ここに同棲オトも加えた猫と人間入り交じるオトスバサンド。オがスを寝室に連れ込んでしけこもうとする度にししょは高いところから物を落として「んな゛ぁ〜ん」って鳴いてスを呼ぶ。オとスが唇つっつき合ってたらししょは無理やりその間に入ってオの服を爪で引っ掻きボロボロにする。オがスに近づこうとする度にししょはスの膝に乗っかって動けないようにする。そのため、オがどれだけお誘いをしても八割くらいは「ごめんおっとー、今こいつ撫でるのに忙しいから」「なァん」「僕とその猫どっちが大事なんですか!!」「猫に嫉妬は見苦しいぞ」って断られるので可哀想。尚、オは加護でししょの言っていることを理解している
スに飼われてる黒猫ししょの死商スバも見たいな。「僕は不吉の象徴なんですよ」って面している無愛想な痩せ猫が、スに飼われてからちょっとずつ毛並みが良くなってきて、「全くこの飼い主は僕がいなきゃダメなんですから……」ってにゃーにゃー言いながら寝こけてるスに布団かけてあげてそのまま一緒の布団で寝るまでの過程
今日はずっと忙しすぎて新人さんいるからやる前にいろいろ説明したかったのにやりながら説明だったから置いてけぼりにしてしまった…反省😢😢教育むずかち
続きかきたいけど仕事😭😭このあとユが疲れまくって歩くこともできないと思い込んだしょたスくんがユを応援しながら手を引くんですね。。そんでぎゅっと抱きしめて「がんばったな、明日はきっと元気になるよ」って言うからユがそっと瞼を閉じて愛おしさを噛み締めている光景をかきたいのに😭😭