まれた郡部諸街区《カウンティ》と呼ばれる無数の小さな街区で――。 超々高層ビルの二百十四階、簡易軌道の走る小さな町、取り壊されようとする商店街、暴風雨が一年中続く荒野。さまざまな場所に生きる人々の姿を描く、全50話のショートストーリー。
【完結】メトロポリタン・ストーリーズ 【SF掌編集】(天野橋立) - カクヨム
巨大都市と無数の小さな街区の物語。全50話の掌編が作り出す世界。
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靴音が一つになる時に(短編・1話完結) - #カクヨム kakuyomu.jp/works/291205... 久しぶりにメトロポリタン・ストーリーズの新しいの(第57話)を書きました。短くてもいいから、完成品を書いてみたくなったので。連載当時の感覚を思い出して書きましたが、結構よいのが書けたと気に入ってる一作です。
靴音が一つになる時に(短編・1話完結)(天野橋立) - カクヨム
一通の至急電が彼に告げた。昨日までの居場所は全て消え去るのだと
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猫も興奮(全3話) - #カクヨム kakuyomu.jp/works/168180... 猫が喜んで遊ぶというレーザーポインターを買ってあげたのに、愛猫の「ボン・ボヤージ」は見向きもしない。彼が好きなのは、鳥や飛行機なのだった。たとえ、その姿が見えていなくても。
猫も興奮(全3話)(天野橋立) - カクヨム
猫も興奮する、ショートSF。ボン・ボヤージは何を見ているのか
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結局第1章は20枚ほどの追加になった。元が400枚ちょっともあるから、あんまり長くしてしまうのも良くはないんだけど。
PC-1987 ver1.2は冒頭部の直しができたが、一からカクヨムに上げなおすほどの書き直しでもないし、ノベプラはまだ長編連載するほどの地盤がないし、持っていく先がないなあ。
連載「空を見上げて365」 冬季日本海で発達するポーラーローの話です。 まるで小さな台風! 暴風雪をもたらす日本海の渦「ポーラーロー」 www.kateigaho.com/culture/hobb...
1999年にデジカメ買った頃に、いつか懐かしい風景になるかも知れないと商店街とか撮ってたものが、やはり貴重な資料になりつつあるらしく。
鬱がもう完治しないって段階でついに退社決断したが、鉄壁の準備ができてなかったらまずいことになってたろうな。
会社辞めても生きていけるように、その準備をってことばかり考えてたなあ、20代から30代。
またエックス死んでるんかな。写真は一昨日の叡電、京都精華大前駅と昨日の寝屋川(の上に建っている家屋)
寒波が去ってようやく気温も9度とかまで上がり、外をまともに歩けるようになってきた。気分の底もそろそろ終わり。
カクヨムコンも終わり、そろそろ長編をやる時期だろうと思って、発表済みの長編のプロット手直しと、こちらも発表済みの短編の長編化に手を着けている。どちらも途中選考までは通ってる作品、まだまだ良くなる余地はあると思う。
支線の先のメトロポリス(1話完結) 支線の先のメトロポリス/天野橋立 - カクヨム kakuyomu.jp/works/117735... ペーパーマネークラッシュ
支線の先のメトロポリス(1話完結) - 支線の先のメトロポリス(天野橋立) - カクヨム
あの夏、僕は支線に乗った。その先にあるメトロポリスの姿を求めて。
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ディストピアものばっかり書いてるのでおわかりいただけるかと思うけれど、もうずいぶん前から色々あきらめちゃってるんだよね。通貨価値の崩壊による共通液体通貨とか、あれは理論的にリアルな予測として書いてて。
と言いながら機種変をかけたわけだけど。今や銀行や証券会社など生活インフラすべてのキー(あらゆるところで生体認証を使う)なので、スマホの性能重要なのである。
SNSというかスマホが脳に悪いのは医学的にほぼ確定的なようで、初期のスマホ(auのAndroid初号機)に飛びついて以来ずっとヘビーに使い続けてきたのはまずかったかなと思わなくもなく。そろそろ、多少自覚的に使っていくことにはしようと思っている。
フォロワー様そこそこいるXでノベプラのことに触れてないの、SNSからの流入ほとんどなしでどの程度読んでいただけるか見てるわけだけど、今のカクヨムよりは正直ずっと感触がいいです。
冬の最終列車(掌編・1話完結) - カクヨム kakuyomu.jp/works/822139... カクヨムコン11、真っ赤な海で地獄でございました。この作品など、ノベプラ版のわずか4分の1のPV数(とても本拠地とは思えない)で、よく★27もいただけたものだと全ての読者様に心から感謝。 正直、★がすべて(つまり読者数が全て)のあそこのシステムはこんな大量に投稿が殺到するのにもはや対応できてないと思う。 商業化できる作品をピックアップするにはいいんだろうけど、参加側としてはどうにも。昔からの知り合いも多くが去ってしまった。
冬の最終列車(掌編・1話完結)(天野橋立) - カクヨム
「この列車に乗るのよ、カイト。また春になれば、会えるじゃない」
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バブル期に富の先食いをして、そのツケで氷河期世代は就職なんかでえらい目にあったわけだけど、でも確かに幻のように明るい時代ではあった。
クリスマスから年末年始が終わって三連休が過ぎたあたりが一年で最も調子が悪く、もともとうつ病寄りのメンタルではあるのだけどこの時期は冬季うつが出てくる。 体力があった若いころは冬場はスキーの時期で、それが楽しみで乗り切ってたなあ。 youtu.be/yOrcFnvO-qU?...
ケルヴィンサーモ2(画箱より)
YouTube video by hidehiro0425
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小説投稿サイト『ノベルアップ+』で公開中! 「スクルージ街の24のネオン」を読んでみませんか? novelup.plus/story/859742... #ノベルアッププラス 最終的に、お二人の読者様が最終話まで読んでくださって全話にスタンプやコメントとポイントをいただけて、非常に嬉しかったです。 こういうものは、もうそうそう書く自信はないですが。
スクルージ街の24のネオン(天野橋立) | 小説投稿サイトノベルアップ+
その町のメインストリートに当たる「スクルージ街」は、別名を「ネオン街」と言った。通りに並んだ古びたビルの上で、色とりどりの広告ネオンが輝くことで知られていたからだ。その数は全部で24あった。 (1話500字くらい、12/1から25日まで毎日1話ずつ投稿するアドベントカレンダー形式の作品です)
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