じっくり読んできた… 妖精さんからしたら永遠なんてものは人間には無いとわかって居るからこそ、少しの時間だけでも大事にしたい気持ちがとっても良かった…
1期の宜野座さんと、美佳ちゃん登場時の心境というか、態度が本当に一緒な部分、宜野座さんは俺もこんな感じだったんだな…とか思って見てたんだろうな 揺るがない朱ちゃんも、自己を貫く狡噛さんも、メンツが変わって時代が変わっても、いつか変化が起こると信じて進み続ける姿、本当に良かった
とりあえず全部みて理解してからパロ描く じゃなきゃだめだ 今劇場版PROVIDENCE 観終わってしまったけど滝涙 ここから3期??
サイコパスの色相、鮮やかさで決まってんのかと思ったら違う、明度で決まってる 色が濁るってことは明度が下がるっ てことだった!これは色のトーン表だけど、作中では上ほど綺麗と称され、下に行くほど濁ると言われていたな
アニメって本来キャラクターの生き様を見ているから声優云々の話ではないのは分かっているのだけれど、良い声だなと思って見ていると、声のことなんか何も分からないくらい、ストーリーと演技に惹き込まれて帰って来れない時がある さいこぱす、それがすごく顕著だ
あかん アルベド聴いてるとこれがもはや地声にいちばん近いはず…になるのに、低いのじけんに慣れてくるとこの声をのじけんさんだと認識できなくなってくる 役って凄くて恐ろしいな
線画さえ 線画さえ乗り切れば多分、減るのかもしれない 下書きを無心でなぞって情報を増やす作業において、何かしらの映画アニメ音楽を垂れ流すのがすごく効果的になってる そのお陰でドクストを見終わりPSYCHO-PASSを観始めた
深淵をのぞく時、深淵もまたこちらをのぞいているって これ PSYCHO-PASS……だったんか……?! 他にも、あるのかもしれないけど……