ある年のレヴィ誕で、さながら古事記の天岩戸のようだった時、四男が策士のようにスマホ越しに話しかけてきた時とか、花ルリたんイベの四男とか、ボイスドラマの縁結びの件とか、四男らしさって沢山あるのにな...と思ってしまう
これはおべないにも言えることなのだけれど、四男=猫好きだけと安直に結びつけてしまうことに対して、私は少し懐疑的になってしまう 四男の魅力って、光の当て方によって色が変わる宝石のような、彼を知ろうと思えば思うほど深みを増していくものだと思うので... 猫好きであることも確かに、魅力の一つであるし可愛さのポイントではあるのだけれど、そこが本質では無い
あまりこういう話はロマンが無いし、魔界に身を投じたいからこそそういう話は避けたいのだけれど、四男の魅力って猫好きというだけではないと思うし、本質はそこでは無いと思う
Twitterでも自分の頭を整理しようと沢山書いてみたものの、自分の心境を上手く言い表せなかった 私はコンテンツの隅にいる生きる屍のようなものだったので、精神的な体力がないところに今回の件は本当に心臓に悪いな....
Twitterでも拝見したけれど、本当に暖かくてにっこりできるな... 顔にかかってる影が外の天気が良い事を感じられて、清々しい気持ちになれる絵だな