はしご
@haxigo.bsky.social
美しく、青褪めよ 保護猫と暮らしています。映画の話が多いです。小説を書いたり短歌を詠んだりしています。文学フリマで短篇小説集、木屋瀬梯子『ハイヌーン』を出していました。2026年はSF短篇集を文フリで出します。差別と戦争に反対。 ブログ→ https://haxigo.hatenablog.jp
変な漫画を読みたいすべての人にお勧めできる名作怪奇ラブコメ漫画『ディスコミュニケーション』が半額還元セール中です。恋人・戸川さんの涙を飲み、たくあんをぼりぼり食べる音を聞いてみたがる松笛くん。どうやら彼はただの高校生ではないようで……。 「わたしはどうしてまつぶえくんをすきになったんだろう?」 https://amzn.to/4AM5T9M
ディスコミュニケーション
Amazonのディスコミュニケーションのページにアクセスして、ディスコミュニケーションのすべての本をお買い求めください。ディスコミュニケーションの写真、著者情報、レビューをチェックしてください
amzn.to
映画『オデュッセイア』観ました。国の未来のために掟を破ったことで、ゆくゆくは国の未来を壊してしまったのではないか、という後悔が押し寄せてくる点で、映画『山猫』に通じるものを見ました。面白かったです。
今日の日記 退勤して帰宅後にダークソウル3を久しぶりに遊んでてイルシールの地下牢に辿り着いた なんかデモンズソウルの塔のラトリアの監獄みたいで懐かしいステージだな〜と楽しんでいたら、イルシールの地下牢に入ってしまったせいでNPCとのイベントフラグがべきべきにへし折れてしまっていたことに数時間後に気付き本気で落ち込んだ ゲーム遊んでて落ち込みたくないよ…… 気分転換に冷やし中華つくって食べた
スティーブン・キングの『IT』読んだの14歳くらいの時だったので、作中の、みんなでして勇気付けるシーンに衝撃を受けていた。『ランゴリアーズ』も好きだった
映画『レクイエム・フォー・ドリーム』リマスター上映の時に誰かが寄せていた言葉で「現実は苦しい。だが、この映画を観たあとならどうだ?」みたいなのがあって、確かになんかこれ観たあと自分まだ生きていけます!みたいな元気が逆に出るかもしれんなと思った
今回の経緯をつらつらと書いてみました。全文公開にしてあります。みなさん健康診断にはマジで行ってください。命が繋がります。 慢性骨髄性白血病(CML)の診断を受けました|マシーナリーとも子 @barzam154__ note.com/mahinari_tom...
慢性骨髄性白血病(CML)の診断を受けました|マシーナリーとも子
まず前提として ◆もう少しで死んでしまう とかそういうことではないです 生存率というか、治療成功率は98%ほどと先生から教えられています。余命が残り何ヶ月とか何年とかという話ではないのでご安心ください。 ◆生活に(基本)支障はないです 投薬による副作用は無視できませんが、先生からもいただいたカウンセリングブックからも「旅行」「一般的なスポーツなどの激しい運動」などは問題がないと言われています。...
note.com
映画『ラブレス』、仲の悪い両親からネグレクトを受けてる少年が失踪したあと亡くなって発見される話(うろ覚え)なんだけどすべての描写が不憫・悲惨・希望が持てないのでタイトル通りラブレスでマジで観たら元気なくなった
映画『動くな、死ね、甦れ!』は観たあと「世界最高の映画だ……」と思ったし元気出たけど普通にストーリーは悲しい話だし、映画を観るという鑑賞体験から何を得るかは本当にケースバイケース
好きな映画の『山猫』『カッコーの巣の上で』、観て元気になるわけでもないが、元気がなくなるわけでもなく、なんというか他者の人生の回顧録を観たことで今までと違う視点で自分の人生を回顧するような感覚とか、自分の中の助からなかった部分と助かった部分が分かたれて生きていくような感覚とかになる。