ヤニねこ:長谷川博己 妹子:眞島秀和 静江:野村萬斎 大家:松尾諭 ヤクねこ:成河 ハメねこ:山中崇 カンサイねこ:佐々木蔵之介 アルねこ:北村有起哉 達郎:大森南朋 ペンペンねこ:佐藤浩市
日本のサブカルチャーに接した外国人の疑問で「なんで日本人は悪魔をそんなにいいものだと思ってるんだ」というのをときどき見かけるんだけど、そらもしキリスト教が日本を支配したら日本の神々は悪魔ってことにされるでしょうからね
映画バックルームズ、思い出の中でじっとしてたら死ぬから現実にまろび出なきゃ‼️ でありつつ、まろび出た先の現実さえも資本主義社会の反復と歪曲に飲み込まれていくという受け止め方を今のところしている
私「オオミズアオって画像で見るぶんには綺麗だなあ……」 本物のオオミズアオ「こんにちは〜♪」 私「ほォア‼️‼️ ほォア‼️‼️ ほォア‼️‼️ ほォア‼️‼️ ほォア‼️‼️ ほォア‼️‼️ ほォア‼️‼️ ほォア‼️‼️ ほォア‼️‼️ ほォア‼️‼️ ほォア‼️‼️ ほォア‼️‼️ ほォア‼️‼️ ほォア‼️‼️ ほォア‼️‼️ ほォア‼️‼️」
映画バックルームズ、異形の空間のキモさとおそろしさをスクリーンで味わえて大満足。思い出の中でじっとしてたら死ぬから、現実にまろび出るしかないわね。そういう意味では野原一家のいないオトナ帝国ね。違うかも。 画像はバックルームズから脱出したとして真っ先に食いたいものです。
特殊能力を持つがゆえに社会から疎外されるキャラクターはしばしばクィアと絡めて語られるけど、「本人にはどうしようもない体質で周囲に影響を与えてしまうため孤立する」という点だと、自分はワキガ等の体臭の問題を連想する。繋げて思い出すのは、白石晃士の某映画でキャラクターの背負ってきたものとしてワキガが登場したこと、韓国映画『パラサイト』でもがっつり臭いの話をしていたこと。
どうしてもお腹が空いたので、おむすびと味噌汁を喫した。ジャンクなカップ麺もいいけど、お米をゆっ……くり噛んで食べて、味噌汁をずっ……と啜る夜食はたまらんね。
乳液をやめてから肌トラブルが激減しています。乳液、お前だったのか。いつもニキビを作ってくれたのは。乳液は、ぐったりと目をつぶったまま、うなずきました。
ブラカップつきキャミソールは便利ネェ〜とありがたく買っているが、そもそも乳房なんてものがなければもっと安く済むんだよな、とか思ってしまい。𝓾𝓱... 𝓹𝓲𝓷𝓴 𝓽𝓪𝔁...