直接搬入にしたから写真集見れるのは2月8日になるのでこれも楽しみ。 橋渡れなくなったり飛行機飛ばなくなったら終わりなので今年は無事に辿り着きたい。
加工の一言で片付けられてしまうだろうけど一人一人メイクほんまに気使いながら変えて顔作りました。出来るだけ自然に顔をどれだけ変えたように見せられるかがこだわり。
死が恐ろしくないはずがない 地獄で待っているとお父さんがいつか会いに来てくれる その日を思うと体の震えもワクワクするリズムに変わる もう何も怖くない 幕が上がるのが待ち遠しくて笑いが止まらない
ねこ、別の病院ならもしかしたら手術出来るかもしれんと思って一通り検査してもらったけどやっぱり無理だった。 腫瘍転移はなかったけどとるなら脚ごとになるらしくてそれは流石にな…
"There's no turning back now, my old dreams won't come true" mha dabi cos
原画展でコピーでない生の筆の走り方やクライマックスの魂を削りながら強く燃える執着心や憎しみの内側にある健気さや素直さの感情が目から入ってきたような感覚で、なんともなかったのにどっと涙がこみ上げてきて暫く上向いてました。落書きにも手合わせてきた、俺が生きてるのはあなたのお陰ですって。
荼毘のお陰ときっかけで生きててよかったって思えることが沢山できました、終活中になんとなくネトフリ観てよかった。そうでなきゃ荼毘のことも知らずに死んでたよ、ありがとう。生き甲斐なんだ